つつがなく日々は 繰り返されて行く
抗えぬ波に 飲み込まれて行く
ようこそ
時と場所の クロスロード
一人でに おもしろを知って 笑う
子供 ダイヤモンド
この世とはプラットフォーム
行き先はtomorrow
beyond 踊ろう
good vibesを灯そう
クラムボン 日本語
懐と心 欲望
ドラムをミックスしてひねり出す一言
21世紀 ユーラシア極東で
出会った 証拠 理由
景色を残そう
簡単なことがやがて絡まって
空回って
気付いた時には既に凝り固まって
引くにひけずに街中が争いだらけ
ラッパーの言葉よ 働け 内側へ
加害者 被害者
繰り返しなたらい回しさ
確かに虚しいが 虚しいのが世界さ
完璧な人間なんて どこにも一人もいない
皆 善と悪半分ずつで一人さ
情けは金じゃ買えない 味気ない
ダブルクリックだけで施されるわけない
未完成なお互いが与え与えられ
顔と顔とを向かい合わせていかなくては駄目だ
言いかけた言葉も 口に出さなけりゃ
全てかけがえない ただ忘れていくだけだ
伝わるか伝わらないか なんかは関係ない
伝えようとすることを 今も俺は諦めない
「どっかで会ったね」
「あれ、どこだっけ」
「どこだ」
「でも会ってるよね」
「うん」
「じゃ、またね」
どっかで会ったね またねと分かれる
今夜も枯葉が舞い 名残惜しさをも待たない
過ぎてしまったことはもう仕方がない
水をやり続けなくちゃ 花は再びは咲かない
敗北を重ね 敗北感をかかえ
ずっと止まねぇ雨だってのに まったく傘がねぇ
群れから離れ 辿り着いた上り坂で
ずぶ濡れで笑って 一人で傷を乾かせ
どうせみんなすぐにいなくなる 命の輝きは色あせて暗くなる
銀河から銀河 連なる束の間 goin’up yonder
未練が捨てられている津々浦々
いいかい? 誰にも順番は変えれない
これは決められた瞬間さ 簡単だ これ以上は恨むな
もう出発しよう 喜びを歌うんだ
メロディが 良くなる方向へ 導くはずさ
嘲笑う声 路地裏 顔の見えない 広場にて
言葉に宿る 光放って
手を差し伸べる 星になろう
行け 行け もっと速く もっと遠くへ
行け 行け もっと高く もっと強く
行け
思いがけない 理不尽な世界
勝ちか負けか 誰にも避けられない
俺は忘れない この教えだけは
自分の相手は自分自身 たった一人だけだ
夜が明けた パーティーはまだ終わってない
no surrender 発展や発見は果てない
知らないことが残ってるのは 幸せだ
それを忘れちまったら 生きた屍さ
明日も明後日も何年経っても
あの日簡単に見えたはずの夢は陽炎
ただ働いて 疲れ眠って起きるだけの
日々の隙間に ふざけろ 目一杯遊べよ
飲めや 歌えの 宴の ダンスホール
ドラムロール can’t stop,stand up yo
弾ける音の粒子はプランクトン 衝突するインパクト
tonight’s act here comes クラムボン action go!
取り乱すことなく かみしめて行けばいい
たとえようもなく 愛して行けばいい
行き止まりの先へ 息切れしてもなお
どん詰まりの先へ 眩暈がしてもなお
あかり from HERE
行け 行け もっと速く もっと遠くへ
行け 行け もっと高く もっと強く
行け 行け もっと速く もっと遠くへ
行け 行け もっと高く もっと強く
行け
抗えぬ波に 飲み込まれて行く
ようこそ
時と場所の クロスロード
一人でに おもしろを知って 笑う
子供 ダイヤモンド
この世とはプラットフォーム
行き先はtomorrow
beyond 踊ろう
good vibesを灯そう
クラムボン 日本語
懐と心 欲望
ドラムをミックスしてひねり出す一言
21世紀 ユーラシア極東で
出会った 証拠 理由
景色を残そう
簡単なことがやがて絡まって
空回って
気付いた時には既に凝り固まって
引くにひけずに街中が争いだらけ
ラッパーの言葉よ 働け 内側へ
加害者 被害者
繰り返しなたらい回しさ
確かに虚しいが 虚しいのが世界さ
完璧な人間なんて どこにも一人もいない
皆 善と悪半分ずつで一人さ
情けは金じゃ買えない 味気ない
ダブルクリックだけで施されるわけない
未完成なお互いが与え与えられ
顔と顔とを向かい合わせていかなくては駄目だ
言いかけた言葉も 口に出さなけりゃ
全てかけがえない ただ忘れていくだけだ
伝わるか伝わらないか なんかは関係ない
伝えようとすることを 今も俺は諦めない
「どっかで会ったね」
「あれ、どこだっけ」
「どこだ」
「でも会ってるよね」
「うん」
「じゃ、またね」
どっかで会ったね またねと分かれる
今夜も枯葉が舞い 名残惜しさをも待たない
過ぎてしまったことはもう仕方がない
水をやり続けなくちゃ 花は再びは咲かない
敗北を重ね 敗北感をかかえ
ずっと止まねぇ雨だってのに まったく傘がねぇ
群れから離れ 辿り着いた上り坂で
ずぶ濡れで笑って 一人で傷を乾かせ
どうせみんなすぐにいなくなる 命の輝きは色あせて暗くなる
銀河から銀河 連なる束の間 goin’up yonder
未練が捨てられている津々浦々
いいかい? 誰にも順番は変えれない
これは決められた瞬間さ 簡単だ これ以上は恨むな
もう出発しよう 喜びを歌うんだ
メロディが 良くなる方向へ 導くはずさ
嘲笑う声 路地裏 顔の見えない 広場にて
言葉に宿る 光放って
手を差し伸べる 星になろう
行け 行け もっと速く もっと遠くへ
行け 行け もっと高く もっと強く
行け
思いがけない 理不尽な世界
勝ちか負けか 誰にも避けられない
俺は忘れない この教えだけは
自分の相手は自分自身 たった一人だけだ
夜が明けた パーティーはまだ終わってない
no surrender 発展や発見は果てない
知らないことが残ってるのは 幸せだ
それを忘れちまったら 生きた屍さ
明日も明後日も何年経っても
あの日簡単に見えたはずの夢は陽炎
ただ働いて 疲れ眠って起きるだけの
日々の隙間に ふざけろ 目一杯遊べよ
飲めや 歌えの 宴の ダンスホール
ドラムロール can’t stop,stand up yo
弾ける音の粒子はプランクトン 衝突するインパクト
tonight’s act here comes クラムボン action go!
取り乱すことなく かみしめて行けばいい
たとえようもなく 愛して行けばいい
行き止まりの先へ 息切れしてもなお
どん詰まりの先へ 眩暈がしてもなお
あかり from HERE
行け 行け もっと速く もっと遠くへ
行け 行け もっと高く もっと強く
行け 行け もっと速く もっと遠くへ
行け 行け もっと高く もっと強く
行け



