エンドレス眉毛事件wwwwくっそwww








とりあえず、これを読んでいただければ、と。

http://dic.nicovideo.jp/t/a/エンドレス眉毛事件




サンジ君がテレビ宮崎でやらかしたwwwww草不可避ww








こういう感じだったらしい










本来ならこれが放送される予定だった(この動画では、0:22~)

http://youtu.be/erldLXfEYzg








どうでしたでしょうか。エンドレス眉毛事件。


日本は平和だな。










実は








この人。









私の初恋はゾロさんなのです。
今も好きですが。



でもサンジ君も好きです。
サンジ君の方が勝ってるかも。


かっこいいね。こういう人が現実にいればいいのに。


中の人が中井和哉さんなのもいい。
ヘッドホンで聴くとゾッとするぐらいええ声や。

中井さすがや。











ゾロさんは悪者よりも悪人面してる。
ワルそうな顔www








初登場。
懐かしいね。










笑ったら普通にイケメン。
ああ、惚れ直した。

爽やかだけれども爽やかではない。

なんちゅう笑顔や。けしからん。











寝顔かわいい。

ゾロさんはとにかくお昼寝が大好きなんです。

筋トレも大好きです。












Fin.






ガチャ、と船室の扉の開く音がして、船員たちがそっちの方を見た。

入ってきたのはチョッパーだった。


「みんな、聞いてくれ」


チョッパーがしゅんとした声で話し始めた。


「あの子の意識は戻った。…でも、記憶が戻らないんだ」

「ハァ!?どういうことだよ」

「自分の名前と、ウォーターセブンを目指すことしか覚えてないんだって」

「で、でも、嘘かもしれねェしよ…」

「ほんとよ!信用できないわ」

ウソップとナミがチョッパーを問い詰める。





「……おれだって本当か分からないさ!!!」




珍しくチョッパーが反発したので、部屋が静まり返った。



「ごめん…言い過ぎた」

「……おれも。ごめん」


サンジが帰ってきてから、みんなピリピリしているようだった。

今船室には、サンジ以外の船員が集まっていたが、特に何の会話もない時間を過ごしている。


「………コックは?」

おれがチョッパーにそう聞くと、彼女と一緒にいる、とだけ返ってきた。

チョッパーはそのまま船室を出て、医務室へ向かった。












夕方になった。

いつもなら晩飯の準備をしている頃だ。

いつもなら、あいつがキッチンに立ってる頃なのに……。

船長は空腹に耐えられないのか、冷蔵庫を勝手に漁っている。



なんて退屈なんだ……と思ったそのとき、再び船室の扉が開いた。


入ってきたのはチョッパーではなく、コックと女だった。



………ん?女、というか、女の子………?





「あ!!てめェ!?」




思わずおれがそう言うと、みんなが驚いてこっちを見た。

少女もこっちを見て、あ!!と声を上げた。




あのときエターナルポースを盗もうとした奴だ。





「え!?ゾロ!この子のこと知ってるの!?」

周りも動揺していた。。


「あ、ああ。……まあ…なんでもねェ………」


「大丈夫…?」

コックが少女に声をかけると、彼女は小さく頷いた。


「とにかく、聞いてくれ」

サンジの声でみんなが静かになる。

すると、少女が小さな声で話し始めた。


『クレア、と…申します。ご迷惑を、おかけ、します……』


彼女はおれの存在に動揺を隠せない様子だった。


「クレアちゃんは…さっきチョッパーも言ったと思うが、何も覚えてないんだ」

サンジが説明を加える。その間も少女の瞳はおれから離れなかった。

おれがそれに睨み返すと、彼女の身体はビクっと動き、向こうから目をそらした。


「さ、自分で言いな」

サンジに促され、少女が口を開く。


『ウォーターセブンまで、この船に乗せていただくことになりました。自分にできることはなんでもします…。お掃除や、お洗濯に、お皿洗い。お食事の準備も………「おい」


『!?』


彼女は怯えた様子でこちらを見た。


「お前……能力者か?」

『…え』

「悪魔の実の能力者かって聞いてんだが?」

『あの、ごめんなさい。それすらも覚えてなくて……』



「じゃあ証明してみるか」



『………?』


彼女はきょとんとした様子で、おれの話を聞いている。


「海へ飛び込め」


「ハァ!?」「ちょっ、ゾロ!いくらなんでもそれは……」


「非能力者なら沈まねェだろ?簡単だ。やれ」


「てめェクレアちゃんになんてことさす気だっ…『分かりました』


サンジの言葉を遮るように少女は言い放った。


『自分のこと、知りたいですし。あなたの言うとおりです。やりましょう』


彼女はにこっと微笑んだ。



すると、雨の降る外へ出て行った。

おれたちも少女に続いて部屋から出た。



「クレアちゃん、やめなよ!まだ傷が治ってない!」


『大丈夫です。きっと能力者じゃないですし、泳げます』



外の騒ぎを気にして、医務室からチョッパーが出てきた。


「お、おい!何する気だ!」

チョッパーがそう聞くが、答えようとする者は誰もいなかった。



少女が甲板の端に立つ。

船員の間に緊張感が漂う。


おれは手すりにもたれ腕を組んだ。

少女がこちらを振り返れば、おれは顔をくい、とあげ、「やれ」という合図を出す。




雨のせいで波が少し荒れていた。

辺りは薄暗い。

海の色もどんよりしていて、たくさんの絵の具を全部混ぜたような濁った色だった。



風も強い。

少女の白金の髪が揺れる。




少女は小さく深呼吸をした。


そしてそのまま、暗い海へ飛び込んだ。





その刹那、チョッパーが叫んだ。


「何させてんだ!クレアは怪我人だぞ!?」


チョッパーは人型に変型すると、少女と共に海へ落ちようとした。


「だめよ、船医さん!やめなさい!"五十輪咲き スパイダーネット"!!」


チョッパーはロビンによって阻止された。

「あなたは能力者でしょう?無茶よ!」





少女が飛び込んだ海面は、始めは大きく大きく揺れて影が映り、気配が感じられたが、
今はもうどこから上がってくるかさえ分からなかった。


遅い。


普通ならもう上がってくるくらいだろう。

遅すぎる。

船員たちも心配しだしたようだ。


まあ、風が強くて波が荒れてるってのもあるし、傷が治ってないのもあるか…………



そのとき、隣にいたコックが急に走り出し、海へ飛んだ。

ドボン、と大きな音と共に飛沫を上げた。

助けに行ったのか。



「お、おい、やべェんじゃねェか……?」

「本当に、上がってこないじゃない…」


「だから言ったんだ!たとえ能力者じゃなくても、クレアは怪我人なんだ!!」


「………」


「…ちょっとゾロ!どうすんのよ!!」






海へ飛び込んだ二人は上がってこようとしなかった。





まさか、本当に能力者………か?












If rain stopped














あのときの少女の微笑みが、脳裏に焼きついて離れなかった。























TO BE CONTINUED









誕生日を迎える度に
何を祝うのかが ずっと ナゾだった
見えなくなってしまったものは
二度とかえらないと知ったとき

年を経ることに後悔と
一日が過ぎていく恐怖を感じた

どうにもならない 今日だけど
平坦な道じゃきっとつまらない
きみと生きてく明日だから
這いあがるくらいで ちょうどいい






歌詞を引用させていただきました。


私は誕生日とかどうでもいい性格なのです。

(自分が誕生日の日はスキマスイッチの誕生日故にテンションMAXなのであって、
自分の誕生日のことは別にどうでもいい)




もちろん、自分の誕生日がどうでもいいので、人の誕生日なんてもっとどうでもいいです。

(尊敬している方や好きなキャラの誕生日は誕生祭としてとことん祝いますが)





けれども、初めに貼り付けた歌詞を読んで、ちょっと考え方が変わったかもしれません。



前にもこのブログに書かせてもらったのですが、

人はいつ死ぬかわからない。


昔は今と比べて、平均寿命がもっと低かったってお母さんが言ってました。

戦争中なんてもっと低かったと思います。


充分な食べ物も無く、住む場所も無く、飢えて死んでいく。

そんな人、たくさんいたと思います。



そして、今でも戦争や紛争、民族間での対立などの争いが、世界のどこがで起こっています。

こうして私が呑気にブログを書いている今も、

命を落としている人がいるのではないでしょうか。



そんな中で、この充実した生活を毎日送ることができている。

また誕生日を迎えることが出来る。



これって、とっても幸せなことだなぁって思うんですね。



今、私は1日を過ごすことがこんなに簡単なのに。


昔はそれが難しい人もいたし、今もいるんだ。






これからは人の誕生日も自分の誕生日も、

推しキャラの誕生祭並みに盛大に祝わさせていただきます。←


















そして、お父さんお誕生日おめでとう!

いつもありがとうね。
















さっき塾の帰りにケーキ買ってきたので、後で食べる予定です。

でぶ一直線!人生詰んだなこりゃ。



















脇道を独り歩く
そんな自分にみとれてみたり
歩き疲れたあの人へ
冷たい言葉を平気で放つ

調子づいてた小さな自分
風にあそばれて やっとここに立っていた

どうにもならない 今日だけど
平坦な道じゃきっとつまらない
きみと生きてく明日だから
這いあがるくらいで ちょうどいい

転んでできた傷のいたみに
みあう何かを求めたなら幻

どうにもならない 今日はせめて
笑い話にかえられますように
君と生きてく明日だから
這いあがるくらいで ちょうどいい


歌/奥井亜紀 作詞/奥井亜紀 作曲/奥井亜紀


「Wind Climbing~風にあそばれて~」

















気になる彼はちょっぴりオールド





私はおっさんと少女のカップリングが大好きなのです。


原因はもちろん、TIGER&BUNNYの虎徹さん。


いくつなんだろう。37歳っぽい。←適当







シュテルンビルトの(落ちこぼれ)ヒーローのくせに…


バツイチ子持ちのくせに…


おじさんのくせに…





なんであんなに魅力的なんだ。





声が平田広明さんなのもあるね。



平田さんこそが最高のおじさんボイスだッー!←

(最近「ウッー」にハマっている俺)







タイバニはいろんな二次創作がありますが、

中でもブルーローズとワイルドタイガーのCPが一番萌えますね。


略して虎薔薇と言うとか。








ピクシブにて、イラストをお借りしました。





カリーナちゃん~♡







構図やばい。






おい
そこのカリーナ・ライル。場所代われ。














気になる彼はちょっぴりオールド











若いのより~普通に~~


おじさんがッすッきィィィィィィィィ!