次郎の嫁でごめんなさい -3ページ目

何もかも 手続きするんですよ。

田舎の空家 公共料金のなんたらかんたら

ぜーーーんぶ 喪主が解約の手続きしろと?

小姑が6年間も「毎週のように掃除しに来て えらいわー」と誉められながら
テレビ見て電話使ってシャワー使って。。。の筈なのに?

葬儀となった途端 

実家には泊まれないので。。。と

最愛のばあさん 一人ぼっちで葬儀場に預けちゃったわよ。


せっかく嫁が 
「しょうがない
次郎は体調悪いし私が一晩お義母さんとここでお話ししてますわ。」って言ってあげたのにね。

葬儀が終わったら

「たまに来たとき 電気点かないのは嫌かな~。
たまに来たとき水道は出ないとか無いよね~。」

だとよ。

その家 ちゃんと相続してくれるなら電気代位払ってやるよ。



その代わり


自分で払うぐらいならいらなーーーい。
とかいうんじゃねーぞ

町役場の野郎!
なーにが取り敢えず何方かに払っていただかなきゃならないので。。。
手続きすれば町から葬儀の補助も出るんですよ。年金だの各種お年寄り補助金だの 清算で入ってきますから!
ぜーんぶ喪主さんの口座に振り込みますから。。。


ってさ。



町役場も放棄されないように必死だわ。

今日だけで4ヶ所電話。

全て解約手続き。

思ったより上手くいった。






こんなことで喜んでんじゃねーよ 私!