不定期更新!?Alectoの日常生活記 -3ページ目

不定期更新!?Alectoの日常生活記

いろいろ綴っていきます!

今日、学年集会がありまして

原因が2年の教室から垂れてきた水

が3年に当たったと言うものなんだそうですけど

学年集会をやると分かった時に

crow君が先生の前で

「うわ~面倒だわ、マジ死ねよ」

て言いまして

しかもその先生が学年主任に

チクることで定評のある人だった

訳ですよ

で結局crow君は学年集会の最初に

餌食になりましたwww

でも、そのあとに水を垂らしたりした

時いく君を筆頭に怒られまして

主任がみんなに謝れ、特にcrowに

って言った瞬間笑ってしまいまして

幸いcrow君以外は誰も気づいてなくて

良かったですw

でそのあと謝ったんですが時いく君

が代表で謝るのかと思いましたが

それぞれがあやまりだして

みんな最後に
「crow君には迷惑をかけたと思うし...」

みたいな事を言っていて

笑いを堪えるのに必死でしたwww

今回の集会は過去ダントツで面白かったですねww


そんな感じで今回は終わります
なんか文章になってない気がするけどそこを気にしたら負けなんでww

でわ、さようなら( ´ ▽ ` )ノ
俺の完全なミスです

予定以上にリアルが

多忙だったので

ブログ更新が出来ませんでした

まぁでも、1日1投稿をモットーに

してこうと思うので

よろしくおねがいしますm(__)m

とは言いつつも間隔が少しは

あくとおもいます
前の記事を読んだ方のみこちらをご覧下さい

じゃないと意味わかりません


ここから本文


【1830年代】

清「もっとぉおおおお……おぐす りもっとぉぉぉ……」

イギリス「えーwwwwでもこ れっぽちのお茶じゃ代金に足んな いしーwwwwww」

清「銀ならあるからぁ! もっと おぐすりぃ!!!」

イギリス「しょうがないですねぇ wwwwwはいwwwwこれが欲 しかったんでしょwwwwwww w」

清「んっほぉぉぉおおおおおおお おおおお!!!」

※1830年代に入ると中国のアヘン 輸入量が茶の輸出量を上回り、中 国から逆に銀が流出し始めた。

清「あへぇ~? おあんごぎもぢ いいのぉおおwwwwww」

※その結果清の国内では銀の価格 が高騰し、民衆にはアヘン吸引の 害毒も深刻化していった。

清「……はっ!? 駄目だ……この ままラリりまくってたらマジで駄 目になる!」

清「アヘンの取り締まりを強化す る!」

※清朝政府は早くからアヘンの吸 引や貿易を禁止していたが1830年 代末から本格的にアヘン密貿易取 り締まりを強化した。

清「こんなものがあるからいけな いんだ! 捨てろ捨てろ!!」ド ボンドボン

※1839年、清朝は貿易港広州に欽 差大臣(皇帝の全権代表的な役 人)の林則徐を派遣して密売商人 からアヘンを没収、廃棄させた。

イギリス「テメエ、うちの大事な 商品に何してんだコラ!!!」

清「フヒヒサーセンwwwwww」

イギリス「おk、ぶっ殺す」

清「もう何も怖くない!wwww ww かかってこんかーいwww wwwwwwwwwwwwww」

※自由貿易の実現を唱えたイギリ スが中国に海軍を派遣。1840年、 『アヘン戦争』が勃発。

イギリス「大英帝国様に歯向かう とどうなるか教えてやんよwww www」デュクシデュクシ

清「中華は世界の中心なんだよ蛮 族が!! ……げぶふぉっ!?」

※優れた兵器を持つイギリス軍に 清軍は連戦連敗する。

イギリス「オラオラオラオラオラ オラオラオラオラオラオラオラオ ラオラ」

清「ちょ、あの、やめてください マジですんませんでした」

※1842年、清は敗北し、イギリス と不平等条約である南京条約を結 んだ。

アメリカ「俺も俺もwwwwww ww」

フランス「俺も俺もwwwwww wwwwwww」

清「わかりましたすいませんでし た」

※その後、便乗してきたアメリ カ・フランスとも同様な不平等条 約を結んだ。

イギリス(でもせっかく戦争した のに思ったより儲からねーな)

清「ちくしょー……そのうちアイ ツらぶん殴って条約改正したる し!」

イギリス「おい! お前らうちの 国旗を侮辱しただろ!」

清「……え? 言いがかりはよし t」

イギリス「ぶっころwwwwww wwwwww」

フランス「俺も参加するしwww wwwwwwwww」

清「ちょwwwwwwwwwww wwwww」

※1856年、アロー号事件を口実と したイギリスはフランスと共同出 兵してアロー戦争(第二次アヘン 戦争)を起こす。

清「すいませんでした。マジで勘 弁して下さい」

イギリス「wwwwwwwwww wwwwww」

フランス「wwwwwwwwww wwwwwwwwwwwww」

※1860年、さらに凄まじい北京条 約が結ばれた。

【その頃・18世紀中頃】

日本「え? アンタ誰?」

アメリカ「チーッス。文明国アメ リカ様でーっす。開国しろ」

日本「いや、うち鎖国しt」

アメリカ「開国しねーと殺す」

日本「わかりました開国します」

※ペリーの来航を端緒として、日 本が開国。

日本「開国したからには近代化し て強くなんねーと死ぬな。あの大 国清だって欧米諸国の最新兵器に は敵わなかったんだ」

※明治維新と、その後の明治新政 府の下で日本は近代化と強国への 道を歩み出す。

※アヘン戦争での清の敗北は周辺 諸国の中華文明圏からの独立と近 代化を促したのだった。

※ちなみにアメリカが日本に来た 頃(1853年)にイギリスやフラン スなどのヨーロッパ諸国が何をし ていたかというと、

イギリス「あ!? 日本!? 今 それどころじゃねーんだ よ!!!」

フランス「極東なんかにかまって る暇なんざあっかボケ!!」

サルデーニャ王国(後の統一イタ リア王国の前身)「ロシアぶっこ ろwwwwwwwwwww」

オスマン帝国「みなさんあざーっ すwwwwwwwwwwww」

帝政ロシア「こいつら強えぇww wwwwwwwwwwwwwww wwwww」

※トルコのあたりでクリミア戦争 (1853年~1856年)の真っ最中 で、まともに日本にちょっかい出 す暇が無かったのだった。

※最初に、当時は植民地政策にあ んまり関心が無かったアメリカが 来たあたり日本って幸運。

【クリミア戦争の後・アロー戦争 のあたり】

ロシア「痛ってー……トルコのあ たりから南下するのはしばらく無 理かこれ……」

ロシア「……ん?」

清「…………ごふっ」 ←英仏にフ ルボッコにされてる

ロシア( こ れ は チ ャ ン ス )

ロシア「おいそこのお前」

清「えっ、ああはい何でしょう」

ロシア「お前んとこの領土で俺に 近い部分よこせ」

清「……はい? 何言っt」

ロシア「 よ こ せ 」

清「……はい」

※ロシア、1858年のアイグン条 約・1860年の北京条約で樺太対岸 のあたりの領土をせしめる。

※んでウラジオストクが建設され たりしてる。

【明治新政府下の日本】

日本「台湾に出兵すんぞ!」 (1874年)

日本「ロシアさん! 樺太と千島 交換しましょう!」(1875年)

日本「琉球――いや、沖縄は日本 の領土だ!」(1879年)

※日本は軍事力を整備し、活発に 領土獲得活動を行なって西欧列強 に肩を並べようとした。

日本「あとプロイセン=ドイツの を手本にした憲法発布してー」 (1889年)

日本「イギリス議会を手本にした 二院制の議会も開設だ!」(1890 年)

※また内政面でも近代国家として の体裁を整えていった。

【その頃の朝鮮】

李氏朝鮮「うちは鎖国だ! 宗主 国は世界の中心・中華たる清だけ だ!!」

欧米諸国「おい開国しろよ朝鮮。 清がアヘン戦争とかでボッコボコ になったの見たろ?」

朝鮮「でも開国したくない! 絶 対に!!」

※1860年代以降も、開国を迫る欧 米諸国に対し李氏朝鮮はかたくな に鎖国を続けていた。

日本「おい開国しろよ朝鮮」

朝鮮「絶対やだ!!」

日本「ところでこの大砲を見てく れ……こいつをどう思う?」

朝鮮「すごく……大きいです……」

※1875年、日本の挑発に乗った朝 鮮と日本が軍事衝突(江華島事 件)。

朝鮮「うわらば」

日本「じゃ、港開いてね」

※翌年、不平等条約である日朝修 好条規が結ばれる。

※なお、これは日本が開国時に欧 米諸国と結ばされた不平等条約と よく似た内容であった。

朝鮮「これはいかん……日本に接 近して抜本的改革をしないと駄目 だ!」

朝鮮「いやいや、今までどおり清 との関係を維持しつつ少しずつ改 革してくべきだ」

朝鮮「くぁwせdrfgtyふじ こlp」

※朝鮮内部では攘夷派と改革派、 また改革派の中でも親日本的急進 派と親中国的漸進派が対立。

※結果、朝鮮では何度も内乱が起 こる。

日本「なんか朝鮮がきな臭いし、 一応朝鮮にちょっかい出す時は事 前に通告するってことで」

清「おk。平和的に行こうぜ」

※日清両国は1885年に天津条約を 結び、朝鮮からの両軍の撤兵など を定めた。


続きは明日の朝でお願いします
今日は楽しみながら社会の勉強をして行こーww(これは2chからです)


ここからスタートです



【19世紀始め:東アジア】

清朝支那「平和すぎワロタwwww wwwwwwwwwww」

李氏朝鮮「平和すぎワロタwwww wwwwwwwwwwww」

江戸日本「平和すぎワロタwwww wwwwwwwwwwwwwww www」

※東アジア史とそれに関連しそう なヨーロッパ・アメリカ史を中心 に適当に書いてく

※間違ってたり補足あったりした らその都度頼む

【同じく19世紀始め:ヨーロッ パ】

イギリス「ナポ公倒したら平和w wwwマジ大英帝国様大正義ww wwwwwwwwwww」

イギリス「むしろ暇すぎwwww wwせっかく産業革命で工業化し たのに使い道ナッシングwwwwww www」

イギリス「そうだ! アジアとか アフリカとかの未開の非文明地に 売ればいいんじゃねwwwww俺 天才wwwwwwww」

イギリス「んじゃさっそくアフリ カ探検隊送りーのwwww中国や インドに商人送りーのwwwww wwwwww」

ヨーロッパ大陸諸国「イギリスだ け抜け駆けとかふざくんなwww ww俺らも産業革命して製品売り つけんぞwwwwwwwwwww w」

【ちょっと遡って18世紀末】

イギリス「おい中国wwwwお前 もっと俺らとガンガン貿易しろよ wwwwww」

清「だが断る」

イギリス「ちょwwwwwww w」

※1792年、イギリスは使節マカー トニーを清朝皇帝乾隆帝に謁見さ せ交易の自由化を求めるが、却下 される。

【そして19世紀中頃】

イギリス「紅茶美味ぇwwwww wwww」

イギリス「もっと輸入せなwww wwwwwwwwwwwwww w」

※イギリスでは本国で紅茶の需要 が増大、中国茶の輸入が急増して いた。

イギリス「ちょいと清さんwww www俺らの綿製品も買ってくだ さいよwwwwww」

清「だが断る」

イギリス「そこをなんとかwww wwwwwwww」

※イギリスの主な輸出製品は産業 革命で大量生産が可能になった綿 製品だったが、清では売れ行きが 芳しくなかった。

イギリス「このままじゃ俺らの大 切なカネ(当時の国際通貨は銀) がどんどん中国に吸い取られるw wwww」

イギリス「なんかあいつらが喜ん で買いそうなもんねーのかな?」

※対清貿易の輸入超過で、イギリ スの銀が大量に中国に流出してい た。

イギリス「あ、わかった! 麻薬 売りつければいいんだ!!」

※そこでイギリスは茶の対価の輸 出品として、インドで生産される 大麻を売りつけるようになる。

イギリス「インドで綿製品売って 代わりに大麻作らせる」

イギリス「んで中国にその大麻売 りつける」

イギリス「俺らの手元には茶が残 る!! これはうめぇwwwww wwwwwwww」

※これが三角貿易である。

イギリス「ねーねーwwwww今 とってもHOTな商品があるんだけ ど話聞いてかない?wwwww」

清「は? なに突然」

イギリス「これねー、『大麻』っ ていうんだけどー、これ吸うとあ ら不思議! とっても幸せな気分 になるの!wwwww」

清「なにそれすごい」

イギリス「これあげるからさー、 代わりにお茶頂戴?」

清「し、しょうがねーな、ちょっ とだけな?」

イギリス(計画通り)

11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送 りします:2012/09/13(木) 21:20:15.76 ID:U0f8vYOQ0 【そんなわけで】

清「んほぉぉおおおおおおなにこ れしゅごいいいいいいい い!!!!!!! ンギモッヂイ イィィィイイイイ イ!!!!!!!

イギリス(wwwwwwwwww wwwwwwwwwww)

イギリス「んじゃお茶は貰ってイ キマースwwwwwwwww」

清「お茶なんかしゅきなだけ持っ てってぇええええええええええ え!!!!!!!!!」

まだまだ序盤なので続きます
飽きないで読んでくださいm(__)m
最近、寒暖の差が激しいですね

昨日は、暑かったのに

今日は寒かったですね

おかげで風邪を引いてしまいました

そんなことはどうでもいいとして

今日の体育ははっきり言って

やんなくても良かった気がします

何故かというと、

なんでか分からないけど体育なのに

レクをやりましてしかも、昨日

レクをやるよと言われて

すげー急なことだったんで

時間がないからもう適当に

決めてやったら案の定

gdgdになりまして

もう\(∵)/オワタ状態になりましたww