今日も良いお気でした。

夕方からは雲が広がってきましたが、日中は空気も程よく乾いて爽やかな秋。

返す返すも、朝寝坊して洗濯しなかったことが悔やまれる!!!

呑気にのんびり過ごしていたら、安部さんの国葬が行われていました。

政治家として成果も十分残したものの、残念な点もいろいろ。

個人の自由で弔意を示すのはいいと思うけれど、本当に国葬で良かったの?

社葬と同じように、現職の政治家が主導で盛大な葬儀をするのはいいと思うけれど、国葬っていうのはねえ。

莫大な税金を使ったこともモヤモヤします。

かといって、反対デモをするほど怒ってもいないです。

 

怒りと言えば、ロシア、プーチンのほうが許せない、って感情が日ごとに増しています。

歴史は繰り返すというか、太古の昔から信じられない暴君が無謀な殺戮をするんですよね。

現代においても行われているっていうのが、どうして止められないのか理解できないんですよ。

平和な日本での生活とかけ離れている戦地が気の毒でなりません。