こんにちはヾ(@°▽°@)ノ

coccoloですaya


今日はGW中に楽しみにしていたイベントのお話をさせて頂きます。


GWの5月4日5日に

千葉県鴨川で、

厳島神社本開帳が行われました。

本開帳は60年に一度の大祭でしてかなり貴重なお祭りです。

ちょこっとこの大祭についてお話を


鴨川漁港にある磯村弁天島厳島神社、通称『弁天さま』のご開帳が30年ぶりに行われました。

今回は60年目の『本開帳』にあたります。

漁業・航海・財宝の神様として、大漁万作・海上安全・海運繁栄を願い、磯村を中心に多くの人々から崇敬されてきました。霊験あらたかな弁財天の御尊像を特別に拝見できるのが『ご開帳』ということ。


と、なかなか拝見することが出来ない御尊像なわけです。


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会場の入り口にはこんな感じに看板がでていました。

大変な賑わいでした。


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こんな感じで、漁港から弁天さままで、船を並べています。昔はこの船を橋橋かわりに渡っていったそうです。歩く


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カナリ遠くのほうに大漁旗が。今はこの旗があるところを歩いてあしいきます。

私はこの弁天さまを拝見するのに3時間半並びました目

暑い中でしたが、前後の方々とお話しながら、また励ましあいながら並びました。


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ここの橋までだいたい3時間くらい。


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ここの鳥居をくぐると御尊像さまがビックリマーク

しかし、撮影禁止でしたのでここまで。

この後、お札を頂き帰りました。

会場には、昔のお祭りの写真も飾ってありました。

なんだかタイムスリップしたかの様な気持ちになりましたニコニコ

たまには、歴史に触れるのもいいなと思いました。


長い文章、最後までお付き合いありがとうございましたaya


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