夜中に何度も起きるほどの尿意や口の渇きを訴えて来たので小さな内科を受診したら…

大きな病院へ今すぐ行って!と紹介状を出されその足で近くの大きな総合病院を受診。

血液検査の結果が出ると慌ただしくなり車椅子登場。

「緊急入院が必要です。今立って歩いていたこと自体信じられません」と言われるほど数値が悪かったらしい。

そのまま1週間の入院。

診断されたのは一型糖尿病。

これから先ずっとインスリンが相棒となります。


退院して半年が経った今は何かを持ち歩くのが苦手だった父ノスケですらインスリンはしっかり持ち歩くようになりました。

まだまだこれからの人生、先は長いので病気との付き合い方の試行錯誤中です。