釜山のサイン会の後、空港でペン友ちゃんとはお別れして、
ソウルへ一人で国内線移動することに。。
初めての国内線にドキドキ

で、またやらかしちゃいました

14:30発の飛行機なのに、25分になっても搭乗が始まらなくて、
おかしいな~って搭乗券見たら、
なーんと搭乗ゲート間違ってる(>_<)
慌てて奥の方にある搭乗口に行こうとしたら、
私の下の名前を連呼して走ってくる係員と鉢合わせ
すみませ~ん

一番最後の搭乗でした。。
もう、どういうことだか全然わからないの

ちゃんと搭乗口の番号確認したはずなのに、
なぜだか違っていたの。。
相当なボケが始まっていると考えていいのかな??
そんなこんなでようやくソウルに着いたけど、
今度はホテルがある国際線ターミナルへの移動がよくわからなくて、
ターミナルの外を行ったり来たりして、ようやく連絡バス発見!
だいぶ待たされて何とか国際線ターミナルへ。
そのうえそのホテルへは何回も行ってるはずなのに、
どこの横断歩道渡ればいいのかわからなくなってるという。。
もー自分に自信がないー

ヨレヨレになりながらようやくホテルに到着

サイン会のある光化門近くのビルへは、もう諦めてタクシーで行くことに。
重いソンムル持参だし、その方が絶対早そうなので。。
で、なんとか無事に2度めのサイン会に参加できました。
今回のカムバのサイン会は、MARSのせいで、
4回ともマスク着用握手なし!という、厳しい条件付きでした。
最初それを聞いたとき、ぴえむもマスクするのかと思ったけど、
それはなかったわねw
この日の会場は、階段式の客席のある会議場みたい場所でした。
くじを引いて決まった席に座るやいなや、周りの人達は三脚にデジカムをセッティングして、
そのうえ大砲カメラの準備

お隣はチャンソンの中国人のマスターさんでした。
たぶん最後のサイン会ということで、マスターさん勢揃いしてたようです。
私もデジカムで撮ろうと思ったのですが、腕が(五十肩で
)上がらず、途中で諦めました

釜山と同じく並び順が、
ニックンとウヨンが最初で、チャンソンとじゅんけが後なので、
またまたチャンソンとじゅんけで行列ができることに。。
この2人は丁寧に対応して時間がかかるので、離すべきだと思うんだけど~
でも、この2人に生花のキレイな花冠を渡したペンさんがいて、
お陰で、ダブルで可愛い姿を見れました


でも、よく見るとなんか違和感

チャソは、ちゃんと花冠風に頭に乗せてるのに、
じゅんけは何だかハチマキ風に


どうしてこんなことになったかというと。。




ここまではいいのだけど、
この後に、

ぎゅーぎゅー押さえつけちゃってる

後ろから見ても、運動会のハチマキ風w

じゅんけ、被り物は苦手なのかわりとすぐ外そうとするのに、
この日は、最後までこの状態でいてくれました

そしてこの日、感心したのはチャンソン

ペンさんが腕に巻いてくれた手作り?のブレスレットが、
いつのまにか外れてたのに気付き、




マネージャーに探してもらい、また着けてもらっていました。
普通ならそこまで覚えてないだろうし、
もう最後だからそのままでもいいのに、
ちゃんと思い出して、そしてまた着けるなんて、、
その気遣いと優しさに感動しました

ほんとにうちの婿に来てほしい

という事で、チャンソンには娘へメッセージを書いてもらいました。

最近、完全にEXOペンになりつつあった娘、
激しく動揺してましたw
そうそう、とっても重かった私のソンムル、
実は量り売りのシングルモルトウイスキーでした。

自由ヶ丘で買った名前入り。
3人共渡すとまじまじと見てたので、
自由ヶ丘で買ったウイスキーだよ~と言うと、
ほんとですか!?
自由ヶ丘で!?
ウィスキー!?
と食い付きがよくてびっくりしました。
さすがアルコール好きの大人のアイドル、2PM(笑)
シャンペンやチャミスルをプレゼントしている人もいました

そして、じゅんけには「ウリチプ大好き!いい曲だよね~」と伝えたら、
凄く照れてました。
で、「またソロで会えるよね?」と言うと、
秘密~秘密~秘密~~~と3回も

最後にシークレット~とまで言われてしまいましたが

何かあると思ってていいんですよね?(笑)
今回、何とか2回のサイン会に参加できて良かったです。
カムバの活動があまりに短く、色々な複雑な思いがありましたが、
メンバーもそれぞれ気持ちを切り替えて、また頑張って欲しいですね。
じゅんけも新しい曲作りに没頭しているようだし、
次の活動を楽しみに待ちたいと思います。
最後にじゅんけのサービスショット💓

この日は、💀のおパンツでしたwww
(画像お借りしましたm(__)m)