☆食堂 -2ページ目

手羽先の甘辛煮

本日の夕食は・・・


・手羽先の甘辛煮

・アボカド納豆

・具だくさん味噌汁(ゴーヤ、ゴボウ、カボチャ)


コブノコ☆食堂


一昨日、スーパーで手羽先が安くなっていました。

家族全員の大好物、手羽先の甘辛煮が作れる~ドキドキ


我が家は、買い物のベースが生協の宅配です。

手羽先は、なぜか生協で取り扱いがないのです。

手羽元は、ほぼ毎回カタログに載っているのに、

なぜだろう?


そんなわけで、なかなか手羽先にありつけませんシラー

だから、見つけたときには、みんなの喜ぶ様子を

思い浮かべ、ほくそ笑んでしまいました。


昨日のおでんの残りも、一緒に煮込んで

おいしく再生。

薄味に料理しておくと、使い回しがききますね。



アボカド納豆には、すだちをキリリと絞りました。

さっぱりして、おいしい。



味噌汁の具には、先日料理した

ゴボウのサクサク揚げも入れました。

これが、また味噌汁にも合うビックリマーク

ゴーヤやカボチャとも相性ばっちりでしたし、

揚げ物特有のコクが広がります。

また、片栗粉のとろみが味噌汁にもついて、

もはや汁物と言うより、立派なおかずとなりました。



明日から三連休ですね。

用事があってゆっくりはできないものの、

我が家のペースで暮らせるのはうれしいな♪

夜はロウソク

暗闇が好きです。


昼間の明るさから解放されて、静かな世界に降りていく感じ。


闇を闇と感じるには、ほのかな灯りがあるといい。


だから、ロウソク。



コブノコ☆食堂


わたしは、お風呂も電気をつけずに入るのが好き。


あるとき、建築家の方と打ち合わせ中に、そう話したら、


「そういう習慣は、初めて聞きました」と驚かれましたが。


週末など、夫が子供たちをお風呂に入れてくれて


わたし一人で入れるときは、必ず電気を消して湯船に浸かります。


闇の中で、水音。 水の感触。


五感が解き放たれて、毛穴から深呼吸しているよう。


実際には、闇と言っても、家の内外から、どこからともなく


小さな光が差し込んでくるもの。


だから、真っ暗ではないのです。



夜は、暗い方がいい。


子供の頃から、ずっとそう思っていました。


実家は、普通に蛍光灯のシーリングライトで、夜も煌々と明るかったですが、


結婚してからは、思う存分、闇を楽しんでいます。


おそらく、今の家の照明も、やや暗めなのではないかな?


実家の親がうちへ来ると、「暗い、暗い」と文句を言います にひひ


年齢的な視力の差もあるのでしょうが、主に好みの問題でしょう。


ちなみに、わたしは時計もあまり好きではありません。


なるべく休むときには目に入らないような場所に、置いています。


夜は、ひとりで静かに降りていく。


どこへ?


だけど、朝になると、きちんと戻ってきますから にこ


夜が暗いと、朝日もうれしい。


ありがたくなります。




以上、朝だけど、闇の話でした夜空



中華風茶碗蒸し

本日の夕食は・・・


・中華風茶碗蒸し

・シンプルおでん

・鮭


コブノコ☆食堂


中華風茶碗蒸しは、大きなどんぶりで

作りました。


普段の蒸し器には入らなくて、我が家にある中で

特大の鍋を引っ張り出してきました。


今日は、洗い物が大変でした。

鍋が二つで、シンクいっぱい。


片付けも見込んで、料理ができるようになると

楽になるのでしょうね。



果物皿を愛で、心の平静を取り戻したのも、つかの間。


上の子が帰宅後には、本人希望により、児童館への送り迎えに始まり、


体力、気力、時間のすべてを尽くしきることになりました・・・しょぼん


本当に疲れた。。。



昨日から、ものもらいが痛いです。


今年は、3月から、「ものもらい」と「ヘルペス」「口内炎」


交代で出てくるな。


明日はまた暑いらしいから、体に気をつけなければみどりのくま