こんにちは🌿
青山らら です☺️
お久しぶりの方も、
初めましての方も、
お立ち寄り頂きありがとうございます![]()
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ようやく酷暑の夏から脱出‼︎
涼しく過ごしやすい季節となりましたね〜🍁
いかがお過ごしでしょうか??
今回は、
活動ネーム『青山らら』の由来について
書いてみたいと思います![]()
なぜ、『らら』??
あ。青山は、旧姓です
元子役・声優さんの「青山らら」ちゃんとは、
無関係です、ファンの方ゴメンナサイネ
『らら』
ららら〜ん🎵
そう、楽しくなった時に
つい口にするあのフレーズ⁉︎♡
ララララーーーー…
ハミングの音でもあり、
単純に、ひらがなの『ら』の
柔らかなフォルムが好き♡
各言語での意味をみてみると、
ラテン語「幸せ」「朗らか」
スペイン語「陽気な者」
そしてハワイ語は「太陽」なんですって♡
そして、そもそもな由来は、
音階ラの持つ意味が好きなのです♡
「整える」、
「天と地を繋ぐ」、
「瞑想に入る」…など
実はシャーマニックな意味合いもあるんです
以下、AIが分かりやすくまとめてくれたのを
載せますね📝
🎶 音階ラ(A)の特徴と意味
- 基準音としてのラ
現代音楽では「ラ=440Hz」が基準ピッチ。音楽を“始める音”という特別な立ち位置にある。
→「世界を整える音」「中心軸をつくる音」と捉える人も。 - 周波数と身体感覚
ラは440Hzや432Hzで使われることが多く、特に432Hzは
「宇宙の調和」「自然界の共振」と関連づけられる。
→瞑想やヒーリングにラを当てるのは、この周波数の持つ安定感のせいとも言われる。 - シャーマニズム的解釈
- 中庸・調停の音:五線譜上でちょうど真ん中にあることから「天と地の橋渡し」
- 魂の声:歌うと自然に「ラー♪」と出るのは、母音“ア”の開放感と結びついている
- 境界を超える音:太鼓や笛と合わせるとトランス状態に入りやすい。
🌍 世界の伝統とラに近い音
- インド音楽
「ラ」の音は西洋の“ラ”とは違うけれど、サルガム(音名)で「ラガ(旋法)」と結びつく。旋法は瞑想や儀礼に使われてきた。 - チベット法螺貝やホーミー
中央音に近い倍音が「ラ」に響くことが多く、魂を揺さぶる感覚を生む。 - 西洋のグレゴリオ聖歌
「A音」から始まる旋律が多く、祈りや浄化の象徴とされる。
音階ラは、「調和の基準」「天と地を結ぶ橋」
「心を開く母音」という意味で、
シャーマニックに捉えられてきたそうです
活動の在り方に沿えれたらイイなという想いでネーミングしました発展途上な私ですが…これからも、どうぞ宜しくお願いします

- インド音楽
癒しに我が家のネコさん達の写真を
貼っておきます笑笑
カギしっぽの持ち主は、↓このかた🐈⬛💕
仲良しなおふたり🐈⬛💜🐈⬛
それでは、また![]()
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