最後にクロ君を渡し私は家の中へ。
数分後にトリマーさんから電話が・・
『あのぅ、クロちゃん無理です。ビビリかたがハンパなくて

触ろうとすると噛まれそうで

。本当申し訳ないないです。』
と。
『いえいえ、こちらこそ申し訳ないないです

』。
とアタシ。
車に迎えにいくと車内のスミでビビリまくりながらも威嚇する可哀想な姿のクロくん。
あー、こんなにも怖い思いをしながら毎回トリミングを受けていたんだなぁ。
誰よりも神経質なクロ君なので人や環境が変わるとダメなんだね。
こうなったら、自分でトリミングを習ってやるしかないのかな

。
一人だけモジャモジャのクロ君なのでした

。
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