音楽がないと、生きていけない…






今まで何度思ったことでしょうか。

私は音楽がないと、生きていけないんです。



暇さえあれば愛用のハイレゾでシングってますよ。本当に。




最近ちょっと自分頭おかしくて悩んでんすけど、

音楽の世界に入るともうなんか、心が浄化されるというか。





私にとって音楽とは、自分の命と同じくらいの大切さなのです。



言い過ぎじゃないってば(^^;;本当だよ。








みなさんにとって、一番大切なものは何ですか?



よかったらこっそり教えてね。








私はもちろん、「音楽」です。






こなぼんのこなぼんによる
こなぼんのためのワンピSS!!


要するに自己満足です。←



最近学校で寝てると見せかけて、こういうネタ探してるんです。←




\\ ス、すビバせんでシた //




今夜もよく眠れそうだ。


ただいまの時刻、午後3時。おやつの時間だ。

おれがおやつを盛り付けていると、今日もキッチンのドアが開いた。


『サンジくーん!おやつ!!』

「ああ。今できるよ。ちょっと待っててね」


君は毎日、3時になるとキッチンへやってくる。

そして君は毎日、カウンターから覗いておれの手の動きを見つめる。


「盛り付けを見るの、そんなに楽しい?」


おれが毎日そう聞くと、君は毎日大きく頷く。



ただ、その時間が幸せ。

ただ幸せなんだ。


だって君は人気者だから、君の周りにはいつも誰かがいるだろう?

でも今は、今だけは君を独り占めできる。


だからおれは幸せなんだ。




なぁ。君はその大きな瞳で何を見ているんだい?


そん中におれは入ってるかな。
それとも、入ってんのはおれが作ったこのおやつかな。





「はい、できたよ」

『うわぁ!ロールケーキだ!!』



おれがケーキの乗った皿を君の前に差し出すと、君はほっぺを少し染めた。


ぱっと明るくなる君の顔。

おれはそのコロコロ変わる君の表情が好きなんだ。



「ほら、君はイチゴが好きでしょ?たくさん添えておいたよ」

『ほんとだ!……もしかして、私だけ特別?』


小声で君が尋ねてくる。


おれが少し笑ってみせると、君の笑顔はさらに大きくなった。



「じゃ、おれはナミさんとロビンちゃんにも届けに行ってくるよ」


『うん!』




二人分の皿を持ち、脚でキッチンのドアを開けようとしたその時、
背後で君の声が聞こえた。



『美味しい!』



そう言ってもらえて、とても幸せだ。




『サンジくん、いつもありがとう!!』





全く…なんでそんなに君は可愛いんだ……。



「すぐ戻ってくるから、後で一緒に食べよう。先に全部食うんじゃねェぞ?」


うん!って君は言う。

大きな声で。明るくて、嬉しそうな声で。




果たして、本当に喜んでくれてるのか?

君は優しいから、どうせクソ剣士やルフィにもおんなじような反応してるんだろ?




……まあ今はそんなことどうでもいい。


せっかく君と二人っきりでおやつなんだ。


とにかく先に全部食われちまう前に、お姉様方にこれを届けに行って………






君を独り占め










「んナミすわ~~ん!!♡ロビンちゅわ~~ん!!♡おやつだよ~~~ん!!♡」







「おやつぐらい静かに渡せねェのか!このエロコック!!!」

「てめェは黙ってろ!クソマリモが!!!」



「おいサンジ!おれにもおやつくれ!!」

「クソ野郎共は自分で取りに行け!!!!」










サンジくんの素敵なシーンをご覧あれ。







アラバスタ編






からの、仲間救出





アンチマナーキックコースは神ってる。
ネーミングセンスも最高。技考えた尾田さん、愛してる。



こちらもアラバスタ。








空島編





からのコンカッセ



さすが!!コンカッセとかまじで萌える。
クルクルどーーん!とコンカッセ♪ ←「組曲サンジ」より(作詞オメがん様)



ちなみにこちらも空島。








ロングリングロングランド、デービーバックファイト編



アルメドレールパワーシュート!
ボールつけてんのが萌える。




あんなにボールマン嫌がってたくせに、ナミに言われたらやる気が出る!
そんなサンジくんもすきだぁぁ







ウォーターセブン編



傷つけられたウソップのためフランキー一家に乗り込んだルフィ、サンジ、チョッパー、ゾロ。

……で、でも、なんてエロい技なんだ…おっと誰か来たようだ。







CP9、海列車編



ロビンを救うため、サンジは海列車に潜入する。
そこに現れたのは敵のワンゼ。

本来ならば戦闘に手は使わないサンジだが、
ここが給仕室で相手が麺なら話は別。

これが海の一流コックの包丁さばきだァ!!







CP9、エニエスロビー編



こんな感じでちょっと遊び心もあるサンジくんも好きだぁぁ



そして。








はい出ましたディアブルジャンブ!フランバージュショット!!
脚が燃えるんだぜ?やばくね?

でもサンジの心の方が熱いから、やけどしないんだって!(尾田さん曰く)

かっこいいね。






魚人島編



ウヘヘヘヘへwww

すきだwww







以上。サンジまとめでした。










私は、「やばい寒い死ぬ~!」とか
「幸せ今なら死ねる~!」とか
「まじで嫌だ死にたい」とか
「あいつ腹立つ死んでまえ」とか

「死ぬ」的なことを頻繁に言うのです。




が……




これからは死ぬワード言いません。


冗談でも絶対に使わないと決めました。




まあ理由があって…(^^;;






最近物騒な事件が多いですよね。

人はいつ死ぬかわからない。人は脆い。


本気でそう思います。



明日を迎えることがちょっと心配で。
明日死ぬかも。とかよく考えます。


遺書を書いてた時期もありました。←
(その当時は精神的にイかれてたが)



あなたも、明日死ぬかも。

だから1秒1秒を大切に生きたいですね。





というのはどうでもよくて…笑笑




もし「死ね」と言った相手が明日死んだら、
自分一生後悔するだろうなーなんて思ったから、死ねなんて言いません!!






それと、もう一つ理由があるのです。


私の尊敬している人(好きで好きで頭から離れない人)が、
「死ぬ」という言葉を嫌っておられるからです。

彼は昔、恋人を亡くしてしまって、それ以来「死ぬ」という言葉に抵抗があるそうです。

ああ。そういう人も、世の中にはいるんだな、と。

自分が適当に発していた言葉で信じて傷ついている人がいるかもしれない。

そう思うと、もう「死ぬ」なんて言えません。



彼は本当に心優しい人です。

(下ネタばっかりですが)



私も、そんな優しい人になりたいなーと思って、死ぬワード禁止にします。




死ぬなんて言わないぞッ!!