娘が久しぶりに一緒に寝たいと言って私のお布団に来た。
久しぶりだわ、このぎゅうぎゅうな感じ。
だいぶ大きくなるまで一緒に寝てたので、朝いつも腰が痛かったっけ。

今は身長もだいぶ近くなり、学力なんかはだいぶおいてかれているので、子供ということを忘れがちだけども、(憎まれ口は天下一品だし)、きちんと親が守る部分がまだまだたくさんあると感じました。
ちょっとした覚え書き

私は偏屈で、心の自由的な部分を踏まれると反射的に反抗的な気持ちになってしまう。例えそれがどんなに素晴らしい考え方であっても、たくさんの成功の実例があったとしても。

短い時間でさらっと実用的な事しか言われてないからこそ、気持ちもすっきり感謝の気持ちしかないということもある。

違いは、押し付けがあるかどうかかもしれないし、実はスマートに思えるけれど冷たいだけなのかもしれない。

でも、確実に今の私の気持ちを救ってくれたのは後者の方だ。

そして信頼できるのも後者の方だ。
好みの問題ではありますが。。。

正論なのはわかるけど、ちょっと頭かたいよね?って思ってしまう。四角い頭を丸くするんじゃなかったっけ?

だいぶ間が空いてしまいました。


算数の先生と面談していただきました。

不安に思う事があり、面談をお願いしたのにますます不安になったー!どゆこと?

先生のおっしゃることが難しすぎて、いや、日本国としてはわかるんだけど、じゃあどうしたら良いのダロウ。

とにかく手を離して、自立をうながすらしいのですが。。。

わ、わからん。

試行錯誤の経験不足、正しい答えを出すことだけに注力しすぎている、などなど。

ダメ出しのオンパレードにだいぶ心がやられてしまいました。

そんなに自立してないのかな、うちの娘。。。

はあー、落ち込むわ。。。