先日の、お師匠さんとの話の中で
明るみに出ました。
食べる事に興味がないということ。
え?えっいや待って待って!
食べるの好きですよ!
新しい食べ物には興味あるし!
食べないと体動かないし!
しょっちゅう、美味しいもの食べたいって思ってるし!
食べるの好きじゃなかったら、こんながっちりしてないし!
云々…
…と、、、今思えば、こうやって
その本質を
見てみぬふりして避けてきたんかなあ?
話の中で
自分への食べ物には手をかけない
ということが浮上。
そして、満たされない。
だから、美味しいものを食べたい。
でも、自分への食べ物には、手をかけない。
あれ?ぐるぐる回ってる(笑)
そして、予測した。
もしかしたら、子供のとき
太っているのが強いコンプレックスで
それで嫌な思いもして、それで
食べる→太る→愛してもらえない の呪文を
潜在意識にかけちゃって
今も作動中なんじゃないかって。
今は太っているとは
常思っていなくても、
子供のときに自分にかける魔法は
強靭らしいので。
普段気づかない奥のところで、
強い子供のころの自分が
「太るぞ~!!!」って
叫んでるのかもしれない。
だから、自分の為には
愛情をかけて、食べ物を用意しない。
だから、満足の線が分からず、
モリモリ食べる。
あれ?逆効果やんか(笑)
だから、人が作った料理は
とても大好きなのです。
愛情を感じるから。
食べ物に対して
料理に対して
食べてもらう人に対しての。
それをいただけるなんて。
幸せすぎて、泣きそうになることもあるのです。
食べ物は、エネルギーなんだなあ。
当たり前かもしれんけど、
そうやねんなあ。
私が人に作るときも
美味しいっていってくれるのを
ほんまかいな?と疑わないで
私も、愛情エネルギーを
そこに注ぐことができるんだと
素直に喜んで
そして、自分に作るときも
同じ愛情で
自分によしよししてあげようと
やっと、重い腰を上げはじめました。
思えば、前から、この話、上がってたなあ…。
ここまでおちるのに時間かかったなあ…。
はは![]()
よし、ここからは
もっとおとしこむぞ
とりあえず、
ここ数日は
いけてますよ![]()
あとは頑張らずに
三日坊主にもならぬように
自分の経過見とこうっと![]()