幸せってなんだろ?
毎日更新いきなり挫折。
と、いうのも深夜4時まで働いて、次の日7時すぎには出勤したり、ヨメちゃんが出産を迎える為に里帰りしたりと、なんだかいきなりイロイロあったからだ。
まま、言い訳はもう吸い込むとして、これからまた、しっかり日々のことを書き残していこう。
幸せとは「なる」ものじゃなくて、「気付く」もの。
ある人がこんなことをブログに書いていて、ハハァ~ンって思った。
何気ない日常が幸せなんだってこと。
ヨメちゃんが里帰りして、ひとりぼっちで家で過ごしてると、しみじみ実感する。
一緒に笑ったり、料理したり、食べたり、寝たりする、そんな些細な日常がどれだけ幸せなことか。
それに気付くと気付かないとでは、幸せの感じ方はだいぶ違ってくる。
もうすぐ娘が誕生するわけで、沖縄の病院で検診した結果、健康な状態でヨメちゃんのお腹の中で育ってきていることも、本当に幸せなことだ。
そう。
だから、しばらくヨメちゃんとは会えないけど、幸せな気持ちでいっぱいになった。
娘のエコー写真をみて、ヨメちゃんになんだか似てて、それだけでなんだかウキウキしてくる。
ヨメちゃんと娘に会うのが楽しみだなぁ!
と、いうのも深夜4時まで働いて、次の日7時すぎには出勤したり、ヨメちゃんが出産を迎える為に里帰りしたりと、なんだかいきなりイロイロあったからだ。
まま、言い訳はもう吸い込むとして、これからまた、しっかり日々のことを書き残していこう。
幸せとは「なる」ものじゃなくて、「気付く」もの。
ある人がこんなことをブログに書いていて、ハハァ~ンって思った。
何気ない日常が幸せなんだってこと。
ヨメちゃんが里帰りして、ひとりぼっちで家で過ごしてると、しみじみ実感する。
一緒に笑ったり、料理したり、食べたり、寝たりする、そんな些細な日常がどれだけ幸せなことか。
それに気付くと気付かないとでは、幸せの感じ方はだいぶ違ってくる。
もうすぐ娘が誕生するわけで、沖縄の病院で検診した結果、健康な状態でヨメちゃんのお腹の中で育ってきていることも、本当に幸せなことだ。
そう。
だから、しばらくヨメちゃんとは会えないけど、幸せな気持ちでいっぱいになった。
娘のエコー写真をみて、ヨメちゃんになんだか似てて、それだけでなんだかウキウキしてくる。
ヨメちゃんと娘に会うのが楽しみだなぁ!
自己対話
今日、ボクの部下が悔し泣きをした。
自分に相当な自信があって、現実とのギャップを埋められなかったのだろう。
ボクも新卒のころ、悔し泣きをした。
先輩や上司に認められないことが悔しかった。
なんでダメなんだって。
でもいつしか悔しくなくなってきた。
自分の未熟さを痛感して、そこから次第にできることを増やしてきたから。
そのころから、本当の自信が芽生えてきた気がする。
自信は相手と対立するようなものじゃない。
相手を受け入れられるようになるもの。
その相手には自分も含まれる。
自己対話を繰り返し、研鑽していかなければ、振りかざす自信が自らに突き刺さる。
少し立ち止まって、まずはしっかり自分と対話することから始めるしかない。
自分に相当な自信があって、現実とのギャップを埋められなかったのだろう。
ボクも新卒のころ、悔し泣きをした。
先輩や上司に認められないことが悔しかった。
なんでダメなんだって。
でもいつしか悔しくなくなってきた。
自分の未熟さを痛感して、そこから次第にできることを増やしてきたから。
そのころから、本当の自信が芽生えてきた気がする。
自信は相手と対立するようなものじゃない。
相手を受け入れられるようになるもの。
その相手には自分も含まれる。
自己対話を繰り返し、研鑽していかなければ、振りかざす自信が自らに突き刺さる。
少し立ち止まって、まずはしっかり自分と対話することから始めるしかない。
寝違えたのか?
朝起きたときは別段変わったことはなかった。
ギリギリまで寝ていて、最速で身支度を整えることも、特にいつも通り。
癖っ毛な髪に整髪料を馴染ませるに、一度髪を濡らしてからの方が効果的だということには、高校生の頃に気付いた。
それ以来の習慣で、ヒゲを剃った後には髪を濡らして、そしてバスタオルで顔も頭も拭いている。
今朝だってまったくいつも通りにバスタオルに手を伸ばしていた。
その時だった。
髪を拭くのに腕をあげてタオルでゴシゴシしていたら、左肩に「ピキッ」っていう感覚が走ったのだ。
初めは関節が鳴ったのかと思った。
ストレッチ代りに腕をあげたりするとよく鳴るのだ。
でも、どんなに腕をまわしてみても、違和感がなくならない。
それどころか、なんだかどんどん痛くなってきた。
首を左に向けようとするとジリジリする痛みが響く。
反対に右に向けようとしても、引っ張られるような痛みを感じる。
あれ?
これってもしや寝違えた!?
いやでも、なに。
起きてたし。
それに起きた時は別に普通だったし。
それなのになぜ?
いや、まだ寝違えならいい。
気付かなかっただけで、起きた時から少し重たかったのかもしれない。
そこにムリな動きが加わって筋を痛めたのなら、まだ寝違えの範疇だ。
これがもし、加齢による衰えだったとしたら…
やめてくれ!
最近少しずつ忍び寄ってきてる三十路をなんだかたまに感じたりする。
そんなときはいつも、いやいやまだまだ若いって突っぱねる。
それなのに、こんな単純な動きで筋を痛めるなんて…
おかげで今日は一日中首が痛くて、何をしてても集中できなかった。
無意識に左肩を揉んだり、左腕をまわしたりしていた。
調べてみると、寝違えたときの対処法として、揉んだりストレッチしたりするのはもってのほからしい(汗)
まずは冷やすことが重要とのこと。
けど、そんなこと言ってられないぐらい痛くて、ジッとなんかしてられない。
都合よく湿布なんか職場にはないよ。
もはや加齢による衰えだろうが、ただの寝違えだろうが、そんなことどうでもいいから、早く治さないとなぁ。
ギリギリまで寝ていて、最速で身支度を整えることも、特にいつも通り。
癖っ毛な髪に整髪料を馴染ませるに、一度髪を濡らしてからの方が効果的だということには、高校生の頃に気付いた。
それ以来の習慣で、ヒゲを剃った後には髪を濡らして、そしてバスタオルで顔も頭も拭いている。
今朝だってまったくいつも通りにバスタオルに手を伸ばしていた。
その時だった。
髪を拭くのに腕をあげてタオルでゴシゴシしていたら、左肩に「ピキッ」っていう感覚が走ったのだ。
初めは関節が鳴ったのかと思った。
ストレッチ代りに腕をあげたりするとよく鳴るのだ。
でも、どんなに腕をまわしてみても、違和感がなくならない。
それどころか、なんだかどんどん痛くなってきた。
首を左に向けようとするとジリジリする痛みが響く。
反対に右に向けようとしても、引っ張られるような痛みを感じる。
あれ?
これってもしや寝違えた!?
いやでも、なに。
起きてたし。
それに起きた時は別に普通だったし。
それなのになぜ?
いや、まだ寝違えならいい。
気付かなかっただけで、起きた時から少し重たかったのかもしれない。
そこにムリな動きが加わって筋を痛めたのなら、まだ寝違えの範疇だ。
これがもし、加齢による衰えだったとしたら…
やめてくれ!
最近少しずつ忍び寄ってきてる三十路をなんだかたまに感じたりする。
そんなときはいつも、いやいやまだまだ若いって突っぱねる。
それなのに、こんな単純な動きで筋を痛めるなんて…
おかげで今日は一日中首が痛くて、何をしてても集中できなかった。
無意識に左肩を揉んだり、左腕をまわしたりしていた。
調べてみると、寝違えたときの対処法として、揉んだりストレッチしたりするのはもってのほからしい(汗)
まずは冷やすことが重要とのこと。
けど、そんなこと言ってられないぐらい痛くて、ジッとなんかしてられない。
都合よく湿布なんか職場にはないよ。
もはや加齢による衰えだろうが、ただの寝違えだろうが、そんなことどうでもいいから、早く治さないとなぁ。
「元祖ぴかいち」皿うどん
今日は博多駅近くの「元祖ぴかいち」で皿うどんを食べてきた。
皿うどんといえば、昨年10月に長崎の「共楽園」で食べた「そぼろ皿うどん」は、本当に美味しかった。
なめらかでさらりとすすむ麺と、絶妙なバランスの味付け。
こんなに美味しい皿うどんを食べると、もう他のは食べられなくなるなぁって思うほど。
今日はそれ以来の皿うどんだったわけで。
味付太麺で弾力のある麺はいいものの、肝心のその麺が少ないのと、濃すぎる味付けがイマイチだった。
あとなんでだろう、口の中がボソボソしたんだよなぁ。
でも、福岡で食べられる皿うどんの中では、きっと美味しいほうなんだと思う。
あぁ「共楽園」の「そぼろ皿うどん」が食べたい…
それにちゃんぽんも美味しいんだよなぁ。
あたりまえだけど、本場がしっかり美味しいって嬉しいよね。
だから食べ歩きはやめられないw
皿うどんといえば、昨年10月に長崎の「共楽園」で食べた「そぼろ皿うどん」は、本当に美味しかった。
なめらかでさらりとすすむ麺と、絶妙なバランスの味付け。
こんなに美味しい皿うどんを食べると、もう他のは食べられなくなるなぁって思うほど。
今日はそれ以来の皿うどんだったわけで。
味付太麺で弾力のある麺はいいものの、肝心のその麺が少ないのと、濃すぎる味付けがイマイチだった。
あとなんでだろう、口の中がボソボソしたんだよなぁ。
でも、福岡で食べられる皿うどんの中では、きっと美味しいほうなんだと思う。
あぁ「共楽園」の「そぼろ皿うどん」が食べたい…
それにちゃんぽんも美味しいんだよなぁ。
あたりまえだけど、本場がしっかり美味しいって嬉しいよね。
だから食べ歩きはやめられないw
はじめます
-行ったトコ、入ったミセ、喰ったメシ、観たモノ、聴いたコト-
こんなことを中心に日記感覚でブログを始めてみることにしました。
というのも、昨年2011年はいろんなことがあって、東日本東北大震災や、個人的には一年ぶりの異動や結婚など、それまでの生活から大きく変化したことが多い年でした。
そして今年もまた、妻の出産、つまり我が娘の誕生と、ボクの人生にとって大きな節目を迎えようとしているわけです。
そこで、そんな大きな出来事や、日常の些細な出来事まで、毎日ちゃんと証を残しておきたいという気持ちが強くなってきたのです。
いつか見返したときに、娘に「あの時はこうだったんだよ」って、リアルな感情で伝えてあげたい。
それも、言って聞かせるだけではなく、娘自身がこのブログを読んで、何かしらを感じてほしい。
そんな想いを込めて。
毎日更新していく予定ですけど、いかんせん三日坊主なのでわかりません。
まぁ気楽に更新していきたいと思います。
こんなことを中心に日記感覚でブログを始めてみることにしました。
というのも、昨年2011年はいろんなことがあって、東日本東北大震災や、個人的には一年ぶりの異動や結婚など、それまでの生活から大きく変化したことが多い年でした。
そして今年もまた、妻の出産、つまり我が娘の誕生と、ボクの人生にとって大きな節目を迎えようとしているわけです。
そこで、そんな大きな出来事や、日常の些細な出来事まで、毎日ちゃんと証を残しておきたいという気持ちが強くなってきたのです。
いつか見返したときに、娘に「あの時はこうだったんだよ」って、リアルな感情で伝えてあげたい。
それも、言って聞かせるだけではなく、娘自身がこのブログを読んで、何かしらを感じてほしい。
そんな想いを込めて。
毎日更新していく予定ですけど、いかんせん三日坊主なのでわかりません。
まぁ気楽に更新していきたいと思います。


