東日本大震災から、
6年が経ちましたね。

この時期になると、
当時のことを思い出します。

私の住んでいる栃木県でも、
大きな揺れがあり、
多くの被害が出ました。



しかし、

私には、
地震どころではありませんでした。

と、言うのも

地震が起きる1ヶ月ほど前に…

家庭内に大きな揺れがあり、
夫婦が壊れてしまってたからなんです。

それからの日々は、
「押し潰されそう」な感じで、
苦しかったことを覚えてますね。



そもそもの原因は、
妻のとった問題行動でした。

その後、

妻は、
再婚するために、
数々の嫌がらせをしてきたんです。

それは、
人間性を疑いたくなる事ばかりでしたね。

そして、
1年半後、子どもを連れ去りました。

決して許される事ではありませんが、

今、思うと

それが妻の、
「正しいこと」なんでしょうね…

悲しくなります。



勿論、
私自身も反省するところはあります。

「夫婦は鏡」とも言いますし、

どちらか一方だけが、
悪い訳ではありませんよね。

私にも、
至らない点は、沢山あったと思います。



とはいえ、

妻のしたことで、
一番の犠牲者は子ども達です!

子ども達は、
「お父さんが悪い」と思い込まされる、

洗脳虐待、
精神的虐待を受けているようです。

片親疎外症候群(PAS)に
なっているのかもしれません。

会いに来られないのが、
なによりの証拠ではないでしょうか。

とても心配です。



なので、

将来、
子ども達の心を修復することが、
私の役目だと思っています!

引き離された人達の力になれたら、
と思ってます。

今は、
その勉強をしているところです。



思いを少し書いてみました。




最後まで読んで頂きまして
ありがとうございます。