???「・・・・きて・・やく!」
COACH(何だ?・・・)
アマタ「COACH!起きて、早く!」
COACH「わかったわかった!」
アマタ「大変よ!あなたのお父さんがbolt101を脱走したわ」
COACH「それは本当か?」
アマタ「こんなところで嘘ついてどうするのよ!」
COACH「まぁそうだが・・・・」
アマタ「それで、私のお父さん、つまり監察官が今激怒しているわ」
COACH「それってやばいんじゃ・・・・」
アマタ「だからあなたを起こしたのよ!」
COACH「俺はどうすればいい?」
アマタ「これを持って、早くここから逃げるのよ!」
そう言ってアマタは9mm弾を発射するハンドガンを俺に渡した。
アマタ「外への道はお父さんの部屋にあるわ」
COACH「わかった、行ってみる」
アマタ「そうだ!お父さんのPCにアクセスして扉を開かないと、逃げる事が出来ないから、頑張って解除してね」
COACH「ああ。わかった」
アマタ「幸運を祈ってる」
COACH「ああ」
俺は走って監察官の部屋を探した。
その途中でブッチにあった。
ブッチ「お願いだ!助けてくれ!」
COACH「どうした?」
ブッチ「俺のおふくろがラッドローチに殺されかけてて・・・」
COACH「わかった、助けてやる」
ブッチ「本当か?ありがとう!」
ブッチ「案内する、ついてきてくれ」
ブッチはそう言うと、走って行った。
俺も遅れをとらないように走った。
少し走ると、ブッチが立ち止り、ここに母親が閉じ込められてる。助けに行ってくれ!、というような合図をしてきた。
to be continued.....
父「ここが私の部屋だ」
COACH「へぇー、結構きれいなんだな」
父「ああ、清潔にしてるからな」
COACH「で、話ってなんだ?」
父「まぁそれより、これを渡しておこうと思ってな」
COACH「何だ?それ」
父「pip-boy3000だ。bolt101での生活に役立つだろうし」
そう言って父は四角い形をして、緑色の画面がついてるpip-boy3000を俺に渡した。
COACH「どこにつけるんだ?」
父「pip-boy3000の裏にある輪を腕にはめ込め。そしたらつく」
COACH「お!ついた」
父「そんなにびっくりすることでもないだろう?」
COACH「そうだな」
父「じゃあここについて説明しよう」
父「ここは数個あるうちの1つの核シェルター、bolt101だ」
COACH「それは知ってる」
父「まぁ待て」
COACH「ああ」
父「ここは監察官が仕切ってる。もし監察官に逆らうと、どうなるかはわかるな?」
COACH「ああ、大体は」
父「なら話が早い」
COACH「で、その監察官ってのは誰なんだ?」
父「監察官はさっきあったアマタの父親だ」
COACH「そうか・・・」
父「どうした?」
COACH「いや、なんでもない」
そこから父は淡々と話を進めていった。
ある程度話が終わると、父は用事があるといって去って行った。
COACH(さて、どうするか)
俺はとりあえずbolt 101の中を探検してみることにした。
???「おい、調子に乗ってんじゃねーぞ!」
奥の方から怒鳴り声が聞こえてくる。
COACH(何だ何だ?)
アマタ「3対1なんて卑怯よ!」
???「うるさい!」
COACH「おいおい、何やってんだ?」
???「お前誰だよ?」
COACH「俺はCOACHだ」
???「そうか、けがしたくないんならここから去りな!」
COACH「お前は誰だ?」
???「俺はブッチだ」
COACH「そうか、しかしブッチ、女相手になにやってんだ?」
ブッチ「こいつがなめた口たたくから懲らしめてやってんだよ」
アマタ「あんたみたいなやつの命令は聴きたくないわ!」
COACH「おいおい、嫌がってんじゃないのか?」
ブッチ「は?トンネルスネークにそんなこと関係ない!」
COACH「トンネルスネーク?何だ?それ」
ブッチ「トンネルスネークも知らないのか?仕方ない教えてやるよ」
ブッチ「トンネルスネークってのはこのbolt101で最強のギャングだよ」
COACH「へぇ、最強ねぇー」
ブッチ「なんか文句あんのかよ?」
COACH「別に?何もないけど」
ブッチ「お前にも1度、トンネルスネークの強さを押して説といてやろう」
ブッチはそういうと、拳を構え、殴りかかってきた
COACH(さっそくかよ・・・)
俺はそれを受け止め、腹に1発、殴りを入れた
ブッチ「うっ!」
ブッチは崩れるように目の前に倒れ、うずくまった。
アマタ「あなた・・・・・結構強いのね」
COACH「昔、ボクシングを少しやってたんでね」
アマタ「ああ、それで」
ブッチ「わかったよ!お前の勝ちだよ!だから、許してくれ・・・・・」
アマタ「いいわよ、もう二度としないでね」
ブッチ「ああ」
COACH(物わかりが早いんだな)
アマタ「そういえば、COACH」
COACH「ん?何だ?」
アマタ「あなたの部屋に案内するわ、ついてきて」
アマタはゆっくり歩きだした。
俺はアマタの後をついていった。
アマタ「ここよ」
COACH「ありがとう、今日は疲れた、もう寝るよ」
アマタ「お休み、また明日」
COACH「ああ」
to be continued
COACH「へぇー、結構きれいなんだな」
父「ああ、清潔にしてるからな」
COACH「で、話ってなんだ?」
父「まぁそれより、これを渡しておこうと思ってな」
COACH「何だ?それ」
父「pip-boy3000だ。bolt101での生活に役立つだろうし」
そう言って父は四角い形をして、緑色の画面がついてるpip-boy3000を俺に渡した。
COACH「どこにつけるんだ?」
父「pip-boy3000の裏にある輪を腕にはめ込め。そしたらつく」
COACH「お!ついた」
父「そんなにびっくりすることでもないだろう?」
COACH「そうだな」
父「じゃあここについて説明しよう」
父「ここは数個あるうちの1つの核シェルター、bolt101だ」
COACH「それは知ってる」
父「まぁ待て」
COACH「ああ」
父「ここは監察官が仕切ってる。もし監察官に逆らうと、どうなるかはわかるな?」
COACH「ああ、大体は」
父「なら話が早い」
COACH「で、その監察官ってのは誰なんだ?」
父「監察官はさっきあったアマタの父親だ」
COACH「そうか・・・」
父「どうした?」
COACH「いや、なんでもない」
そこから父は淡々と話を進めていった。
ある程度話が終わると、父は用事があるといって去って行った。
COACH(さて、どうするか)
俺はとりあえずbolt 101の中を探検してみることにした。
???「おい、調子に乗ってんじゃねーぞ!」
奥の方から怒鳴り声が聞こえてくる。
COACH(何だ何だ?)
アマタ「3対1なんて卑怯よ!」
???「うるさい!」
COACH「おいおい、何やってんだ?」
???「お前誰だよ?」
COACH「俺はCOACHだ」
???「そうか、けがしたくないんならここから去りな!」
COACH「お前は誰だ?」
???「俺はブッチだ」
COACH「そうか、しかしブッチ、女相手になにやってんだ?」
ブッチ「こいつがなめた口たたくから懲らしめてやってんだよ」
アマタ「あんたみたいなやつの命令は聴きたくないわ!」
COACH「おいおい、嫌がってんじゃないのか?」
ブッチ「は?トンネルスネークにそんなこと関係ない!」
COACH「トンネルスネーク?何だ?それ」
ブッチ「トンネルスネークも知らないのか?仕方ない教えてやるよ」
ブッチ「トンネルスネークってのはこのbolt101で最強のギャングだよ」
COACH「へぇ、最強ねぇー」
ブッチ「なんか文句あんのかよ?」
COACH「別に?何もないけど」
ブッチ「お前にも1度、トンネルスネークの強さを押して説といてやろう」
ブッチはそういうと、拳を構え、殴りかかってきた
COACH(さっそくかよ・・・)
俺はそれを受け止め、腹に1発、殴りを入れた
ブッチ「うっ!」
ブッチは崩れるように目の前に倒れ、うずくまった。
アマタ「あなた・・・・・結構強いのね」
COACH「昔、ボクシングを少しやってたんでね」
アマタ「ああ、それで」
ブッチ「わかったよ!お前の勝ちだよ!だから、許してくれ・・・・・」
アマタ「いいわよ、もう二度としないでね」
ブッチ「ああ」
COACH(物わかりが早いんだな)
アマタ「そういえば、COACH」
COACH「ん?何だ?」
アマタ「あなたの部屋に案内するわ、ついてきて」
アマタはゆっくり歩きだした。
俺はアマタの後をついていった。
アマタ「ここよ」
COACH「ありがとう、今日は疲れた、もう寝るよ」
アマタ「お休み、また明日」
COACH「ああ」
to be continued
その日、俺は野原のど真ん中に散歩しに来ていた。
COACH(この野原、いつ来ても心地いい)
COACH(ん?何だ?あれ)
空から小さな物体が降ってきた。
それが核爆弾ということは、数秒でわかった
COACH(まさか・・・ここにおちるのか?)
バタッ
俺は恐怖心とともに気絶してしまった。
数時間後・・・・・
COACH(ん?どこだ?ここ)
アマタ「あ!目を覚ましたのね!」
COACH「ああ・・・それよりここはどこなんだ?」
アマタ「ここはbolt101、地下の核シェルターよ」
COACH「核シェルター?ということは町にあの核爆弾が落ちたのか?」
アマタ「そうよ、私が避難してる途中、あなたが目の前で気絶したから必死でここまで運んできたのよ」
COACH「ありがとう。君がいなければ命はなかったよ」
アマタ「どういたしまして。私はアマタ。あなたは?」
COACH「俺はCOACHだ。よろしく」
アマタ「ええ、よろしく」
COACH「外の町はどうなったんだ?」
アマタ「町は・・・・・もうだめになったわ」
COACH「そうか・・・・俺の家族は?」
アマタ「多分、ここにいると思うわよ」
COACH「探してくる、また会おう」
アマタ「あ!そうだ」
COACH「何?」
アマタ「このスーツを着て」
アマタは青いスーツをこっちに投げた。
COACH「何だ?これ」
アマタ「bolt101ジャンプスーツよ。これであなたもbolt101の一員よ」
COACH(だっせーな)
アマタ「案内するわ、ついて来て」
アマタは歩き始めた
それに続き俺もベッドから起き上がり、ついていった。
しばらく歩くと、食堂らしき場所についた。
アマタ「ここが食堂よ。汚染されてない水もあるし、いろんな食料があるわ」
COACH「そうか、おなかが減ったらここに来ればいいんだな」
アマタ「そういうこと」
アマタはまた歩き始めた。
アマタについて行っている途中、父にあった。
父「お!COACHじゃないか」
COACH「父さん、ここにいたのか」
父「ああ、COACHが生きててよかったよ」
COACH「父さんこそ」
父「アマタ、ここからは俺が案内しよう、Pip-boy3000も渡したいし」
アマタ「わかったわ、よろしく」
アマタはそう言うと、来た道を戻っていった。
父「さて、とりあえず俺の部屋に来て話を聞いてもらうとしよう」
to be continued....
COACH(この野原、いつ来ても心地いい)
COACH(ん?何だ?あれ)
空から小さな物体が降ってきた。
それが核爆弾ということは、数秒でわかった
COACH(まさか・・・ここにおちるのか?)
バタッ
俺は恐怖心とともに気絶してしまった。
数時間後・・・・・
COACH(ん?どこだ?ここ)
アマタ「あ!目を覚ましたのね!」
COACH「ああ・・・それよりここはどこなんだ?」
アマタ「ここはbolt101、地下の核シェルターよ」
COACH「核シェルター?ということは町にあの核爆弾が落ちたのか?」
アマタ「そうよ、私が避難してる途中、あなたが目の前で気絶したから必死でここまで運んできたのよ」
COACH「ありがとう。君がいなければ命はなかったよ」
アマタ「どういたしまして。私はアマタ。あなたは?」
COACH「俺はCOACHだ。よろしく」
アマタ「ええ、よろしく」
COACH「外の町はどうなったんだ?」
アマタ「町は・・・・・もうだめになったわ」
COACH「そうか・・・・俺の家族は?」
アマタ「多分、ここにいると思うわよ」
COACH「探してくる、また会おう」
アマタ「あ!そうだ」
COACH「何?」
アマタ「このスーツを着て」
アマタは青いスーツをこっちに投げた。
COACH「何だ?これ」
アマタ「bolt101ジャンプスーツよ。これであなたもbolt101の一員よ」
COACH(だっせーな)
アマタ「案内するわ、ついて来て」
アマタは歩き始めた
それに続き俺もベッドから起き上がり、ついていった。
しばらく歩くと、食堂らしき場所についた。
アマタ「ここが食堂よ。汚染されてない水もあるし、いろんな食料があるわ」
COACH「そうか、おなかが減ったらここに来ればいいんだな」
アマタ「そういうこと」
アマタはまた歩き始めた。
アマタについて行っている途中、父にあった。
父「お!COACHじゃないか」
COACH「父さん、ここにいたのか」
父「ああ、COACHが生きててよかったよ」
COACH「父さんこそ」
父「アマタ、ここからは俺が案内しよう、Pip-boy3000も渡したいし」
アマタ「わかったわ、よろしく」
アマタはそう言うと、来た道を戻っていった。
父「さて、とりあえず俺の部屋に来て話を聞いてもらうとしよう」
to be continued....
よぉ、COACHだ
今回は、少し報告がある。
やっぱり、音楽や日々の出来事のみではみなさんも面白くなくなるとおもうから、小説を連載していくことにきめたぜ!
自分でもwordを使って小説を書いているんだが、ここでも書きたくなってな!
なずけて「Fall out3~破滅した世界~」だ
俺が最高に面白いと思ったゲームを自分なりに小説化したぜ!
主人公は俺の名前「COACH」でいく
連載していくからよろしくな
じゃあな
by 我らがCOACH
今回は、少し報告がある。
やっぱり、音楽や日々の出来事のみではみなさんも面白くなくなるとおもうから、小説を連載していくことにきめたぜ!
自分でもwordを使って小説を書いているんだが、ここでも書きたくなってな!
なずけて「Fall out3~破滅した世界~」だ
俺が最高に面白いと思ったゲームを自分なりに小説化したぜ!
主人公は俺の名前「COACH」でいく
連載していくからよろしくな
じゃあな
by 我らがCOACH
よっす!COACHだ
今回は「50CENT特集2」だったな!
この記事では2曲行こうと思う
じゃあ初めはこの曲から!
50CENTの「eminem]だ
外国の歌だからあんまり詳しく説明できねー!<(_ _)>
そこらへんは了承してもらえるとうれしいぜw
次いこー!
50CENT「HEAT」だ
これは・・・・・・
よくわからんww
ゲームで人殺しはしたらいけない(当然!)ってことを伝えてるのだろうか・・・・
でも題名ヒートだしw
よくわからない
まぁ、50CENT特集はここまでだ!
みんなありがとな!
そして、投票に動きがあったから教えとくぜ!
嵐 2票 久保田利伸 1票 矢沢永吉 1票 関ジャニ∞ 0票 その他 0票
になった
まだまだ投票受付中だから、じゃんじゃん投票してくれよな!
じゃあな!
by 我らがCOACH
今回は「50CENT特集2」だったな!
この記事では2曲行こうと思う
じゃあ初めはこの曲から!
50CENTの「eminem]だ
外国の歌だからあんまり詳しく説明できねー!<(_ _)>
そこらへんは了承してもらえるとうれしいぜw
次いこー!
50CENT「HEAT」だ
これは・・・・・・
よくわからんww
ゲームで人殺しはしたらいけない(当然!)ってことを伝えてるのだろうか・・・・
でも題名ヒートだしw
よくわからない
まぁ、50CENT特集はここまでだ!
みんなありがとな!
そして、投票に動きがあったから教えとくぜ!
嵐 2票 久保田利伸 1票 矢沢永吉 1票 関ジャニ∞ 0票 その他 0票
になった
まだまだ投票受付中だから、じゃんじゃん投票してくれよな!
じゃあな!
by 我らがCOACH
イェーイ!COACHだ!
今回は初めての音楽紹介と、初めての特集をするぜ!
前回のブログで、特集募集していたんだが、ここでも一応しておこう。
※投票は1人2票までとする
1 嵐 2 久保田利伸 3 矢沢永吉 4 関ジャニ∞ 5 その他「 」
途中経過を発表する。
嵐 1票 久保田利伸 1票 矢沢永吉 1票 関ジャニ∞ 0票 その他 0票
その他は「」の中に回答してくれ。
例 その他「柴崎コウ」
↑のような感じで回答してくれ。
とりあえず、今回から次の記事にかけて、アメリカのラッパー?「50CENT」の特集をしようとおもう。
アメリカだから、少し変な場面が入るかもしれないがわかってくれ。
とりあえず、気分を上げるために、この曲からい行こう!
50CENTで「Wanksta」だ
結構ノリノリになれる曲だろ?
英語だから何言ってるかはわからねーが、気楽に聴いてくれ。
さてと、ノリが落ちないうちに次の曲にいこう!
次は「IN DA CLUB」だ
これも結構ノリのいい音楽だろ?
まだまだ行くぜ!次はこれだ!
「window shopper」だ。俺が1番気に入ってる曲だ!
ノリがいいよな!
次ので今回はラストにしたいと思うぜ
「Straight To The Bank]だ
これこそラップっていうような曲だと思うぜ
50CENTはゲームにもなってる。
ゲームのオリジナルソングもあるから、買いたい奴がいるなら、URL乗っける。
コメントにて、希望を言ってくれ。またコメントで、特集の投票をしてくれ。
じゃあ、次の記事も楽しみにしていてくれよな!
じゃあな
by 我らがCOACH
今回は初めての音楽紹介と、初めての特集をするぜ!
前回のブログで、特集募集していたんだが、ここでも一応しておこう。
※投票は1人2票までとする
1 嵐 2 久保田利伸 3 矢沢永吉 4 関ジャニ∞ 5 その他「 」
途中経過を発表する。
嵐 1票 久保田利伸 1票 矢沢永吉 1票 関ジャニ∞ 0票 その他 0票
その他は「」の中に回答してくれ。
例 その他「柴崎コウ」
↑のような感じで回答してくれ。
とりあえず、今回から次の記事にかけて、アメリカのラッパー?「50CENT」の特集をしようとおもう。
アメリカだから、少し変な場面が入るかもしれないがわかってくれ。
とりあえず、気分を上げるために、この曲からい行こう!
50CENTで「Wanksta」だ
結構ノリノリになれる曲だろ?
英語だから何言ってるかはわからねーが、気楽に聴いてくれ。
さてと、ノリが落ちないうちに次の曲にいこう!
次は「IN DA CLUB」だ
これも結構ノリのいい音楽だろ?
まだまだ行くぜ!次はこれだ!
「window shopper」だ。俺が1番気に入ってる曲だ!
ノリがいいよな!
次ので今回はラストにしたいと思うぜ
「Straight To The Bank]だ
これこそラップっていうような曲だと思うぜ
50CENTはゲームにもなってる。
ゲームのオリジナルソングもあるから、買いたい奴がいるなら、URL乗っける。
コメントにて、希望を言ってくれ。またコメントで、特集の投票をしてくれ。
じゃあ、次の記事も楽しみにしていてくれよな!
じゃあな
by 我らがCOACH
うっす、COACHだ。
今日は更新する時間がほとんどないので、少し早めに終わろうと思う。
更新時間はもうすぐ0時になってしまう・・・・
とりあえず、言っておきたいことがあるんだ
明日からここのブログでも、音楽紹介をしようとおもう!
明日から本格的に始めていくから、よろしくな!
じゃあな
by 我らがCOACH
よっす、COACHだ。
このブログの名前は「こちらCOACHラジオ」だ。
友達にきいて、こっちのブログに乗り換えることにした!
主にyoutubeの動画などで音楽の紹介などをしているから、よろしくな!
前のFC2ブログだったころの記事URL載せておこう。
FC2ブログ「こちらCOACHラジオ」→ http://ilivecoachrazio.blog.fc2.com/
FC2のブログもしっかり見て、このブログを見てくれ。
近々ニュースとかもやろうと思ってる。
まぁ、次から音楽紹介していくのでよろしくな!
※俺の簡単なプロフィールが見たかったらFC2ブログの1つ目の記事をみてくれよな。
じゃあな!!
By 我らがCOACH
