昨年の春頃から妄想や幻覚といった症状が段々と酷くなっていき、私も実家のある市役所の福祉課と連絡取ったりはしてたんです。
ただ、週に2回(1回2時間)来てもらってるヘルパーさんはそこまで酷くないという印象を持ってたようで、母も今まで通り隔週で通院治療していました。
しかし大晦日の日に電話がかかってきて、
『盗聴器が仕掛けられてる!!』
『○○さん(疎遠な親戚の名前)に注射打たれた!!』
などと言っており、電話もすぐ盗聴されてると言って切られてしまいました。。。
その後、隣町に住む母の兄である伯父が迎えに来てくれ、伯父の家から私に、再度母から内容的には被害妄想的な電話がかかってきました。
正直言うと…もう年越し寸前で勘弁してよ(泣)って感じだった

母の件で私も悩んでたりしてたから年末年始くらいのんびりしたかったよ…
母本人だってしんどいだろうし、伯父家族もとんだ災難だったと思うけどさ

つづく