しごやす



ここ最近、ディスクアップがオレのことをイジメてくるので気分転換

前々回ぐらいだったかな、あえて伏せておきましょうと勿体ぶった機種を紹介します



その機種とは…




ジャングルマスターコングダム



コングダムのリメイク機(という言い方で合ってるのか?)ですね

まぁ、4号機のコングダムは触った事はもちろん見た事すらありませんが



簡単な機種説明を



A+RTのタイプでビッグ後に20GのRT、ナイトモードに突入

そのナイトモード中に…

ここから先は実践記を交えて紹介します



初打ちは持ちコインが増えも減りもしない展開で実践を終えた訳なんですが、少し触ってみた感想が面白れぇだったので腰を据えて打ってみようと朝から設置ホールへ向かいました

残念ながら、近隣のホールには設置が無かったので少し遠出です



スペックを見る限り、底設定は流石にキツそうな上に設置台数が少ないので見切りは早めに、小役を数えながらあわよくば高設定だったらいいなぁという希望を少しだけ持って打ち始めます



初当たりは少し時間がかかりました

投資550枚




ナビ矛盾がこの機種の基本的な当たり方



小役示唆も色んなパターンがあるから面白いんだけど…



当選契機が特リプばっかりなのは少し残念

いや、ばっかりって事はないんですがほとんどではある



それでもナビ矛盾が発生した瞬間は少しばかりの脳汁が出るのは事実、シンプルにしてベストな訳だ



ビッグは300枚、バケは88枚

ボナ合算と合わせてみると、どうしてもバケの出玉が少ないように思えるが、これには理由がある



ビッグ後に突入するナイトモード中に特殊リプレイを引くとジャングルタイムというRTに移行し、そのゲーム数は100Gもしくは999G

ジャングルタイム中のバケはRTゲーム数が引き継がれるというゲーム性なので88枚も納得できる



納得できるのだが…



































ジャングルタイムって本当にあるの?



今回は4000G程打って、ビッグも15回引いたのに未だジャングルタイムに突入した事がない

前回と合わせると約20回のビッグといったところだろうか



ジャングルが見つけられない



やはり出玉を増やすキモはジャングルタイムにあるのだろう

延々と下皿プレイが続き、とうとうノマれてしまった次第である



そして、追加投資→バケの繰り返しで辛い展開




総投資950枚で引いたビッグもジャングルは見つけられず、オレはジャングル探索を諦めたのだった






また打ちたいのは山々だが…

設置ホールが遠い、そもそも設置台数が少ない、設定に期待できない、ジャングルが見つけられない、などなどの理由で疎遠になってしまう可能性は高い



それでもまた打ちたい、もとい、意地でもジャングルタイムにぶち込みたいと思えるのはオレの中では面白いスロットなのだと言えるだろう



次回、はん汰の実践記






……




ネタ切れです。(彼此1週間以上実践に行けず)