タイトル通り記録として。こんな事記録したって、後々また腹立つだけなんだろうけとね

おチビちゃんはまだ高熱が続いており、今日も38~39度を記録
幸い、本人は機嫌は悪くはないし、ご飯も普通に食べてくれます。でも熱が高い
私もまだ微熱があり、ダルくてしんどい状態が続いております
幸い、本人は機嫌は悪くはないし、ご飯も普通に食べてくれます。でも熱が高い
私もまだ微熱があり、ダルくてしんどい状態が続いております
そんな今日。おチビちゃんは相変わらず早起き
ダルくてもしんどくても、お腹を空かすのでご飯を食べさせてあげなきゃいけないからね
お薬だって飲ませなきゃだし。
ダルくてもしんどくても、お腹を空かすのでご飯を食べさせてあげなきゃいけないからね
お薬だって飲ませなきゃだし。鼻が詰まっていたからか、夜中も何度も起きていたおチビちゃん
おかげで私も眠い眠い
おかげで私も眠い眠い
おチビちゃんにご飯をあげてお薬を飲ませた頃にチビ太さんが起きてきました

今度はチビ太さんを着替えさせてる時におチビちゃんがウンチ
チビ太さんを途中でおチビちゃんのオムツを交換
チビ太さんを途中でおチビちゃんのオムツを交換
そうこうしているうちにダンナサマが起きてきたの。朝からカットに行くらしいから、朝ごはんを用意して、コーヒーが飲みたいと言うのでコーヒー淹れて。その間にダンナサマの部屋を片付けて。
こっちは咳も止まらないから深呼吸混じりの呼吸で酸素を取り入れてる感じなのに、そのため息のような呼吸が気にくわないのか、
『しんどいんやったら寝とけよ。寝てる方が元気なるやろ。』
こっちだって寝ていたいわ。じゃあ、子供らのご飯の用意はしてくれたんか?と、聞いてやりたい

言いたい事だけ言って、自分はさっさとカットに行きました

その言い方どうにかならんかな、ホントに
人を不愉快にさせる天才だと思う。
人を不愉快にさせる天才だと思う。朝早くから起きているおチビちゃんがそろそろ眠たくなってきたみたいだったので、授乳をしながら寝かしつけていたら、リビングにいた母の何やら騒がしい声とチビ太さんの泣き声が突然聞こえてきました。
またチビ太さんが何か悪さでもして怒られてるのだろう…。そう思っていたら、おチビちゃんを寝かしつけるために別の部屋にいた私の方へ来る気配。
「チビ太さん、怪我しやってん。」
そう言うママに連れられて、横でチビ太さんが泣いている。着ているオレンジのTシャツが濡れる程汗をかいて…ん?汗…か?
目を疑いました。肩の辺りが色濃く濡れている。汗と思いきや、それは血でした。
どうしたん?!
「ちょっと目を離したスキに椅子から落ちやってん。」
どうやら、ソファから飛んで遊んで落ちて、サッシで頭を打って切ったらしい。
危ないからするなと何度も怒ったのに。何度も怒ってもするのをわかっていて、ソファを移動させなかった私たちが悪い。まだ2歳児には何が危ないかなんてわかるわけがなかったんだ。
おチビちゃんはありがたい事に寝てくれたので、チビ太さんを連れて明るいリビングへ。
頭から血が止まらない。痛いと泣くチビ太さん。そら痛いだろう、こんなに出血してるんだから。
カットに行ったダンナサマが出てから1時間くらい経ってるし、もう帰ってきてるか?電話するも電話に出ない。タクシーで救急に行こうかと思ったんだけど、頭を打ってるし、血でどれだけ切れてるかもわからないから救急車を呼ぶ事にしました。
119に電話をして、救急車を呼ぶべきかわからなかったけど頭を打っているからと事情を話すと救急車を向かわせますとの事。そんな頃にダンナサマから電話。チビ太さんが椅子から落ちて頭を切ったから病院に向かうと話すと、
『何で見てへんかったん?』
なんだと?この場にいなかったあんたが言う言葉か?
まず、ここでカチン。
そら、目を離した私が悪いよ。でも子供2人同時に見れない事だってあるだろうよ。しかも、出て行く時に私に何て言った?寝とけって言ったよね?
救急車が来るまでに出る用意をして、ガーゼで血を止めるべくチビ太さんの頭を抑えながらチビ太さんの様子を見る。
すでに泣き止んでたチビ太さん。吐いたり気を失ったりはしなかったし、普通に喋るチビ太さんを見て、恐らく大丈夫だろうと少しホッとする。
ようやく救急車が来るが、子供で頭を打っててとなると、受け入れてもらえる病院が限られてくるらしい。最初の病院には受け入れてもらえず、少し離れた病院に向かう事になりました。
たまたま帰ってきたダンナサマと鉢合わせし、救急隊員の人がダンナサマに行き先の病院を伝えてくれて病院へ。
救急車の中で喋りっ放しのチビ太さん
救急隊員のお兄さんも一緒に喋ってくれてました。
救急隊員のお兄さんも一緒に喋ってくれてました。病院に着いて先生に再び事情を説明。チビ太さんを診察しながら傷口を見て、まだ出血があるし、傷が大きいので縫う方がいいと。なぜ縫う方がいいのかなど細かく説明して下さる丁寧な先生でした。
内出血の恐れがあるとCTも撮るが、チビ太さんの状態を見て、恐らく問題はなさそうなので急いでCTを撮る必要はないだろうと。ただ、今日1日様子を見て、おかしいと思ったらすぐに救急車を呼んで下さいと言われました。
傷口の手当(縫合)をするので、外でお待ちくださいと廊下に出さされました。この時にすでに到着していたダンナサマと遭遇。
どうしたんと聞くので改めて説明。その間もチビ太さんをあやしながら治療する中の声が聞こえてきてました。
暴れないかな~なんて心配でしたが、泣く事もなく、しばらくしたら
「チビ太さん終わりましたよ~。賢かったですよ。」
と、看護師さんが呼びに来てくれました。
中に入って再び先生のお話。チビ太さんは2針縫ったそうです。傷は約3cm。お喋りもちゃんとできているので、あまり心配はなさそうとの事でした。抜糸があるので、また外科のある病院に行かないといけないそうです。
痛かったね、チビ太さん

嫁と次男が風邪で発熱、しかも次男は結構な高熱。長男は怪我で縫合。普通ならさ、お友達が来るって言っても断るよね?
『14時頃に来るから来たら入ってもらっておいてってママに電話しといてー。』
まだ呼ぶ?当たり前だけど、BBQ私は行かないからね。
何にも用意をしていないダンナサマ。どうせ間際にしようと思っていたか、また指示するだけで用意させようと思ってたんじゃない?
結局、子供2人面倒見ながら準備手伝ったわよ
なんだったら、天気が悪いからと早めに切り上げて帰ってきた酔っ払い共のために、外でやるつもりだったアヒージョを作り、片付けまでさせられたわよ。
なんだったら、天気が悪いからと早めに切り上げて帰ってきた酔っ払い共のために、外でやるつもりだったアヒージョを作り、片付けまでさせられたわよ。お肉食べてアヒージョ食べてお酒飲んで満足かもしれないけど、こっちはママと2人ご飯もまともに食べてないのよ

ようやく帰ったと思ったら、椅子で寝てやんの
もー、なんなの
こっちはしんどいのよ
もー、なんなの
こっちはしんどいのよ
眠たいおチビちゃんはグズリ出すし、チビ太さんは頭の包帯が痒いと取りだすし

もう、散々な1日でした。
チビ太さんは無事寝てくれました。おチビちゃんも今は横でグッスリ寝ています。酔っ払いのダンナサマもさっさとチビ太さんと一緒に寝ました。
こんな事で頭にくる私が小さいのか?目を離したスキに怪我をしたチビ太さんには申し訳ないと思う。でも、私もいっぱいいっぱいだったんです。
チビ太さんの頭に傷が残りました。本当にごめんなさい。痛かったでしょう?血が止まらなかった時は本当にどうしようかと思ったよ。
実は動揺して部屋番号を間違えて119に伝えてました
気づいてしばらくしてから掛け直して訂正しましたが。
気づいてしばらくしてから掛け直して訂正しましたが。ダンナサマの脳内はどうなっているんだろうか?多分、今日1日の事だってなんとも思っちゃいないと思う。ただ、私がちゃんと見てなかったからだとしか思っていないだろう。
まずは友達に断りの電話入れるだろう…と、やっぱり思ってしまう私。考えが全く違うから、何を言っても理解しないんだろうな。そもそも、その場で言わないと、遅れて言ってしまうともう手遅れなダンナサマ

動物よりたち悪い。。
そんなにたくさんじゃなかっただけ幸い。おチビちゃん自体も汚れてないし、タオルケットと、私の枕カバーをどけるだけで済みました


頼むから前に進んで歩いておくれ


きたか…。チビ太さん、また熱が出たか



でも、いつも行ってる病院は午後はお休みだし
帰り道、なんだか目が回る私

チビ太さんの風邪はどえらく強烈です
たくさん汗をかいていたから熱が下がったのね