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cocopuさんのブログ

日々のこと。
小さなHAPPYの積み重ね記録です☆

4月23日、大好きな祖父が亡くなりました。


生涯現役だった祖父。

亡くなる一週間前、4月29日に予定していた祖父母の米寿のお祝いに渡すプレゼントを買いに高島屋に行きました。
何故かいつも通る道でなく、祖父が生まれ育ったまちを通り、たくさんの思い出ばなしを聞かせてくれました。
二年間心を開けず祖父から遠ざかっていたわたし…
祖父が作ってくれた、33年間で初めての二人の時間、一生の宝物になりました。

亡くなってから葬儀まで7日間、仕事人間だった祖父は、奥さん、子どもたち、孫たち、ひ孫と自宅でゆっくり過ごしそれぞれが別れの準備をし、無事に見送ることが出来ました。

7日間で、あらためて家族の絆、愛情を感じとても温かい気持ちになりました。

祖父が作ってくれた最高の7日間でした。

亡くなったのが分かった24日は父の選挙当日。
前日には、親戚代表のあいさつをしてくれました。
まるで、自分の最後のあいさつのように、感謝の言葉を繰り返しました。
その帰り祖父と叔父、二人の背中を見送ったのが最後になりました。

わたしが社会に出て初めて学んだのは祖父のお辞儀でした。
感謝の気持ちをいつもそのお辞儀から感じていました。
感謝ということと相手を思いやる気持ち「恕」
祖父の全てでした。


孫であることはわたしの誇りです。

おじいちゃん、
ありがとうございます。
大好きです。

葬儀には、本当にたくさんの方々、関連会社の社員の方々が参列してくださいました。
また、お手伝いいただきました。
ありがとうございます。












大震災から3週間、

被災された方々に心よりお見舞い申上げます。

また、被災地にいる子どもたちが心配でなりません。

子どもたちの明るい、本当の笑顔が戻ることを祈っています。



震災では、東京に住む私たちもこのような非常事態だということを身をもって体験することが多くあったように思います。

そんな中、私は地域の、近所の人たちとのつながりを感じる機会をいただきました。

商店街という小さなコミュニティですが、声を掛け合い、笑顔で会話をするようになりました。

それまではただ通り過ぎるいつもの道ですが、ちょっと声を掛け合うとさすがに暗い顔にはなりませんでした。


「頑張りましょうね」

「大変でしたね」


そこから始まりましたが今ではお話をすることが増えて新しい出会いになりました。


私は幸い実家の隣に自分の家があり、義理の母や姉も近くにいてすぐに連絡を取り合えました。

東京にいても、一人で子育てしながらのママたちや一人暮らししている友だち、怖い思いをした事でしょう。

私は周りにみんないてくれているから、わたしはみんなに発信しようとおもいました。

笑顔で声をかける。

何かあったらいつでもいってほしい。

私は身軽だから何でも出来る。


そのパワーを身近にいる家族や商店街の人にもらったんです。


最近になって、被災地の方々の様子をテレビで見るとみんな本当に笑顔!!そして、元気。


「上を向いて歩こう」がラジオで流れてくると、ジンとしますが涙こぼれないようにみんな笑顔でいるんだな。

その笑顔が生きてるにつながるんだなと思いました。




昨日はお友だちとランチでしたナイフとフォーク

お友だちがマウくんに会いたいと言ってくれていたので、お友だちのベイビーとマウくん、みんな一緒にランチが出来る場所を探したら、ありました音譜音譜

鉄板焼ダイニング「archange」立川
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鉄板焼ということで、ハンバーグやステーキの種類も豊富、なによりボリューム満点でコストパフォーマンスもgoooodグッド!グッド!グッド!グッド!でしたニコニコニコニコ

わたしはポークステーキハニーマスタードソースを食べましたブタブタ
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パンとサラダがついて、コーヒーはおかわり自由コーヒーコーヒー

これで1000円なり~がま口財布

大満足ですアップアップアップ

ワンコが一緒だと、テラス席だけだったり、においが気になることもあるけど、清潔感もあり雰囲気もよかったからリピート間違いなしですチョキチョキ

さらに、先月お友だちとベイビーがお誕生日だったので、デザートをお願いしたら、
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音楽まで用意していただき、こんな素敵に作ってくださいましたアップアップアップ

喜んでくれたから嬉しかったラブラブ

店内からもおめでとうがありましたクラッカー

唯一、ベイビーちゃんの椅子がなくて、申し訳なかったな…

次回は旦那さんと一緒に行ってきます!
マウくんと一緒だから喜ぶはずべーっだ!べーっだ!