シャイニングコーチ坂本のあなたを3ヶ月で変えるコーチング -7ページ目

究極の2ヶ月!スーパーダイエットプログラム塾

たった2ヶ月で、体重の10%を落とすことに興味がある あなたへ

先週、ブログで書いた続きを、今回は書こうと思います。
いつも通り、1週間に1回のペースでブログを書いています。

前回、知り合いが食事だけ10kg痩せたということを聞き、
それが(食事のバランスがメイン)となることを聞きました。
しかも、友達は、毎晩、量は多くないですが、お酒を飲んでいます。

その塾は、返金保障つきなので、すぐに紹介しても良かったのですが、
小学校の給食の栄養などに携わっている友達に聞いてからと思い、ブログでの紹介が遅れました。
そのせいで、募集期限の5/10(月)までなので、あと少し。

でも、結果の出やすい人って、決断と行動力のある人だと思うので、
このタイミングで紹介しても、OKだと思います。自分的に。

友達に聞いた質問
普通の食事をしている人が、食事のバランスを考えて食べるだけで、ダイエットって可能なものですか?

友達からの回答
可能です。
何をどのぐらい食べるかを栄養計算すれば簡単な事です。
と言っても、栄養士でない方がそれを行うのは難しいでしょうから、食事バランスガイドをお勧めします。
私自身は四群点数法をよく使用しています。というのは目量り手量りができるからです。
たとえばごはんは50gで80kcalですから150gで240kcalですね。
このような形で主食のカロリーをコントロールし、副菜の量を増やせば良いのです。
厳密に言うと主食を玄米や七分つき米、胚芽米にするなどの工夫も必要。さらに主菜の量は一回60g程度に抑えることなどがあげられます。

病気がない状態であれば食事の組み合わせだけで簡単にできます。

ということで
、結果だけ見れば、できるみたいです。ただ、自分でやろうとするとめんどくさい。塾だと、Webカルテで自動的に判断してもらえるみたいです。

理想を追いかけて現実を見ていない方には、特にお勧めみたいです。

ただし、参加資格があります。
・とにかく真剣に痩せたい人。
・リバウンドしたくない人。
・本当のダイエットを身につけたい人。


やっぱり、塾に入るなら本気でダイエットする決意をされている人ばかりだと、
良い刺激を受けますよね。
逆の場合は、塾としてなりたたなくなってしまいます。

なので、参加資格がある方で、2ヶ月で10%の体重を落としたい方がいましたら、
こちらから、詳しい情報をみてください。
究極の2カ月!Super Diet Program



最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

3ヶ月でフルマラソンを完走する方法

フルマラソンを完走したい方 ダイエットとしてランニングを始めたい方へ

こんにちは。GW2日目、今日も暖かくていい天気ですねニコニコ
GW2日目ですが、私は、今日も仕事ですガーン

今日も、先ほど10kmくらい走ってきましたチョキ

前回の日記でも、ランニングについて書きましたが、知り合いからどうやったら、
そんなことできるのかって聞かれました。

今でこそ、習慣になっているランニングですが、習慣化するまで1年かかりました。
走っては辞め、走っては辞め。長い格闘がありました。
習慣化したのは、健康のためにやると決断したこと。
そして、少しずつ走る距離を伸ばしたこと。
いつも、はじめから無理していたので、続けられないことに気づいたので。

過去に1度だけ、すぐに習慣化し、3ヶ月続けたことがあります。
それは、ダイエットのため。
新入社員の時、ホテル生活が3ヶ月続いたときに、体重が58kgから65kgになってしまったのです。
当時は、仕事が終わったらやることがないので、食べて寝て。
ホテルでは、コンビニで買ったものを、食べてばかりだったので、
当たり前の結果だったかも知れません。
その時は、あまりにもひどかったので、ダイエットに効果がありそうな運動と
食事
を体重が落ちるまで続けました。
体重が落ちた後は、食事だけ気をつけています。

過去を振り返ってみても、続けるコツは、やる気と正しい方法だなと。
やる気があっても、結果がないと続かないので。


ちなみに、ランニングは、この本を読み、実際に3ヶ月でフルマラソンを完走した友達から
借りた本を見て、やっています。



¥1,365
Amazon.co.jp

自分の場合は、やる気があったので、この本を読んで、フルマラソンを完走できる方法を
知り、ランニングを続けています。
なので、フルマラソンを完走したい方にお勧めです。
また、本の前半は、フルマラソンをやることの目的を著者の観点で教えてくれています。
最後に、この練習方法はあくまでも長い距離を走ること。
そして、続けることの大切さを教えてくれています。

なので、フルマラソンでなくても、ランニングを始めたい方にもお勧めです。


ダイエットといえば、友達からダイエット塾を教えてもらいました。
友達は、この内容を実践し続けたことで、お酒を飲んでいますが、10kg痩せました。
お酒の量は、減らしたのかもしれませんが。

なんでも、お客様1人1人に、専属の管理栄養士がつき、
あなたにあった食事プランを作ってくれるなどのサービスがあるみたいです。
2ヶ月で、10%の体重を落とすことが目的で、返金保証あり。

早速、親にお金を払うので、入塾してくださいと言ったら、
自分は好きなものを食べたいから、無理といわれてしまいましたショック!
返金保証があるので、入塾条件にも、やる気のある人ってありますから、
今回は断念しました。

この塾について、自分なりに調べて、次回の日記でシェアいたします。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

Have a great day.



ブランド構築セミナー セミナー講師必見

ブランディングに興味のある あなたへ
特に、セミナー講師の方へ

こんにちは。
先ほど、10km走ってきました。
先月から、ランニングを始めたのですが、
週3回、10km以上走るのが、習慣になっています。

一昨日、アンソニー・ロビンズの直伝トレーナーの
池田貴将さんの紹介で、斎東亮完さんのブランド構築セミナーに参加してきました。
ちなみに、アンソニー・ロビンズに興味がある方は、
池田さんのセミナー、お勧めです。
常にセミナーは、満員になっているので、
興味のある方は、池田さんの名前で検索してみてください。

セミナーで、学んできたことは、斎東さんがセミナーでやっていることをみてきました。
簡単にいえば、ブランディングのセミナーをしている方はたくさんいます。
その中で、斎東さんがフロントエンドのセミナーで、
どのようにバックエンドに誘導するかを見てきました。

当初は、ブランディングを学ぼうと思っていたのですが、
コーチの特権か、質の良い質問をしていたら、解決していたので。
斎東さんが言っていることを、すでに実践していました。


事実と思い込みをわけて考えてもらうため、別々に書きます。
斎東さんも話していましたが、事実と思い込みがごっちゃになると、
うまくブランディングができないので。

斎東さんのセミナーで、実際にやっていたこと(事実)
・スタッフが入口で名刺をもらう
・斎東さんが、名刺を細かく読む
・セミナーの最初に自己紹介をする
 受講生が話したことで、斎東さんが重要だと思うことを黒板に書き出す。←ずっと書いてあります
 自己紹介の内容
 1.名前、ニックネーム
 2.職業、特技
 3.将来やっていきたいこと
 4.今日、学びたいこと
 5個あったのですが、1つ忘れました(泣)
・休憩時間中、名刺をもらっていない人に、話しに行く
・休憩前に5~10年ビジョンを考えるワークを行い、休憩中、1人1人の内容を確認する
・セミナー中、「今日で会うのが最後になる人もいるから、すべて出します」という言葉を
 何回も言う。(カウントしていませんが、5回は言っていました)
・アンケートに、バックエンドのセミナーに参加する、検討中、参加しない、その他の
 4択の項目を記入する
・懇親会では、アンケートで、検討中の人から優先的に、1対1で話す

ここから、自分の思い込み
斎東さんも、フロントエンドはすべてバックエンドのためにあると言っていました。
だから、このセミナーでも、客観的にみると、バックエンドに進みそうな方を
選別しながら進めていた感じがしました。
自己紹介でのポイントは、職業、特技そして将来やっていきたいことかなと。
ターゲットかなと思う人の内容は、他の人よりも多くのことを書いていました。
消さないのも、自分で忘れないようにするためかなと思います。
ちなみに、20人くらいの小人数なので、1時間くらい掛けて、自己紹介をしました。


ここからは、セミナーで、斎東さんが話したことで、
他のブランディングセミナーでは言ってなさそうなことを箇条書きします。

・ミッションビジネスの作り方
 基礎・土台(ミッション)→バックエンド→PRツール・バックエンド
・思い込みは除き、事実ベースで考える
・情熱を持てるもの、冷静で客観的な戦略思考を融合する
 それに、UPSを加え、ブルーオーシャンとなるものを探す。
 ブルーオーシャンとは、簡単に言えば、誰もやっていない領域
・カリスマたちから教わった極意・奥義のひとつ
 相手の幸せに意識を向け、貢献する


最後まで、お読みいただきありがとうございます。
いつも、ペタをしていただいた方に、ペタ返しをしているのですが、
あまりにも多いので、しばらくは記事を書くことに集中します。
相互読者登録は募集中です。
必ず、自分も読者登録させていただきます。

感謝を込めて