最後の雪ちゃん生誕祭 パート2
前述したように、セットリストは最高だった( 厂˙ω˙ )厂うぇーい
セトリもさることながら、MC中のギター弾き語りや、ドレスや、そして最後の挨拶、、、どれをとっても最後とは思えないくらいに堂々とした表情で進んでいく生誕祭がとても印象深かった。
パート2では、そんな話と雪ちゃん推しの準備の模様をまじえながら振り返ってみようかと(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!
1つ目のMCでは恒例のケーキ、花束の贈呈のあとのどかさんからの手紙があり、いよいよヲタ図鑑を渡す時が…。
昨年から今年にかけて大きな仕事として、雪ちゃんの著書2冊目の出版がありましたね。
聞けば、一年半くらいかけてインタビュー相手にオファーを出し、断られる事もあったとか、、。
正直、いち雪ちゃんファンとしてはとても不満だったんですよね、、。
それだけの労力と時間を使って桜雪個人としてはこの一年で一番力を注いだであろう大きな仕事の出版本だったろうに、出版告知もイベント的なものも事務所側からはほぼ何も発信されなかった。(後にイベントは開催されました)
だからってわけでもないけど、せめてヲタ図鑑を通して雪ちゃんの一年の頑張りを少しでも称えたかった。
結構それっぽくなったかな?(笑)ダブルピースがジワるwww(ふるちぇ談)
雪ちゃんも気にしてたけど、表紙の絵を描き下ろしてくれたさめほしさんへの依頼はご本人が学校の課題と重なって忙しい時期だったにも関わらず、快く受けてくれたのがとても嬉しかったし、これならいける!って思った瞬間でした。
ここでちょっとした裏話を。、納期的問題からその日にさめほしさんの個展に出向いて直談判しにいく!って個展初日の日に押しかけてしまったんだけど、なーんか嫌な予感がして入る前にガラス越しに覗いてみたら雪ちゃんの姿が
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雪ちゃんにバレたらヤバい!って思ってしばらく画廊の外でウロウロと隠れて帰るのを待ってたんすよね
(内心早く帰ってぇ~とか思ってたw)
何はともあれ雪ちゃんが凄い凄いって喜んでくれてたのは本当に嬉しかった(T^T)
素晴らしい作品を描いていただいたさめほしさんとブックデザインを担当してくれた、もなかさんにも感謝です┏○ペコッ
さて、次のMCでは雪ちゃんの演し物?ソロ演出?があったんですけど、ギター引っ張り出してきた時はマジかーって思ったw(なんでここでギター演奏??的な感情)
けど、雪ちゃんは得意な事をするよりも苦手だったりやった事ない事に挑戦して、みんなに思いを伝えたいと言いましたね。。。
凄い子だなって思った。
ぜーんぜん下手っぴだけど、ギターの音はちゃんと強くだしてたし歌も思いっきり歌ってて気持ち良さを感じたし 。。
結果がすべてではない、そこに至るまでの過程を楽しんだり悩んだりしながら努力を重ねていく。それが桜雪の1番の魅力だと僕は思う。初めて聞いた曲だったけどしっかり伝わりました。
(そうそう、あれ!いつぞやのアリス十番の笑ってはいけないワンマン、、後日聞いた企画への熱意、あの時の事思い出した(笑))
最後の曲ボート航海では、フラワーアーチとフラワーシャワーで祝福を!
冒頭の雪ちゃん登場シーンでドレスや花飾りの冠?w見た時、めちゃめちゃ合ってるじゃん!って鳥肌たったんです( ´罒`*)✧"
最後に横断幕。今年は例年以上に熱心に雪連内で生誕祭の演出案を出し合って進められたのがとても嬉しかったんだけど、横断幕もその1つ。
いしださん(雪連)が考えてくれた下書き的なものを見た時、今年1年のアリス十番がそのまま詰まっててウルッと来たの覚えてる(・_・、)
そういや、生誕祭最後の曲がマイ☆メンだとは予想もしてなかったから、今考えるとこれも「以心伝心」だったのかな?とか勝手に紐付けてみたり(笑)















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