梅ジャム 今年も~
今年も梅ジャムつくった~3キログラムだ~6月中頃~南高梅をしいれた~ここでケチンボしてしまった~羽根だしを買った~数個の痛み故~タカをくくった~梅を数日間おいた~梅が黄色になった~熟れる時間が早い~まずい!やばい!南高梅は果肉がトロトロ~小田原さんの梅果肉は堅いゆえ量産ができる白糖と三温糖比べてみた~白糖は評判が良く小田原さんは果肉が多い~三温糖は茶色掛かって果肉はトロトロ~これもうめ~~鑑定も地域性があるでしょ~よく言う~あいつとは水が合うと~このみずというのは郷里の事よ~郷里の食べ物よ~こういうこと知ってる方が実践に役立ちます。里は辰~田んぼの星郷は田舎ゆえ戊己だ~良く育てるのは丙の太陽~ゆえに戊己みるときは丙を欠かさない~十干理論理に叶ってる漢方講座でこの梅の話を学んだ~恵泉女子大の教授の下、実践梅ジャムづくり秘伝を習った教授の他のジャムは評判よく~地域のママさんたちが買いにくる学際で販売して数十万売り上げる~学生のアルバイト代払ってももと取れる人気ぶり生梅天神をくうな~という謂れがある・・・この神は仁と等しい~仁は梅のタネ~~ココから木星の仁に絵画できる~お絵かき法とか描写法とか自然法とか~干合溶けるとか~東京十干の絵画式はチャント干支の力量を計算されてますここから漢方論がはじまる~不思議さが紹介された~聴講生は皆医療系~鍼灸師さんも来てるし~薬学部の学生さん,研究職の薬剤師さん,看護師さん聴講していた。傷寒論は皆解読してる~傷寒論を学ぶことができた~五行の扱いの徹頭徹尾の使い方学んだ。五行の多寡に病なんちゃら~〇〇はがんになるでぇ~~やめてよ~そんな知ったかぶりこの梅のタネ仁の話の応用が経絡の論に繋がっていった~次回、知る限り~ノート公開しましょ~2011.07.2の講座です。東京十干漢方教授は方位取りにも精通している~