ばらの 写真が とても きれいと

喜んでいたよ

そう

よかった。

ステキな 言葉を綴って 便りが書ければ いいけれど

バラの花の写真を 三枚 

よその家の 花だけど

きれい

きれい



喜んでいたよ。

それは

からだにも いいことだと 思いますよ。

新潟の友達のことを 想像すると

やはり

大変だ

今は 皆 そう

大変なんです。

でも

助け合いながら

前向きに やっているのです。

それに

福島県というのは

将来的に どうなるのか

考えると

農業も 難かしく

住むといっても

子供の負担を 想うと

ちょっと待てよ

目に見えないからね

彼女は

水がね

なんてことを

言っていましたが

心配かけないように

気を使いながら

話ているのですよね。

そう

大変なんだな。

久石 譲さんの

新世界が

聴こえてくるよ。

学校での 下校の合図の 曲

時間の軸を 経過しているのに

心は 時間を越えて

電話をすれば

いつでも

そばに 居る

友達。



心の底から 想わないことは

しないほうが いい

中途半端な気持ちで

何かを しないほうがいい

寝ていて

左の足 つりました

つっていなかったら

どうなっていたのか。

考える。

だんだん 年を重ねると

身体も 堅くなるのかあ


堅くなり

だんだん

悲しみは

どこへ

どうしたら いいのかなあ

悲しみこらえて

生きていくしか

ありません。

はらわたを 取って

塩と 根生姜で 背の青い魚の においを

とります。

30分 冷蔵庫へ

こしょうを ふって

高温の油で 揚げる

荒熱がとれて

さめてから

再び 揚げると

より

カラット 仕上がります。

これは

酢醤油で いただきます。

ツナ缶 と オリジナル オリーヴオイルのマヨネーズ



玉葱のみじん切り

よく 塩でもんで

水でさらす

ふきんで絞る

なぜか

幸せーになってしまう。

これを

パスタや パンにのせて

いただきます。

牛肉は 最近は 食べないので

ツナが 一番 うまいっす。


ひさしぶりに 作ったよー

豚の角煮

黒豚 とか アグー でないと

うまく できないです。

昨日作って

今日は

煮汁で

もち米浸して

ちまき

これが 美味しいよー。

部屋の中も

玄関の外も

いい

においー。

新潟に住む 幼ななじみへ 電話

大丈夫ー?

学校を卒業してから

すっかり ご無沙汰しているけど

こんなことで

また

お話したり 

困っているときに 助けたりと

それは

友情復活

あのとき

貴方は こんなこと 

思ったのかなあとか

お母さんは 

ふたりの友情が いつまで

続くかなって

言っていたっけ

大人になって 違う世界で

生きているけど

長いご無沙汰でも

話をすれば

空白の時間を 感じないで

スーと

話ができて

不思議な感じ

子供の頃の 貴方とは

時間の経過とともに

変化して いるはずなのにね。

「心配してくれて いるの」

って。

そうですよー。

友人も 人のために 世のために

尽している 感じがしています。

がんばれ とは 言わないけれど

からだに気をつけてと

声かけました。




どんな ふうな ことを 言われたら

癒される?

自分の身体が

思うように 動かないのは

はがゆいでしょうね。

皆が 当り前にできていることが

自分にできないのは

ツライことでしょうね

毎日の生活の中で

ゴハンを 作って

食べて

それだけで

なんの 楽しみもないのは

どんな キモチでしょう

当り前のことが

当り前に できる人を

うらやましく

思うことでしょう。

がんばって

とは

言えなくて

お互いに

大切にすごしましょう。



言葉をかける ことに

しましたね。

私の 気持ち

届いたので しょうか

届くと いいですね。

他には 何を 書いてよいものか

悩んで

私の今の 話をしても

くやしかったり

するかも 知れません。

子供のころの 話を

さりげなく

するのも よいかも知れません。

最近は 八百屋さんに よしずが

かかって いたりと

昭和を 彷彿させられますねえ。

そうです

病んでいる人は

今の自分を 認めるのは

苦しいことですが

昔話は 楽しいことかも

知れません。

なかなか 難かしいことだけど

相手の 反応を 見ながら

キモチよく

して

差し上げたと 想うのです。



脱 原発 100パーセント ああ

小学生みたいですね。

そのためには

将来の エネルギー政策の詳細

例えば

太陽光発電の場合は 何年までに

このくらい 整備できるので

このくらい 供給できる

という 具体的な案もないままに

原発に 賛成 反対なんて

言うことは 実に簡単

太陽光にしても 天気に左右されるので

安定的な供給という面では

OKとは いい難い

各家庭で 小さな電力を 作るシステムとか

各県ごとに できることを

考えるとか

ちっとも 具体的でないのが

本当に 日本を 引っ張っていけるのか

訓練じゃあないのだから

もう まさに 危機に瀕しているのだから

今 できることを

並べてみては いかがなものか。