フィギュ祭②
ここ数日、胴体の改造方法を考えておりました。
一番のネックはメイド服の袖になってる肩パーツを肌の露出している形状に改造できるのか??というところで・・・
ロールに付いている、肌色の肩パーツがつかえるんじゃないかな~とこちら購入↓
- ROCKMAN ロール (1/10スケール プラスチックキット)/壽屋
- ¥3,150
- Amazon.co.jp
- 組んでみて分かりましたが凄い身長差がありましたorz
- コトブキヤのパチモンだと思ってましたが、大きさとか間接構造とかが全然違いました・・・
- ということでロールは使わないことに(^^;)
- ジャンク箱をゴソゴソしてるとBJPMの女性ロボットの胴体が出てきました。
- 奇跡的に股間接の軸がほぼ一緒。胴体の長さも違和感ありません。
- 好みの長さにするために胴体と首間接をカットしてちょっと長めにしました。
- その後、黒いランナーでヒートペン工作。黒いワンピースの形を作っていきます。
- ある程度かたちになったら肩パーツの改造に移りたいと思います。
fg
仕事場からだと全然投稿できなかったが自宅からだとあっさり投稿できた。
プロバイダの問題?両方ともADSLだから条件的には差が無いと思うんですが・・・
ワイルドウィリス投稿してみました↓
http://www.fg-site.net/archives/182448
昨日はウグの丸レンズの塗装したり、おっさん祭キットの改造方法を検討したりしてました。
本体はBJPMに置き換えることになりそうです。
1/100 ウグ⑲
昨日の続き
HY2MはLED・電池ボックス・磁石式スイッチ?+磁石の組み合わせで出来てます。
MGの頭に入るようになってますので非常にコンパクトです。
ウグの頭にはちょっとアレンジして詰め込むことにしました。
LEDは付属のものを使わずチップLEDを使用することにしました。
HY2MのLED固定部分をカットして上下逆にしてPEキャップ代わりに首の可動軸を使うことにしました。
前方向以外は動かないようにプラ棒で囲いました。(前方向に動かせば外れて電池交換が出来るようにしました
)
頭から生えてたプラ棒はカットしてHY2Mのボールジョイントに交換しました。
これで可動はできるようになりました(収め方によってはゆるくて外れる場合もあります)
軸の横についているグレーの丸いものが磁石です。
この上に来ると点灯する仕組みになってます。
元々用意していたスイッチを使うとなると後頭部に穴を開ける必要があるし、平面が無いのでかなり目立つところに穴を開けないといけなくなっていたのですが、磁石でオン・オフできるのでスイッチを外に出す必要がなくなりました。
磁石の位置を変えれば点灯する位置を変えることが出来ます。



