干支の力
YouTubeをみれば~間違いだ、正しんだ・・いいたくなる推命論があるがその時代に活用されていた鑑定法~推命本の数が無く~流派もいまとは数が違う研究する人たちのセンスもちがう干支を主体にした推命論を展開してまして~基本は実践から学ぶ~全集とか難しい推命論の正誤を語るつもりはない!!実践から学びながら~論を展開していくだからいつも進化していける・・間違いだ、正しいって言ってるうちは推命のなんもわからん!駆け出しの頃、私もそんな気持ちに陥った!自分は正しい推命を伝えたいのか??ちがう! 推命によって役立つ、相談者に役立つ話占いの魅力を伝えていこうと思った占いは元来大嫌いゆえに!実践で相談者に何を伝え? 役立つ推命にするには~どんなアドバイス、心に沁みる 話ができるのか?そこで蔵干星に通変を付ける推命・・干支がありながら~なんで?干支を通変に書き換えなければならないのか?十二支には合、冲、三合、方合あるのに通変はないじゃないか?その書き換えは継承される論がない?だから・・・純粋に干支の強弱に着目して~干支の作用はなにものか?実践検証を並べていった・・蔵干通変星推命はそれでいいのでは・・・この推命論には矛盾がたくさんある通変星に季節の論はないはずなのに?なんで十二支の季節論を持ち込んで推命本をつくるのか?干支と言えば~台湾香港が本場という流派さんもいる日本人の社会歴史慣習習慣が違うのでは~なぜ?本場論を展開するのか???わからん。実践鑑定をしてるのは日本人では??自分の論を批判されないために台湾本を根拠に置きたいのでしょうか??推命を手に入れるとき・・・二年間も流派に惑わされた。。。だから~実践の数を並べることを地味に重ねた。実践鑑定集はなんども、なんども命の検証を行ってる鑑定星の広がり、資料を増やしてる。東京十干