会社に派遣社員がいる。
それもカタコトの日本語の話せる外国人。
この前事件は起きた…
仕事で起きたロスを紙に書くと決まっている
だから私もカタコトの外人に教えた、一応、教育係だったから

エヘンo(^-^)o

いばってる場合ではない。
カタコトと言っても日本語をカタカナで書く能力すらある。かしこい外人である

ロスの話しをしたあと外人は『ロスタイム』『ロスタイム』と忘れないよう、口にしていた

1時間後
どんなもんかと、えらそうに見に行った。
ロスは発生したのかと…
見てみるとその紙に!
【ロスタイマ】
と書いてある

w(゚o゚)w
こ、こ、これは



タイムを【タイマ】大麻

アタフタした…
意味全然変わってくるからーーーーっ


コブタは直ぐさま外人に
正しい日本語を教え、タイマなんてダメだからと、ことごとく説明をし仕事に励んだ(^_^;)
外国人労働者は日本語を一生懸命学び仕事に励み遠い異国に家族をのこし、仕送りをしている

だから正しい日本語を
覚えてほしいな

毎日ハラハラ~ドキドキの連続です(ーー;)
日本語って難しいよね







