MEET THE MEAT~肉との遭遇~ -20ページ目

うらうら・どきどき・くちゃくちゃ・きゅんきゅん・ぶっ殺し!!

どうも。愛しています。キャサリンです。


買いました!マキシマム ザ ホルモンのNEWアルバム

ぶっ生き返す

涎が出ます。液体がいっぱい出ちゃいます。嗚呼、もうダメだって・・・w

予約したため、真のホルモンファンチェックス未遂に終わったのが悔しいですが(詳しくはここ→マキシマムザホルモンHP )、隣のレジの人もぶっ生き返すを予約して買っていました。

一度に二つのレジで同じ物を購入するなんて・・・。

まぁ、某レコードショップではミスチルの次に予約の数が多かったと言うことなのであり得ないことではないでしょう。とはいえ嬉しかったです。


じゃあ、感想書きますね。

知りたくない人は見るな!!

↓↓↓




■ぶっ生き返す!!

じわじわとやってきました。破壊力満点です。はい、満点。まんてん。

素直にストレートで、ナヲさんパートのアニメソング風メロディに「うほうっ!!」としました。

亮君、素敵な言葉を作ってくださり、ありがとうございました!


■絶望ビリー

言わずと知れたDEATH NOTEで御座います。

なんと書いたらいいか判りません。とにかくヘヴィーです。

DEATH NOTEの世界観を元に書かれた曲なので、内容知ってるとすっげーキャッキャします。ヲタですいません。


・・・あの漢字はやはりあのキャラクターの事だったのか!!


■糞ブレイキン脳ブレイキン・リリィー

個人的に「リリィー」という単語が大好きです。何故かは知らんけど。

一発目の可愛い音には度肝を抜かれました。っつーかこのメロコアなによ?!どこのメロディックなバンドですか?!ウキウキしちゃうじゃねーか!!w

しっかし切ない歌詞だなぁ・・・。これで絵本作れるんじゃないかしら?

そして、ホルモンでwith out youなんて英語が出てくるなんて誰が考えたでしょうか?!


■ルイジアナ・ボブ

怖いっすね、これ。でもサビでそんな雰囲気をぶっ飛ばしてくれる。そんな曲。

シングル「恋のメガラバ」のカップリング(一瞬自分を呪いたくなった)なので聴いたことあります。この雰囲気・曲調好きですw

川北兄弟のハモりには頭が上がりません。


■ポリスマンベンツ

ホルモンって独特のリズムがあって、それは他のバンドじゃ絶対に作れないと思うんです。

そのリズムが亮君とダイスケはんによって一段と素晴らしいリズムになっていて、私はそんな特別な音達に身を委ねるのが最高の至福なのです。

でも、どっかで聴いたことがあるようなメロディーを作るときもあって、それはもちろん敢えてのことなのですが、そんな「ありきたり」を皮肉ったメロディーに笑顔を浮かべることが、私にとっての愛情だったりします。


要するに、私も「ありきたり」を皮肉って生きているということです。

だから、芝居とかで笑う処じゃないのに笑ってしまうときがあるけど、そういうことだから。


■ブラック¥パワーGメンスパイ

チョッパー!りょっくん、チョッパー!チョッパーちょっぱー!(トナカイじゃねーぞ?w)

ちょっ、これやばいって・・・。かっこよすぎwwww

ナヲさん・・・惚れそうです。


■アカギ

これはアニメ「アカギ」の主題歌だった曲です。

後輩がアニメをリアルタイムで見ていてこの曲も聴いていたそうです。すっげー羨ましい・・・!


リズムが難しい!上手くのれないよ!!あーもうかっこいい!!!

雰囲気的には和っていうか中華に近い感じ。そして熱い!なんせ熱い!

サビのメロが好きです。


■恐喝~kyokatsu~

うーえーちゃーん!!!!!

あの、上ちゃんが!恥ずかしがり屋の上ちゃんが!

歌ってるではありませんか!!!!

フリーペーパーのインタビューで亮君も申しておりましたが、

美声!ロック!甘い!(ナヲさんの次に)

一回聴いて上ちゃんパートのメロディーだけ覚えてしまったことは言うまでもありませんw


■ビキニ・スポーツ・ポンチン

ホルモンの曲名なら、下品な単語も普通に口から出せる不思議。


なによ、この踊り出したくなるナンバーは?!今すぐディスコへ轟気分♪

ナヲさんのコーラスが、ディズニ●ランドのパレードとかで流れてるコーラスにそっくりでめっちゃ上がりました↑↑↑

こんなに下単語を出してきた曲って他にあったでしょうか?知らなかったら、なんの恥じらいもなく言ってしまいそうなカタカナ語があって、私、我が目を疑いました。


それよりも、写真がダイナミックすぎてインパクトに殺されかけました。


■What's up,people?!

言わずと知れたDEATH NOTEで御座います(二回目)

この曲、実は私が始めて聴いたホルモンなのです。

ラジオの萌え(と書いてバカと読む)コーナーで流れたのです。その時は「暴れてる曲だなー。あ、これがマキシマム ザ ホルモンか。ふーん。」くらいとしか思ってなかったのに、今はこんなにも愛しています。

まぁ、今になって思うのですが、あのコーナーを録音しておいて本当に良かったです。プリーズさん、ありがとう。


この曲は、りょっくんの思ってることが全面に押し出されていて、無意識のうちに心と目をマジにして聴いてしまいます。

何気ないことでも投げやりな感情で対処しないようにしようと思います。


■チューチュー ラブリー ムニムニ ムラムラ プリンプリン ボロンヌルル レロレロ

どこのアイドルですか?!なんかフル●チェのCMで流れてそうな印象を受けました。

つーか怖ぇよ!!でも不気味とか通り越して気持ちいいね、逆に。凄く楽しくなってしまう。

何気に、この曲が一番のお目当てでした。そしてかなりどっきんストライクしました。ナヲさんがハンパねぇかわいいwww


■シミ

ダークネス。でもただのダークネスでは終わらない。

曲調は「千と千尋の神隠し」です。(なんじゃそりゃ?ま、聴けばわかる)

ロック味部分はホルモンロック。ぶちかましてくれます。

素敵な怨念に出会ってみたい。


■恋のメガラバ

夏!始めて買ったホルモンCDです!!こりゃどっきんどっきんのばっくんばっくんです!

ここ二年、夏は素敵なバンドを見付けます。一昨年はTHE イナズマ戦隊。去年はホルモン。

来年はどんなバンドに出会えるのでしょうか?いまから楽しみです。



そんなわけで、まとめ。

この世は戦争・犯罪が溢れている。犯罪で言えば、最近は非道な性犯罪が報道されるようになった。

犯罪だけにかかわらず、性に関する事柄は世の中に氾濫している。


そんな世の中に、マキシマム ザ ホルモンは必要だ。

妊娠・中絶・性感染症

ロッキンアグリーモーションで訴える彼らは、妊娠した中学生よりも説得力がある。

だって安易な気持ちでやっちまうなんて、愛も糞もねぇだろ?


それよりは、「付けろ」と叫ぶりょっくんを崇拝いたします。

マキシマム ザ ホルモン、あなたたちこそ本物です。

追記

ちょっと付け加えさせてください。


人よりはやく産まれたからって偉そうなこと言わないでください。

しかも当たり前のことを。


逆にかっこわるいですよ。



あの人が見ていないから書けること。

見てたら・・・ギャンブルだねw

先輩!戦国の世にAKUMAがいます!!

どうも。仮面武道会。キャサリンです。


今日は一日中PCで作業していました。もちろん疲れました。

ただでさえ機械が苦手なのに、データを作るなんて無謀なチャレンジです。


でもやりました。なんとか出来ました。文句言われるかも知れないけど。言われたら言われたでイライラすればいいからどうでもいいや。


慣れないことして疲れたのでもう終わり。

じゃあね。


追伸:浮気って男女によって価値観が違うのね。浮気するのはよろしくないけど。

長くてくだらない内容です。

どうも。こんなことになるなんて・・・。キャサリンです。




ついに、BLのカテゴリを作ってしまった・・・。






あまり汚い言葉は言わないようにしているのですが、あまりの苛立ちに「うるせーんだよ、このデブ!ブス!ババア!」と叫んでしまった私を慰めるかのように、友達が一冊の本を貸してくれました。




先週書いた例の本
、高月まつり 著 『あ・ぶ・な・い デザインルーム』です。




まだ少ししか読んでないのですが、冒頭から危うい感じがします。最初から軽く攻められてるということは、中盤はどんなことになってしまうのでしょうか。




というか私、何気に「エロ小説読んでます」ってカミングアウトしてますよね?!


いや、「エロ小説」って思うからいけないんだ。言い方を変えてみよう。








「大胆な小説」




「肉欲の豊かな小説」




「他の小説より液体の出番が多い小説」




「言い回しがねちっこい小説」












・・・無意味でしたね。


ほんと、すみません。








あ、そうそう!


帰りに母と姉と本屋へ行きました。


新刊・話題の本コーナーで少し立ち読みした後、私はあることに気付いてしまったのです。








「ここは・・・本屋だ!」








まぁ、当たり前のことなんですけどね。


私の中では、「本屋=BL」という公式が成り立っています。なので、本屋にいるということはBLコーナーに行かなければならないという事なのです。(なんじゃそりゃ?)




しかしここには母と姉がいる。見付かりでもしたら、恐ろしいことになるのは明らかなのです。






「行くか、行かぬか。」




究極の選択です。








さすがに家族がいるところで帯を見てニヤニヤは出来ない。


そう、結論に達しました。




























ってなことで今日の収穫です。








高月まつり 著


「ボディーガードは口説かれる」








『命令だ。守らせるから、ーーーヤラせろ。』












交換条件でしょうか。そのわりには交換する条件のレベルが合いません。


しかも命令って!これは明らかに権力を使った脅しです。


ところでこの作者名、どこかで見たことがあるような・・・・・








あ!











『デザインルーム』の人だ!!











デザインルームと言い、ボディーガードと言い、交換条件がお好きですね。






ここで、「あの結論に達したのになんで帯見てるんだよ?!」と、疑問に思った方もいらっしゃるでしょう。


もちろん、結論に達しはしました。が、行かないと決めた訳ではありません。


見付からないよう、細心の注意をはらいつつチェックスしていました。


なのでじっくりと見られなかったのが、心残りです。






その後、噂に聞いている「BLでわかる日本史」を探しに行きました。(本についての詳しいことは省略します)


心躍らせつつ参考書コーナーへ。近くに少し茶髪の女性がいましたがお構いなしです。日本史の参考書を片っ端から見ていきます。




しかし、無い。どこにも。無い







これは家族がいるにも関わらずBLの帯を見てニヤニヤした報いなのか?!











肩を落としつつ雑誌のコーナーへ移動。


軽くファッション雑誌を眺めたあと、振り向くとそこは・・・







BL漫画の宝庫!!







月刊の分厚い、ほとんど男性しかいない漫画が沢山。


と、ここで友達が熱く言っていた一言を思い出しました。







「CIEL」という雑誌の応募者全員サービスに軍手が付いてるらしいよ!!







軍手?!BLと軍手になんの関連性があるんだ?!


・・・BLって、私が思っている以上のポテンシャルを秘めているのかも知れない。







とはいえ、さすがに買うなんてことは・・・。


























さすがにありえないわけで・・・
































































CIEL









ありえちゃった・・・。




この感想は、全部読んだら書こうと思います。











最近私、BLがエネルギー源になっているような気がします。


しかもずれた観点で。







追伸:参考書コーナーにいた茶髪の女性ですが、私の姉でした。

がっかり。

どうも。眉間のしわマックス。キャサリンです。

今日はイライラして疲れました。
嫌いな人に偶然会うと、テンションが一気に下がりますね。そして気分が悪くなります。

ホントに会いたくなかったんだよなー・・・。
うっぷん晴らすのは月末まで我慢しましょう。

あと、物の言い方って重要よね。喋り方や態度など。
私は思いやりのある人になりたいと思いました。






以上!