このところブログさぼり気味
いろいろ気になることあったんだけど、芸能界のセクハラパワハラのことで気が滅入ってしまった。。。
映像の世紀のハリウッドについてのエピソードも哀しいものだったなあ。
あんなにかわいらしいジュディ・ガーランドが作られた虚構の世界で狂わされていったこと
セクハラされて、クスリ漬けにされて、精神的におかしくなって当たり前でしょう。
キャスティングカウチの吐き気がするような現実、哀しすぎる。
アメリカドラマのエピでも、ちょっと驚くことが。
「クローザー」でアダルト系の映画製作会社の殺人が取り上げられていたんだけど、
死んだ男優がHIVに感染していたことで問題が複雑に。。。
その映画会社では男女ともに定期的に検査していた、それは性交渉有り映画だから。。。
フリじゃないの?????
それが当たり前なの????
は~~~やっぱり感覚がついていけない。
現代の話じゃなく、大昔から身体を売買して生きている人がいることは知っていたけれど。。。
クリマイや他のアメリカドラマにも娼婦男娼ネタはたくさん出てくる。。。
こんなにも様々な事情があって、生きる為にしている。。。
ドラマのエピだけど、哀しい現実だ、とますます気が滅入ったのでした。
