目標設定&進捗確認コーチ兼、読書マインドマップコーチの本城和馬です。
読書マインドマップの2回目(途中経過)を載せていただきます。
困難な局面に陥り、少しく、がっかりしたときに、少し、前向きになれる言葉として、
「難局にぶつかったのは、運がいいと思わなければあかん。局面を自分の力で乗り切る絶好のチャンス」(トヨタ自動車の生産管理部長 大野耐一氏)と言うのがあった。苦しいときも、この局面は自分がさらに成長していくためのチャンスなんだと思うことで、つらいときも、前向きに取り組んでいく、きっかけになるのではないかと思います。
2回目の中で、当初、本を読む目的として記載したことに対して、その答えを記載する形式となっています。今回は自分として、取り入れたいと感じたことを記載してみました。

