こんばんわ(‐^▽^‐)
このブログを書き終えて、今日の反省をしたら、
やっとこさいつものようにお酒が飲める。
今日はトライアルで49円?で買ったビスケットをつまみに飲もうかしら( ´艸`)w
《昨晩の夢》
まず設定は『AKB ともちんのパーティー』でした。
友だちと一緒にともちん主催のパーティーに参加
周りを見渡すとこの世のものとは思えないくらいのイケメンども(友だちも含め)
パーティーにいる自分の存在がKYではないかと不安になる
しかしながらパーティーは順調に進んでいく
ここで次の会場へ行くために会場からバスが出されることに
友だちといっしょにバスに乗り込むわたし
しかしながら2人がけのイスには1人しか座れないらしい
それはなぜか
なんと、ともちんが気に入った男性の横に座ってくれるというゲームがバスの中で開催されるとのこと
周りのイケメンどもは手鏡を取り出し身だしなみを整えはじめる
しかしわたしは何も動揺しない
なぜか?
①そもそも私はともちん押しではない(現在はゆうこ押し)
②中の中か中の下の顔立ちのわたしに、イケメンどもに勝てる可能性は0に等しい
ということ
「どうせ俺の横なんかに座るわけがない。いや万に一つもない」
みたいな心境
しかし、そこは夢の中というだけはある。
まさかのまさか
ともちんがわたしの横に着席
友「こんにちわ。○○君」→夢の中ですよ
私「・・・・こにちわ」
もう緊張しまくってがっちがち
しかし、私も男。いや、この子の隣ではジェントルマンになろうじゃないか
ともちんに退屈な思いをさせてはならないと感じ、勇気を振り絞って・・・
私「どうしてともちんは僕の横に座ったの?他にイケメンいっぱいいるだろうに」
めちゃ緊張
そしてともちんからの回答は・・・
友「ともちんじゃなくて『友美』って呼んで!」→あくまで『夢』の中ですよ!(ファンの方々、ほんっっっとうにすいませんm(_ _ )m)
私、緊張しながらも
私「と、と、と、ともみ?」
友「うん。え~とね、どうして私が○○を選んだかだって?」
友「それはね・・・」
ともちん、俺の右腕をギュッ→俺「・・・(///∇//)」
友「私、○○のようなノーマルな人がタイプなの。だから座ったのよ」
私「・・・(*´σー`)そ、そ、そ、そ、そ、う」
こうして私はともちんと夢のような時を過ごしましたとさ。。。っというオチです
どうでした?むかつきます?w
ファンの方には本当に申し訳ないです
しかし、この夢をきっかけに
わたくし、『ともちん押し』に変更することに決意しました
もうね、ともちんがね、・・・・ああー、これ以上ココに書いたらたぶん大変なことになるかもしれない
だからこのあたりで終わりにしておきます
最後に『板野友美さんへ』
お仕事がんばってください!!