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蓼科 うなぎを食べに岡谷へ

蓼科へ来ている母を連れ、岡谷へうなぎを食べに行ってきました。

(母はうなぎが大好き♪)


岡谷はこの辺りです↓

 *画像はクリックすると大きくなります。


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蓼科からもそんなに遠くないんですよ。 でも岡谷は行ったことがなかったな。

うなぎで有名な所なんだそうです。



岡谷には沢山のうなぎ店がありましたが、『大七 鱒の家(ますのいえ)』へ行ってみました。

母が感で決めたここのうなぎや川魚はマイナスイオン水で育ててられているそうです。



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まずは~


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うなぎの骨のから揚げ(左)を食べたくて注文!でもって虹鱒の塩焼き(右)も注文!

どっちも美味しかった~うなぎの骨は一度揚げて甘だれに漬けてあるようです。

塩焼きはふわふわだし、注文して良かった音譜




で、肝心のうなぎさ~ん♪

スポンサーもいることだし、特丼にしました! 特丼1,900円!どんなものがくるのかな?


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丼からはみでてるーーー!            すっごい目 いっぱいうなぎが乗ってるぞ♪


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きょえーーーどどーーん!ツヤっツヤっ♪


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ここの辺りのうなぎは関西風で、東京の様に蒸さずにじっくり焼くそうです。

なので、皮はパリっと香ばしく、身はプリっとしています。


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私は断然こっちの方が好きかも~。

だってこの香ばしさと身のぷりっとした歯ごたえドクロたまりません!」

あとマイナスイオン水のせいなのでしょうか?臭さがまったくありません。



ただ、この辺りのうなぎのタレは半端なく甘いです。(先輩Kさんは無理でしょう多分)

でも私はソレが好きだったりします。

母は「すごく美味しかったけど、最期まで食べるとやっぱりちょっと甘いかしら」、

「でも全然油っぽくなくて、普通こんな量のうなぎは食べれないわよ。臭さも全く無いわね。」と言ってました。



しかし本当、すごい量!おなかハチキレーーー!

1,900円でこのボリュームでこの味!絶対東京では食べれんよ~。

来年からは、このうなぎを食べにまた岡谷へ行くことにします!



蓼科や諏訪へいらした際は是非、岡谷や下諏訪のうなぎも食べてみてください。