新相性論
昭和という相性論はもう無理…時代は男論女論で語る程優しくない・・・社会が女性を登用しようと動いてます。その名残が103万円、130万円の壁でしょう~~女性がみな働きに出る時代に、優雅な人は別として一般peopleが鑑定を求めてくる人に宗教論をぶっこいてなにすんのよ・・・・現代社会をよく観察して、論証を立てて構築するのでは~宗派師匠のパクリ知識をえて、推命天下を取ったつもりの弟子たち・・・自分はどうなの?知識をもつことは大事~でもその先はなぁ~に応えられないではないか~市販本の相性というのがあります。日支同士の支合とか相手の星と合したとか~これらは本格相性にはなりえなく~危険な、決めつけ占いになりやすいため使ってません。。命中の合が無くても、冲同士の関係でも仲睦まじく成立してます。俗にいう用神がお互いにあるときは~相性がいいこれも一元的な看命で、必ずしもです。相性を観るには単体星では絶対に危険です星は単体で観るものでは無く~月支通変の相性とか止めた方がいいと思ってます。星は三つで占い 生剋のバランスでみるもの三つのバランスが一番発動していくではないかバランスは真ん中にあるのがいいというのではなく~真ん中を取るためには~振り子の原理が必要です必ず、陰陽の振れがあるかないか、なのです私は過去の命式を丹念に検証して命式集を用意してます何万と用意して絞り込んだ命式に実践鑑定のアドバイスに役立つものを選りすぐって命式の情報追加を書き込んでます。推命を思い付きの主観で占うのではなくまずは・・・四柱推命をロジカルに進めていくには一定の論を理解した方が応用があります。10人十色の運勢、運命に応えていけます。自分の人生観、経験観で、鑑定相談の応えにしてません。長年研究してると、そればかりではないことにも出会います。人間の能力には霊感直感なるものがあります。スピリチャルの世界ではもう一人の自分ということをよく言われます。このような体験の能力の人にも出会ってます。鑑定は運命の選択肢を選ぶことというが・・・相談者は運命の選択してくださいとは依頼されない有りそうもない事象から言い当てていくらしい~そんなことした、信用されないでしょう~東京ではそんな鑑定法は廃れたわ・・・まだ、そんなこと弟子に伝えてる~そんなこと実践で通用するはずも~できないのよ生き方運命論では通用しないことしばしばよこれから四柱推命があることしってご自身はどんな推命を求めるのか・・・しっくりいく流派さんをもとめるといいね・・・相談業、鑑定業で役立つように力つけたい、そんな人たちの鑑定法座やってます。占い鑑定に相談に来られた人に、占いの力によって導くことは?運命の言葉を意識して、日常から拾ってます。実際の運命のゆくえを検証しながら星の動きとは運命星の作用とよくよく観察検証を重ねてます私の実践鑑定の物差しは~運勢、運命、の力を共通項にしてます五行旺衰通変力干支力柱力宿命力干支流絵画式東京十干