〜其之百七〜 S/S展示会に乗り込んでみる
先日、ARTYZとETHOSのS/Sの展示会に行ってきました。
とまぁ、双方とも
何気にSpace Bug時代からの付き合いってのもあるため
久しぶりに顔を出しついでに行こうかと
展示会場となる場所は
会社から歩いて行けない距離でもないんですが
歩くと片道2~30分は確実…
だけど、電車で行くのも微妙な距離、、、
ということで
他に移動方法がないため
昼の休憩中に、タクって乗り込んできたんですが
(顔を出すことに意味がある)
相変わらず
各ブランドとも良いアイテムを作っていて
自分の好きそうなアイテムに目移りばかりしていましたが
ここはちょっと冷静になるためにも
スウォッチを貰い、後日FAXでオーダーシートを送ることに
(正直に言うと時間が無さすぎて)
とにもかくにも
この両ブランドは、今後とも要チェックですね
ストリートから脱却し(自分はしきれていませんが)
ワンランクアップしたい人は是非!
※前の展示会でつけたアイテムの一部(ペーズリー好き)
ちなみに
ARTYZの商品にぶら下がってる下げ札には
デザイナーの横顔のシルエットがデザインされているんですが
実はこのシルエット
…
サイズが大きくになっていくにしたがって…
Fatになっていっているんです!
…ズルすぎですよね(笑)
そんな全てのアイテムがニクいARTYZの商品は↓
http://zozo.jp/brand/artyz.html
〜其之百六〜 やっと手に入れた
知る人なら知ってる
というか
この映画のタイトルは一度は聞いた事ある
という人が大多数だと思います。
『時計じかけのオレンジ』(A Clockwork Orange)
アンソニー・バージェスの原作から
スタンリー・キューブリックにより
映画化されたイギリス映画。1971年公開。
という、有名な映画なんですが
この映画の評価は賛否両論あり
「時計仕掛けのオレンジは嫌いな映画」という人もいます
ですが、自分の場合は
どちらかというとアート的な感覚で捉えています
※とりあえず、女性には拒否されそうな映画ですかね
の、フィギュアを先日購入
ずーっと前から欲しかったモノなんですが
正直な話、これを含めて
後”3体”存在するらしく(1体しか確認できていませんが)
めちゃくちゃレアなモノなので
いつか、手に入れたいと思ってます
だがしかし
もー、フィギュアは当分購入しないですね(笑)
だって、キリがないから(苦笑)
以上、独りよがりの世界からでした
〜其之百五〜 しゃとーまるごー 2000
Chateau Margaux…
当然知ってます!
んが、聞いたことある程度です
先日
フランスから帰ってきたM&Y夫妻に
お土産をいただきました
なんだか、某○○氏に招待されたらしく
フランスに10日間ほど行っていたとのこと(羨ましい…)
そして、ちょうどヴェルサイユ宮殿で
某○○氏の展覧会が一時ニュースで騒がれていましたが
ヴェルサイユ宮殿はかなり格式が高く(当然ですが)
政府公認でなければ
そもそも展示など無理だとのこと
だから騒いでいた人(署名)は3000人ほどだったらしく
所詮”やっかみだった”ということみたいです
※別に現地のフランス人を蔑んでいる訳ではありません
そんなこんなで
宮殿内の画像等を色々見させてもらいましたが…。
「 圧巻 」の一言でした!!!(今度は、11月にニューヨークに行くらしい…)
自分も招待される様にがんばろー
っていうか、口だけじゃなくいい加減行こう
そんな前置きはいいとして
肝心のシャトーマルゴー2000
って、正直よく分かりませんが…(アルコール初心者なので)
義理の兄さんから言わせると
”当たり年の良いワイン”だということで
価格もそこそこ良いのだとか…
赤がちょっと不得意な自分だけど
いつ飲んじゃおうか悩んでます(苦笑)
とは言いながらも
ヘパリーゼ必至ですけど?
当然知ってます!
んが、聞いたことある程度です
先日
フランスから帰ってきたM&Y夫妻に
お土産をいただきました
なんだか、某○○氏に招待されたらしく
フランスに10日間ほど行っていたとのこと(羨ましい…)
そして、ちょうどヴェルサイユ宮殿で
某○○氏の展覧会が一時ニュースで騒がれていましたが
ヴェルサイユ宮殿はかなり格式が高く(当然ですが)
政府公認でなければ
そもそも展示など無理だとのこと
だから騒いでいた人(署名)は3000人ほどだったらしく
所詮”やっかみだった”ということみたいです
※別に現地のフランス人を蔑んでいる訳ではありません
そんなこんなで
宮殿内の画像等を色々見させてもらいましたが…。
「 圧巻 」の一言でした!!!(今度は、11月にニューヨークに行くらしい…)
自分も招待される様にがんばろー
っていうか、口だけじゃなくいい加減行こう
そんな前置きはいいとして
肝心のシャトーマルゴー2000
って、正直よく分かりませんが…(アルコール初心者なので)
義理の兄さんから言わせると
”当たり年の良いワイン”だということで
価格もそこそこ良いのだとか…
赤がちょっと不得意な自分だけど
いつ飲んじゃおうか悩んでます(苦笑)
とは言いながらも
ヘパリーゼ必至ですけど?

