どーも♪鰆です!

 

今日は友達とおいしいラーメン屋さんに行ってきて、お腹満腹状態でこれを書いています!

味噌ラーメンなんだけど、辛さが選べるお店で、割と辛目を注文したので、汗をかきながら完食しました!

いやぁ美味しかった!また行こう!

 

それはおいといて、前回のお話の続きですね!

私には欲しい才能があり、それは画力と文才だということで、前回は画力についてのお話でしたが、今回は文才についてです!

 

前回の終わりにも少しだけ書いていたんですが、私には以前お気に入りの作家さん(ネット上の)が何人かいました。

 

一時期は寝る前に必ずサイトへ行き、お気に入りの作品を見ては寝落ちる生活を繰り返していました。

それも同じ作品を何度も何度も!

それくらい大好きでした!

 

それが、ある日突然!サイトが閉鎖されていて楽しみにしていた小説が読めなくなってしまったのです!!!!

なんということでしょう!!

当時の私はそりゃあもう愕然としましたよ!!

新作の更新も毎日心待ちにしていたし、お気に入りの話も本当に飽きることなく読み続けていました。

 

それが一人二人じゃなくて、ことごとく私が通っていたサイトが全て次々と閉鎖されていきました。

時期はそれぞれ違いましたが、2,3年で全滅してしまいました。

それからというもの、次のお気に入りの小説を見つけようと思い、探していて、今はいくつか好きなサイトを見つけました!

それでも、過去のあの小説たちが忘れられず、やはり似たような小説を読みたくなります。

 

それなら自分でと思いますが、自分の話だと全然面白くないんですよね!!

あれはなんでなんでしょうね??

人の小説は面白いのに、自分の小説はこれっぽっちも面白くないんですよ!

ただ単に文章を書く力が弱いだけなのか、自分が書いた、というフィルターがかかっているからつまらなく思うのか…

これも画力と同じですが、自分のイメージや妄想をぶつけたい!

それで自分の心を満たしたい!

 

ただ、小説は絵よりもハードルが高そうなので、今はとりあえず絵の練習に専念することにします!

 

はぁ~、今でも読みたいあの小説…

作家さん、ひょいと復活しないかなぁ(笑)

 

ついでにいうと、とある分野の割とマイナーな部類になりますが、

「触発による偶発」だったかな?

こんなようなタイトルの話がかなり印象に残ってるんですよね!

 

ああああ!読みたい!!

とりあえず、今日はこの辺でおわり!

 

ではでは、まったねー♪