月支元命~通変
蔵干のなかにお通変を付けるやり方~ここに通変を付けて、性格、人格を読み込む、やりかた~ もううんざり・・・私もカルチャーの時ならったけれど・・十二支があるのに、わざわざ~蔵干の、余気、中気、本気ここをほじる必要があるのだろうか??八字干支で読み込めるようにするほうが、実践応用がきくねあるいは、四柱あって、うらない 三柱は精度がたりない~豪語する・・・元命式はどのくらい宿命力を背負っているのか~それは運命上にどんな形、、姿であらわれてくるのか・・など、などを用意していく方が実践では大事庚 辛 癸 庚寅 巳 未 午・・このような方が、占い師さんをやってみたいと~印星大過の命ですね~まさに、占い師さんなれなくはないですね~辛は夏の季節の命~柔らかく、傷つきやすい星辛にとって癸 錆を誘発する~そんな原書に書かれているが~辛が金属とするなら~成形された金属とするなら~アルミ材ととするなら~アルミの錆は油ですよ・・油は木星ですよ~ここでの癸はいやらしい思考の癸ではないのですよだから~~その命がどんな境遇、環境、職業の前歴よくよくつかむ練習が必要では~実践流絵画式東京十干