とんだ散財をした義母。
そこから役所の様々な手続きを旦那、義妹がして…
いまはデイサービスに3日通っている。
楽しいらしい。
すごく楽しいらしい。
どーでもいい。
それですら、すでに振り返りのお話。
今日はいまを叫ばせてください。
私はいつからあの場所に(義父がいたあの実家に)止まっているのだろう。
義母にいじめられた15年。(義父が守ってくれた15年)
義父が亡くなってから13年が経つ。
お父さん、もう同じくらいになってしまうよ。
義母は義父が亡くなった途端に、手のひらを返した様に私にこびる。その時点で私への嫌がらせはほぼ「若干あるが」ない。
逆に、吐き気がするほど、寒気がするほど、鳥肌立つほど、目も合わさず、返事すらせず、聞こえないふり、…なのに媚びてくる。
どうしても許せなくて、大嫌いで、○ねばいいのにとしか思っていないのに、あの人は媚びてくる。ちょっとひとりになって、ヤバイと思ったのか知らんけど、媚び諂えてくる。
自分がしてきた事は棚の上に置いてきて。
義父との感謝の年月より超えてしまうのは、どうしてもダメな気がする。
お父さん、あと2年で私はどこに行けそうですか?
許せる私になれますか?
自分では全く、何も変わらず。
年老いる義母を見ても、可哀相だとも助けてあげようとも、何の感情も沸きません。
鬼でもいいです、邪でもいいです。
私は27年前に貴女の同じ事をされてきたのです。
改めて書き出してみたブログ。
意地悪された15年…大した事ないじゃん、って思える私もいない訳じゃない。
私は鬼なのか、冷静な方がみて抱擁してもらえる範囲なのか…
これから万が一の同居の時に、私はどこからスタートするようなるのだろう。
ゼロなのだろうか、義母にいじめられた時なのだろうか。
義父が亡くなって、嫁にへつらう惨めな義母の時がスタートなのだろうか…
いや、違う。
私は2人の自分の命と変えてもいい二人の子供と、幸せならば他はどうでもいいのだ。
と思うとちょっと気が楽になった。
そこまで考えるのはよそう。
でも一言。一生許さない。