
息子のcocoちゃん(6歳男の子)は半年前にやった歯内手術の経過check

娘のThikiちゃん(6ヶ月の女の子)は避妊手術で私の助手としての練習だいになってもらいます

ごめんよ…練習しないとオペ助手は上手くならないんだ(^_^;)
Thikiはまだ生切はしない予定だけど1歳過ぎたら生切をしてもらう予定です!(b^ー°)
ビビリンチョだから私意外の人に噛みついて怪我させてるので犬歯のみ歯を削って丸めて貰おうと思ってます(^_^;)
この手術ってよく噛みつくワンちゃんに行ってるんですよね…犬歯抜くほうが可哀想だからな(*_*)
一般の飼い主さんと比べたら価値観が違うかもしれないけど、可哀想でも猫の将来的な事を考えてやってるのでどう捉えるかは人それぞれですよね(^_^;)
良く麻酔が恐いから避妊手術やら歯周病オペしませんでしたっと飼い主さんから聞きますが、早期にオペしておけば動物の麻酔も病気のリスクも下げられるのになぁ~と私は思います。
未避妊なら早期に避妊手術を行えば子宮蓄膿症を回避できます。
況してや…年齢が若ければ早めに治療してあげれば、老化後の病気を少しでも無くすことが出来ます(^_^;)
家の子たちだっていずれは老いて腎不全になるだろうし…その後の治療費を考えたら今のうち出来るだけ老後の負担を減らし治療もしてあげれるくらい貯金してあげることが飼い主としての責任だと思うんですよね(*_*)
命を預かってるからこそ責任が生まれると私は思っています(」゜□゜)」
話がそれた…デワデワまた失礼しましたm(_ _)m
