どうも!旦那の付き添いで公開初日朝イチ上映のスラムダンクを観てきましたバスケニコニコ

いろいろな意見で炎上してたりしてましたが…ガーン

アニメというより、バスケの試合を観に行ったという感覚でしたニコニコ

ちなみに、私…原作読んでなくて…泣き笑い

アニメもいわゆる名シーンのところをところどころ見た程度。バスケのルールもイマイチ分かってない奴なので、少々置いてけぼり感もありましたが…滝汗

それでも試合終盤はドキドキでしたお願い

スポーツに熱い情熱をする高校生…ええなラブラブラブ



あっ、タイトルと全然違う話ばかりしてしまいました笑い泣き



この前、YouTubeでいきなりおすすめにあがってきた『アメリカ人が日本語をどうやって勉強したのか』みたいな動画。興味本位で見てみました。


動画の内容を簡潔にまとめると、

1.最初の2〜3年は教科書を使って文法中心で勉強してたが例文に違和感を感じた。

これでは生きた日本語が学べないと思った


2.日本人が使ってる日本語を知りたい!覚えたいと思った。

日本語のアニメ、ドラマや映画、日本語の本を読むなどアメリカにいながら日本語の環境をつくり徹底的にインプットを行った


3.アメリカに住んでいたため日本人と関わることがあまりなかったが、大学で留学しに来ていた日本人と初めて本格的に話すことができた。

→本格的なアウトプットはこの場からのスタートだったが、思いのほか日本語でコミュニケーションがとれた


その人の日本語、イントネーション含めめちゃくちゃ綺麗な日本語なんですよキョロキョロ!!

いわゆる外国人が話す日本語(わかります?)じゃない!!!!

やっぱり音を入れる(インプット)の作業が大事なんだな〜と改めて思いましたニコ


インプット強化頑張ろ。



ちなみに、最近読んだおうち英語の本になんやかんやおうち英語にはお金がかかる。年齢があがるごとにお金はかかるので、幼少期こそ低予算で行うべき。わざわざ外国人向けに開発された教材を使わなくても、優れた耳をもった幼児は現地の子が見たり聞いたりしているもので十分。というようなことが書かれており、めちゃくちゃ刺さりましたお願い