仕事、今週2日目。
頭の中が地元や現実でぐるぐるしてて
仕事をしてても次々にみんな の顔が浮かんでくることがある。
今日、
こどもたちに
お家に帰ったお家で1個コンセントを見つけて抜いてね。
とお話をしました。
困ってる人たちのもとにいってみんなの電気パワーが明るくしてくれるんだよ。
と伝えました。
いただきます、ごちそうさまの意味も考えました。
心をこめていただきますをしました。
誰もお弁当残しませんでした。
まだまだライフラインが復旧しない地域もあるなかで、
一体何ができるのか考えます。
ただ、私たちはどう過ごす事が今も、これからも大切なのか
未来の大人達とまだまだ考えなくちゃいけないね。
頭の中が地元や現実でぐるぐるしてて
仕事をしてても次々にみんな の顔が浮かんでくることがある。
今日、
こどもたちに
お家に帰ったお家で1個コンセントを見つけて抜いてね。
とお話をしました。
困ってる人たちのもとにいってみんなの電気パワーが明るくしてくれるんだよ。
と伝えました。
いただきます、ごちそうさまの意味も考えました。
心をこめていただきますをしました。
誰もお弁当残しませんでした。
まだまだライフラインが復旧しない地域もあるなかで、
一体何ができるのか考えます。
ただ、私たちはどう過ごす事が今も、これからも大切なのか
未来の大人達とまだまだ考えなくちゃいけないね。
無事だよという連絡をくれるたび、安堵感でいっぱぃです。
何かできないかホントに息苦しくて
今日仕事中、ふとしたときに
ほら笑って笑って!!
っていわれました。
いつも半分はマスクで覆われてますが敏感にママたちは感じてるそうです。
ニュースよりコピペしました。
情報収集がまとまっているサイトが出来たそうなので
ぜひより多くの皆さんにつたえてくださいッ!!
☆☆☆
東北地方太平洋沖地震の発生から3日が過ぎ、各地の被災状況がしだいに明らかになってきました。しかし、地震・津波被害が甚大な宮城県、岩手県や、福島第一原発事故に報道が集中し、他の被災地の情報が滞っているという声もあがっています。たとえば茨城県では、茨城空港は全便欠航し、鉄道・バスなどの交通機関も運行がままならない状況。現在40市町村の約6万人が480か所の避難所に避難しています。そこで、地元の被災情報交換をスムーズに行うために、筑波大学の学生らが中心となり『Twitter』での情報をまとめたウェブサイト『SAVE IBARAKI』を立ちあげました。
『SAVE IBARAKI』では、茨城県内の情報を含むツイートを各市町村に分けて表示。現在は24の各市町村の『Twitter』まとめのほか、「原発情報」「茨城新聞」「#save_ibaraki」「#ibaraki」のツイートをまとめて閲覧可能です。各エリアの炊きだしや給水所の情報、ボランティア募集や通常営業している店舗情報などを見つけやすいため、茨城県の人々からは喜びのツイートがされています。
今回の震災で、『Twitter』のタイムラインを流れる膨大な情報が錯綜してしまい、情報の正確性を判断するのが難しくなっています。こういった“まとめ”サイトがあると、地域ごとに情報をフィルタリングして、有用な情報をすばやくやりとりできるので便利そうです。
SAVE IBARAKI SAVE IBARAKI
http://saveibaraki.at-ninja.jp/saveibaraki.html
SAVE IBARAKI(携帯版)
http://saveibaraki.at-ninja.jp/saveibaraki_mobile.html
今日クラスでも微々たるものかもしれませんが、
日中電気を一切使わない生活にしました。
地震のこと、命の事。
いろんな話を未来の大人達へ話をしました。
大人より、子どもの方が落ち着いてますね。
そして、みんな真剣にきいてました。
明日もがんばります!
みんなもがんばって!!!!
何かできないかホントに息苦しくて
今日仕事中、ふとしたときに
ほら笑って笑って!!
っていわれました。
いつも半分はマスクで覆われてますが敏感にママたちは感じてるそうです。
ニュースよりコピペしました。
情報収集がまとまっているサイトが出来たそうなので
ぜひより多くの皆さんにつたえてくださいッ!!
☆☆☆
東北地方太平洋沖地震の発生から3日が過ぎ、各地の被災状況がしだいに明らかになってきました。しかし、地震・津波被害が甚大な宮城県、岩手県や、福島第一原発事故に報道が集中し、他の被災地の情報が滞っているという声もあがっています。たとえば茨城県では、茨城空港は全便欠航し、鉄道・バスなどの交通機関も運行がままならない状況。現在40市町村の約6万人が480か所の避難所に避難しています。そこで、地元の被災情報交換をスムーズに行うために、筑波大学の学生らが中心となり『Twitter』での情報をまとめたウェブサイト『SAVE IBARAKI』を立ちあげました。
『SAVE IBARAKI』では、茨城県内の情報を含むツイートを各市町村に分けて表示。現在は24の各市町村の『Twitter』まとめのほか、「原発情報」「茨城新聞」「#save_ibaraki」「#ibaraki」のツイートをまとめて閲覧可能です。各エリアの炊きだしや給水所の情報、ボランティア募集や通常営業している店舗情報などを見つけやすいため、茨城県の人々からは喜びのツイートがされています。
今回の震災で、『Twitter』のタイムラインを流れる膨大な情報が錯綜してしまい、情報の正確性を判断するのが難しくなっています。こういった“まとめ”サイトがあると、地域ごとに情報をフィルタリングして、有用な情報をすばやくやりとりできるので便利そうです。
SAVE IBARAKI SAVE IBARAKI
http://saveibaraki.at-ninja.jp/saveibaraki.html
SAVE IBARAKI(携帯版)
http://saveibaraki.at-ninja.jp/saveibaraki_mobile.html
今日クラスでも微々たるものかもしれませんが、
日中電気を一切使わない生活にしました。
地震のこと、命の事。
いろんな話を未来の大人達へ話をしました。
大人より、子どもの方が落ち着いてますね。
そして、みんな真剣にきいてました。
明日もがんばります!
みんなもがんばって!!!!