ママへ
今日は,母の日だね。
いろんな、びっくり作戦を、考えたから,楽しんでね。いつも,本当にありがとう。ダッフィーとかは、買えないけど、誕生日まで、ガマンしてねごめんね。いつも,ありがとう。だーいすき。
皆さんも、お母さんに、何か、しましたか?何か1つでも、何かしてあげてみて下さい。
いろんな、びっくり作戦を、考えたから,楽しんでね。いつも,本当にありがとう。ダッフィーとかは、買えないけど、誕生日まで、ガマンしてねごめんね。いつも,ありがとう。だーいすき。
皆さんも、お母さんに、何か、しましたか?何か1つでも、何かしてあげてみて下さい。
私の考えたあたしんち
第5話 「えっ?もうこんな時間なの?」のまき
ピピピピピピピピ
みかん
「もう、あさか。ふぁーまだ、眠いのに。」
ガラガラ
お母さん
「おはようって、もう、11時よ。早く、朝ご飯食べなさい。はい。お弁当もできてるから。」
みかん
「えっ!?もう、11時!?早く行かなくちゃ。」
お母さん
「そう言えば、ゆうちゃんも、お父さんも、起きてないわ。みかん、ゆうちゃんと、お父さんを起こしてきて。」
みかん
「わかった。今すぐ起こしに行く。」
ガラガラ
みかん
「ゆず、お父さん、起きて、もう、11時だよ。」
ゆずひこ
「はいはい。起きるよ。えっ!?もう、11時なの?じゃあ、朝ご飯ぬきで行くか。」
お父さん
「もう、朝ご飯は、できてるか?」
みかん
「うん。できてるよ。あと、ゆずー。お母さんに、ゆずも、朝ご飯いらないって、いうから、着替えてて。」
ゆずひこ
「わかった。ありがと。姉ちゃん。」
ガラガラ
みかん
「お母さん、ゆずひこは、朝ご飯いらないって。後私も朝ご飯いらないから」お母さん
「えーっ。せっかく、お茶漬け作ったのに。まあ、私が、たべるから、いいや。」
みかん
「ゆず~。もう、着替えた?行くよ。」
ゆずひこ
「うん。もう、じゅんびばんたんだよ。」
みかん
「じゃあ、行こう。お母さん、行ってきます。」
ゆずひこ
「行ってきます。」
お母さん
「いってらっしゃい。2人とも、気を付けてね。急ぐのよ。」
みかん
「じゃあね。」
ゆずひこ
「うん。じゃあな。」
みかん
「ハァーハァー。あれ、まだ、もんがしまってる。あれ?まだ、4時じゃん。あっ!しみちゃん。おはよう」
しみちゃん
「おはよう。でも、みかん、何で、今日は、こんなに、早いの?日直だっけ?」
みかん
「お母さんに、早く、起こされたみたい。お母さんめー。もう。でも、しみちゃん、いつも、こんなに早く来てるんだ。眠くないの?」
しみちゃん
「へー。早く起こされたんだ。かわいそうに。私は全然、眠くなんかないよ。」
みかん
「しみちゃんってすごいね。」
そして、ゆずひこは・・・
ナスオ
「ユズピって、いつも、こんなに早く、きてるんだね?俺は、母ちゃんに、早く、起こされちまったからさ。眠くないのか?」ゆずひこ
「ナスオも、俺と、一緒じゃん。」
ナスオ
「ユズピも、そうだったんだ。すごいな。」
お父さんも・・・
お父さん
「あれ。まだ5時じゃないか。っていうか、そうだ、会社は、今日ないんだ。帰るか。お母さん言ってくれなかったな。」というたちばな家でした本当は、時計がこわれていたのでした。そして、次の日お母さんは、時計を、全部、しゅうりにだしたのでした。
終わり
ピピピピピピピピ
みかん
「もう、あさか。ふぁーまだ、眠いのに。」
ガラガラ
お母さん
「おはようって、もう、11時よ。早く、朝ご飯食べなさい。はい。お弁当もできてるから。」
みかん
「えっ!?もう、11時!?早く行かなくちゃ。」
お母さん
「そう言えば、ゆうちゃんも、お父さんも、起きてないわ。みかん、ゆうちゃんと、お父さんを起こしてきて。」
みかん
「わかった。今すぐ起こしに行く。」
ガラガラ
みかん
「ゆず、お父さん、起きて、もう、11時だよ。」
ゆずひこ
「はいはい。起きるよ。えっ!?もう、11時なの?じゃあ、朝ご飯ぬきで行くか。」
お父さん
「もう、朝ご飯は、できてるか?」
みかん
「うん。できてるよ。あと、ゆずー。お母さんに、ゆずも、朝ご飯いらないって、いうから、着替えてて。」
ゆずひこ
「わかった。ありがと。姉ちゃん。」
ガラガラ
みかん
「お母さん、ゆずひこは、朝ご飯いらないって。後私も朝ご飯いらないから」お母さん
「えーっ。せっかく、お茶漬け作ったのに。まあ、私が、たべるから、いいや。」
みかん
「ゆず~。もう、着替えた?行くよ。」
ゆずひこ
「うん。もう、じゅんびばんたんだよ。」
みかん
「じゃあ、行こう。お母さん、行ってきます。」
ゆずひこ
「行ってきます。」
お母さん
「いってらっしゃい。2人とも、気を付けてね。急ぐのよ。」
みかん
「じゃあね。」
ゆずひこ
「うん。じゃあな。」
みかん
「ハァーハァー。あれ、まだ、もんがしまってる。あれ?まだ、4時じゃん。あっ!しみちゃん。おはよう」
しみちゃん
「おはよう。でも、みかん、何で、今日は、こんなに、早いの?日直だっけ?」
みかん
「お母さんに、早く、起こされたみたい。お母さんめー。もう。でも、しみちゃん、いつも、こんなに早く来てるんだ。眠くないの?」
しみちゃん
「へー。早く起こされたんだ。かわいそうに。私は全然、眠くなんかないよ。」
みかん
「しみちゃんってすごいね。」
そして、ゆずひこは・・・
ナスオ
「ユズピって、いつも、こんなに早く、きてるんだね?俺は、母ちゃんに、早く、起こされちまったからさ。眠くないのか?」ゆずひこ
「ナスオも、俺と、一緒じゃん。」
ナスオ
「ユズピも、そうだったんだ。すごいな。」
お父さんも・・・
お父さん
「あれ。まだ5時じゃないか。っていうか、そうだ、会社は、今日ないんだ。帰るか。お母さん言ってくれなかったな。」というたちばな家でした本当は、時計がこわれていたのでした。そして、次の日お母さんは、時計を、全部、しゅうりにだしたのでした。
終わり
私の考えたあたしんち
「雪は大変」のまきつづき
お母さん(たちばなさん)
「本当に、雪は、大変ね。」
水島さん
「家は、ベランダに、屋根が、あるから、助かるわ。」
富山さん
「そうね。家も屋根を付けようかしら?」
お母さん(たちばなさん)「でも、それこそ、お金かかるんじゃないのかしら?」
水島さん
「でも、私が、買う時は20%OFFだったから、意外と安かったわ。」
富山さん
「でも、今はそんなにやすいかしら?」
お母さん(たちばなさん)「でも、雪は、少しだけしかふらないかもしれないわよ。だから、私は、屋根なんて買わないわ。」
富山さん
「やっぱり、私もいらないわ。だって、もし、雨や雪がふってなくて、屋根が、あったらへんだもの。」
終わり
お母さん(たちばなさん)
「本当に、雪は、大変ね。」
水島さん
「家は、ベランダに、屋根が、あるから、助かるわ。」
富山さん
「そうね。家も屋根を付けようかしら?」
お母さん(たちばなさん)「でも、それこそ、お金かかるんじゃないのかしら?」
水島さん
「でも、私が、買う時は20%OFFだったから、意外と安かったわ。」
富山さん
「でも、今はそんなにやすいかしら?」
お母さん(たちばなさん)「でも、雪は、少しだけしかふらないかもしれないわよ。だから、私は、屋根なんて買わないわ。」
富山さん
「やっぱり、私もいらないわ。だって、もし、雨や雪がふってなくて、屋根が、あったらへんだもの。」
終わり
農民カフェ
この前のお昼は、お店で食べました。そこのお店の、名前は、「農民カフェ」です。私は、農民有機ジュースを、頼みました。その、ジュースには2つ食べ物が、入っています。一つは、トマトです。二つ目は、リンゴです。とっても、美味しかったのでおかわりを、してしまいました。
私の考えたあたしんち
あけましておめでとうございます。
雪は、大変のまき
お母さん
「あら大変、雪がふってきたわ。せんたくもの大丈夫かしら?」
みかん
「あー。もう、雪でカバンが、しみて、宿題がびしょびしょになっちゃったよ。」
お母さん
「はー。ふー。つかれた。急いだけど間になかった。」
みかん
「お母さんおもしろいね。」
お母さん
「見て、何がおもしろいの?ほらみなさい。こんなにぬれてるのよ。これのどこがおもしろいの。」
ゆずひこ
「ただいま。久しぶりの雪で、宿題もカバンもびっしょりだよ。」
次のひ
お母さん
「あら、大変。雪がつもって、車につららがある。」
ゆずひこ
「おはよう。お、雪がふってる。しかも、つららがある。」
みかん
「じゃあ、行ってきまーす。」
お母さん
「お弁当もった?忘れ物ないわね。行ってらっしゃーい。雪に気をつけてね。」
ゆずひこ
「俺も、そろそろ、いくよ。」
お母さん
「はい、ゆうちゃんのお弁当よ。気をつけてね。行ってらっしゃーい。」つづきはこんどのお楽しみに。
雪は、大変のまき
お母さん
「あら大変、雪がふってきたわ。せんたくもの大丈夫かしら?」
みかん
「あー。もう、雪でカバンが、しみて、宿題がびしょびしょになっちゃったよ。」
お母さん
「はー。ふー。つかれた。急いだけど間になかった。」
みかん
「お母さんおもしろいね。」
お母さん
「見て、何がおもしろいの?ほらみなさい。こんなにぬれてるのよ。これのどこがおもしろいの。」
ゆずひこ
「ただいま。久しぶりの雪で、宿題もカバンもびっしょりだよ。」
次のひ
お母さん
「あら、大変。雪がつもって、車につららがある。」
ゆずひこ
「おはよう。お、雪がふってる。しかも、つららがある。」
みかん
「じゃあ、行ってきまーす。」
お母さん
「お弁当もった?忘れ物ないわね。行ってらっしゃーい。雪に気をつけてね。」
ゆずひこ
「俺も、そろそろ、いくよ。」
お母さん
「はい、ゆうちゃんのお弁当よ。気をつけてね。行ってらっしゃーい。」つづきはこんどのお楽しみに。





