HEART☆STATION -3ページ目

二十三話


リュウの家で、また、リュウの準備できるのを待って、そのあと食事に行った。


お好み焼きニコニコ


うまかったぁ~にひひ


で、店に行った。

私は出歩くのが好きやから物足りやんだけど、しゃーないわシラー



そう何回も遅刻されたらたまったもんちゃう。


時間潰す場所が分からないから私は、心細い。



酒入って起きれないのは、わかってるけどあせる

でも、許せないくらいになってきたしDASH!DASH!


二十二話


次にリュウに会いに行ったとき…


リュウがまた、あらわれなぃシラー



また遅刻てか、寝坊





『ごめん!!今、どこにおんの?』


って、待ち合わせ場所に決まってるやんしょぼん




『俺んちくる?』



って。


行っちゃったDASH!




一回行っただけやけど、なんとなく覚えてる。


リュウ、あんまり軽く客に家教えないほうがいいよ。




ある意味、無防備やで!!!!



なんかされてからでは遅いやん。


一回、されてるみたいやけどなガーン




そんな子供っぽいことは私はしやんけど…



なんかあったら知らんで~にひひ(笑)





二十一話


その日にシャンパン入れようとしたら、
『いれやんでえぇ』
って、言い出したショック!


なんでやぁ、入れようとしてんのにぃって思った。




『たまにはなっ!!えぇよ。』


ってさ。


まぁ、金ないから助かったけどガーン




それに、飲むだけのお客さんもたくさんいるしね得意げ


そのころから、ほんの少しだけ、若い彼にまた、会いたいなぁと考えだしたころやなぁDASH!DASH!




でも、たぶんてか、絶対会えないんやろなって思ってた。


あの子が、またホストをしやんかぎりはね。