キネシオロジーの進化版をやっているともだちに
潜在意識に聞く方法を教えてもらってから
迷ったときは、やるようにしています。


オーリングとも、また違う方法で
そちらの方が正確なんだとか。


先日、ポチャコのことで、ちょっとやりましたデレデレ


それは
年長から入ったガールスカウト。

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年長の後半から、タイミングが合わず
モチベーションの下がったポチャコは
小学校に入ってからは、
やりたくないと言うので、入会はしていません。

(もともとゆる〜い活動なので、全員が揃うことは滅多にないんですが…)


それが、ここ最近、
入ってない子でも参加できるイベントが
いくつかあったので、続いて参加したところ
ポチャコも楽しくなってきて、
入ってもいいと言うようになったのです。



今の小学校が合うか?前の小学校はどうか?

なんて、簡単なことを聞きながら
遊んでいたんです。


ガールスカウトに入るのも聞いてみよう!


なんて、軽い気持ちでやったんです。


そうしたら、

アウト!ポーンポーンポーン


滝汗滝汗滝汗滝汗

なんで???
入りたいと思ってるのにな〜〜?


と、
何回やってもアウト!ゲロー


ふと、思ったのが
ある違和感でした。


前の小学校に通っているスカウトのお母さんに
ポチャコが転校したことを話したらしく
リーダー(スカウトを指導する人)からも
その話を持ちかけられたとき、

「いじめがあったんですよ」

とわたしが言うと

「遠慮がないからかしらねぇ…」

と、リーダーが言ったのです。


ん?真顔

と思ったのですが、
深く触れないまま、お別れしました。


その違和感は、
わたしの中にドシンと居座っていましたが
誰にも言わずにいました。


小学校一年生で、そんなに遠慮して
何も言わない子の方が問題じゃないのかな?

第一、ガールスカウトって
その子その子の個性を認め合うんじゃないの?


咄嗟に、そのような言葉が出るということは
その方が、ポチャコに対して、
いつもそう思っているということですよね。


「いじめがあった」ということに対しては
ポチャコをかばうこともなく、
原因はポチャコにあるのだという人の下で
スカウト活動はさせたくないなと
思っていたのです。


そして、ポチャコはその違和感を
潜在意識で感じ取っていた。


もちろん、それでも本人が
ガールスカウトに入りたいと思っているのなら
入ればいいと思います。

最終的に決めるのは、
ポチャコですから。


ガールスカウトは、素晴らしい活動です。
できれば続けさせてあげたいけれど、
今の団のままでは、難しいのかもしれませんね。