Cobalt☂

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ぬるぬる過ごしたいコバルトな毎日

Amebaでブログを始めよう!

コバルト☺です

 

去年(2022年)の03月に膀胱炎になりました。

めっちゃ熱出ました。(39度越え)

 

特にお医者さんからの理由の説明はなかったのですが

調べてみた感じ、ストレスによる免疫力の低下が原因だと思いました

 

そこから転職活動に向けて実際に動き始めました。

特段やったことといえば、一回だけTOEIC受けたぐらい(520点w)

入社2年ちょっとくらいだったのでそこまで実績もなかったのですが

2022年09月末に内定?が出て11月に転職先に入社しました。

エージェントに頼ったのが07月くらいなので

2か月くらいで転職活動終わりました(笑)

 

同じ業界の同じ職種についたのですが

やはり仕事場の環境は重要だなと思っております。

 

デスクワークが苦手だと思っていたのですがそうではなく、

職場の雰囲気や仕事の流れが苦手だったのだな、と思いました。

 

転職したいけど残業やストレスでそこまで元気が出ない人は

まずは職務経歴書を作成する際の自分の実績についてまとめておくと

いざ、転職活動するぞ!っていうときの初動が早くなるかなと思います。

 

辛いと思ったら、逃げ出せる準備だけでもしておくと

「私はいつでも逃げ出せるんだぜ~」と

心が強く保てます!

 

ちなみに仕事も忙しく一人じゃ進まなさそうというのと

エージェントを経由したほうが情報が多かったり、アドバイスをもらえたりがあるかなと思ってエージェント経由での転職活動にしました

 

参考までに

 

では

 

☺☂

お疲れ様です.

 

コバルト☺です.

 

今日は博士課程をあきらめた話なんですが

 

色々と進学を悩んでる方の手助けになれば

と思って書きます.

 

まずは私の家庭環境ですが

恵まれているとは言えませんでした.

 

何かやりたいことがあっても

将来のために勉強しなさい, といわれてきました.

というのも私は3姉妹の中で末っ子なのですが

愛嬌も良くないし, 器量も良くないから

(と母親に言われてました)

 

あと, 我が家は貧困層ともいえる過程だったと思います.

 

私はぶっちゃけ

薬学の道に進んだのは完全に自分の意志かと聞かれると

完全ではないんですよね~~

 

他人にいい顔しいだったんですよね

他人の顔色ばかりうかがって生きていました.

 

まぁそんなこんなで

大学進学や大学院進学はほぼ母親の言うとおりに生きていました.

 

そこでぶち当たるのが"研究"

 

端的に言うと私には合いませんでした.

 

そこまでやる気もなく(母親に言われたからマインド)

研究ということを好きにもなれず

教授には「院生として駄目だよねぇ...」なんて言われ...

(この教授はマジで公開処刑みたいなことしたのでほんとにマジで嫌いです...)

 

もうなんか

こんな苦しい思いしてるのに!!!!!!!!

というきもちがほとんどでした.

 

苦しくて死にたくて仕方なかったです.

 

ちなみに私の当時の状況としては

・学費は給付型の奨学金で自腹で

・交際費, 通信費, 大学で夕飯食べる時の食費, 通学費も自腹で

・上記のお金を稼ぐために土日はほとんどバイト

・土曜日は午前研究, 午後バイト

・一人暮らしなんて到底無理なので通学往復3時間

・姉からのかまちょによる妨害

・母からのかまちょによる妨害

などなど

 

ざっと書き出しましたけど

こんな状況下で()

親の言うことを聞いていても

私の心からの幸せは得られそうにないということを

24歳にして知ることが出来ました.

 

今現在は一人暮らし, 社会人してます.

研究の道に進むより今の生活を選べてよかったです.

マジで.

 

自分のやりたいことと自分の適性があって

適性とあってたり, 適性がなくてもそれを覆すほどの熱量があれば

全然やってもいいと思います.

苦しくてもそういう人は楽しいとか悔しいとか

そういう気持ちがわいてくるっぽいので.

 

私は適性もなく, やりたいことともまぁずれていて...

 

応用は得意でも

発展は苦手ってことは

学べました.

 

とてもグダグダになりましたが

苦しくて精神が壊れるくらいだったら

諦めるというのも手です.

 

他の人の言葉とか

参考程度にしといてもろて

結局自分のことを決めるのは

自分ってことは持っていると

うるせ~~~~~!!!!!!!!

っていうマインドは持てるかもです.

 

頑張らず実効値8割..いや7割くらいで

生きるのが楽しいですよ(個人の意見です.)

 

☂☺

お疲れ様です.

コバルト☺です.

 

連投になりますが

転職活動についてのお話をさせていただきます.

 

前の自炊の話にあったように残業が多くて

で, 今年の7月から部署異動になったのですが

そこでも残業が当たり前みたいな感じで

転職を強く意識しました.

 

まぁ元々入社当時から

転職はする, という風に決めていたのですが

より強く思うようになったっていう話です.

 

今は品質保証の業務についているのですが

元々は分析機器メーカーのエンジニアみたいな仕事を

したかったんです.

機械のほうが好きなんですよね.

薬学出身ですが(笑)

 

なのに今は書類仕事になってしまって

(一番苦手な部類の仕事なのに)

シンプルに辛い...

 

ぴえん~~~~~~~!!!!

って感じです...

 

そもそも品質保証から分析機器メーカーのエンジニアになれるのか

みたいなところあるので

色々調べなきゃなぁって感じです...

 

☺☂

本当にお久しぶりです.

コバルト☺です.

 

1年ぶりですね.

 

自炊...

 

去年の10月ごろから全くといっていいほどしなくなって

というのも

残業が多くなってきたためです.

 

社会人1年目なのに

ベテランと同じことが要求されるのって辛いです.

私は出来るだけそう言うことをしないような先輩になりたい.

 

 

話が脱線しましたが

残業が続いていて

自炊もする気が出なくなって

コンビニ飯だったんです.

 

(なんだったら米腐らせました. 悲しかったし, どう処理すればいいか焦った.)

 

久しぶりに今日

ご飯炊きました.

 

冷凍庫に入れる準備までしてます.

(熱かったので冷ましてます.)

 

今後, 簡単でもいいから自炊できたらなぁ...

 

あと, ダイエットしなきゃと思って

健康診断の結果がちょっとやばかったので...

 

まぁいろんな思惑がありつつも

なんとか自炊をやっていけたらなぁと思います.

 

☺☂

お久しぶりです.

コバルト☺です.

 

辛くて精神が摩耗する大学院生活がようやく終わって思ったことは

 

感情の起伏が少なくなってしまったなぁ

 

ということ.

 

辛いことから逃れたくても逃れられない日々を過ごしていたためか

段々と感情の閾値を広めてしまったようで

感動、嬉しい、悲しい、苦しいなどいろんな感情に対して

自分自身が気づきにくくなってしまいました.

 

大学生の時はそういった抱えきれない感情を

イラストや詩にぶつけることで

何とも複雑な感情を表現して

認識したり、分析したりしていました.

 

それが私にとっての創作活動の主たる一面でした.

それが私にとっての芸術的活動と思っていました.

 

それが感情に気づきにくくなってしまったためか、

創作をしたいと思っても

何もアイディアが浮かんでこず

ただただ虚しい日々を送り続けていました.

 

表現者でありたいのに

表現すべきものが自分の中ですっかりなくなってしまったのです.

 

今はそんな私が表現したいと思えるような何かを得るために英気を養っている段階です.

 

ですが、何年も創作活動から離れていた私のスキルは

やはり全盛期と比べて圧倒的に劣っていて

技術的な面を磨きたいと感じました.

 

そこで私は絵の基礎から学んでみようと思いました.

はい.ここからやっと主題の内容に入りました.

 

絵の基礎って何かなと考えた時

私はデッサンを最初に思いつきました.

 

インプットしたものを着実にアウトプットする能力は

イラストを描くうえで私にとっては欠かせないものだと思ったからです.

イラストで何を描いているか、にもよりますが...

 

以上の理由から

デッサン教室に通い始めました✌

 

ochabi artgym (オチャビ アートジム)

というところに今月から会員として通い始めました.

 

名前でわかる人にはわかると思いますが

かの有名な御茶の水美術学院(通称:おちゃび)の一般人向けの美術系の教室です.

 

詳しくはホームページで調べていただくことになるのですが

値段も比較的良心的ですし、初心者向けのモチーフもありますし、

何より結構講師の方がしっかりアドバイスしていただけるので

デッサンを本格的にしたことがない私でも気軽に始められました.

 

受講している方たちの年代も幅広いので

デッサン始めたいけどやりたい人はおすすめです.

東京なので行ける人限定になりますが...

 

ダイレクトマーケティングだと思われそうなのですが

とりあえず、創作活動のためにデッサンを始めてそれが結構よかったという話です.

 

いつか創作活動に対してあふれ出る思いが出た時の一助になれればと思います.

 

☺☂