刺激衆 とても豊かな時間を過ごさせていただいたのは、つい先週のことなのですよね。 随分と日を経たような気持ちになってしまっているのは、あの午後が恋しい私だけなのかな。 笑ったり笑ったり笑ったりして、あっちゅう間に過ぎたティータイムでした。 味覚と聴覚に相当な刺激を受けているのに和やかで楽しい、理想的な休日。 何を食べているのか分からない、だけど記憶に残る可愛いミタイたち。 ピーーーンポーーーーンあーそーぼー