自分メモ
目の前に現れる現実に
意味
を求めてしまう
自分のペース・マイペース
好きと嫌い・好み
と関係なく目の前にやってくるそのことへ
どうにか「意味」を見出そうとし
「意味」を納得しないと動けなくなるような
先延ばしにしてしまうところがある
自分のペースを大切にすることが
一番大事だということが
時に傲慢で囚われた意識でいることなのかとか
過去の癖や習慣を必死でつかんでいるだけなのかとか
ごちゃごちゃする
信じている
私の核を
その一番大切なところがゆらぐからだ
やるか
やらぬか
それだけが目の前に提示される
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目の前に現れる事柄の
タイムラインは全て
宣言した時空間へと向かい始め、
人との縁や、現実的出来事を含め、
最善が提示されるようになります。
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これしかない
なぜ
どうして
その理由を知って納得するという次元を超えた
ただ目の前にある現実を
どう選びとって進んでいくのか
行動って
するべきもの、って自然に言っていた
「べき」とうい言葉が重かった
「べき」と思ってるから出来ないし
出来ない自分を無意識に責める
「べき」はなくて
ただ、やりたいこと、やることになっていることがあるだけ
とは信頼する人から頂いた言葉
ただするもの
やることになっていること
それに理由が欲しかったんだよね
納得したかった
だって「いま」の私はそれをつかめてないから
そしてつかもうともしていなかった
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厳しさと愛を同じだけ持つので
「わからないならば、
わからないままにする事です」
「わからないという事を
ただそのまま認め受け入れるのです」
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目の前に現れる
責め立てる人の言葉とその痛みに
久しぶりに苦しくなったけど
その人を私の世界に登場させたのは私だった
これくらいの勢いでこんな言葉で
自分を責め立てていたのかとわかったら
私自身がほどけていった
たくさんたくさん自分自身に謝った
周りにいるすべての事象に感謝が生まれてくる
感謝しようと思うものではなくて
湧き出てくるもの
ごめんなさい
それが出来た時に現れてくるもの
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わたしの中にある
計算高い人間意識
強欲で我儘で傲慢な振動周波数
本当にディバインは見逃さない
ほどけていく
見逃さないでいてくれてありがとう
目の前に現れる現実
もう
ごまかしはきかないノネ
