病気と前向きに! -11ページ目

[アテネ 24日 ロイター] ギリシャ政府によると、サマラス新首相と新政権の財務相に任命されたラパノス氏が、2人とも健康問題を理由に28―29日の欧州連合(EU)首脳会議を欠席する見通し。今回のEU首脳会議では、ギリシャが国際社会に対し、救済条件の緩和を要請する予定だった。

サマラス首相は23日に目の手術を受けた。ラパノス次期財務相は22日、財務相就任の宣誓を行う前に、嘔吐、激しい腹痛、目まいを訴えていた。


会社でも学校でも、辛い時には休みたくなるものですが、、、このタイミングで手術とは。

こんなことを考えるのは、働きすぎ日本人だからでしょうか?

今週のポイントは米国と思います。
先週のFOMCでQE3期待が後退したものの、S&Pケース・シラー米住宅価格指数とPCEコアデフレータがあまりに悪いと、再びQE3を意識した相場になりそうです。
とは言え、EU圏では依然何が起こるか分からない状況であり、ユーロ安トレンドは変わらないと思います。
米国・EUのどちらの経済がよりネガティブと判断されるか、、、切ない争いですね。

本日は不動産投資の面談を受けてきました。
不動産投資を始めるにあたり、どうしても気になっていたことを聞いてきました。


気になっていたこと、それは持病についてです。


不動産投資に融資は欠かせません。融資無しには投資拡大に限界があります。しかし私の場合、持病により団体信用生命保険に加入できず、融資を断られるリスクがあり、その点をクリアすることが重要でした。


結論としては、
・持病で融資が下りるかどうかは、銀行等の融資引受先に問い合わせてみないと分からないし、むしろ正直に話すべき。まずはいろんな銀行に行って問い合わせてみるべき。
・融資が下りない時でも別の方法があるため、不動産投資ができない訳では無い。


このアドバイスだけでも価値はありました。
背中を後押ししてもらい、迷い無く物件探しが出来ます。
別に病気があっても元気に生きている訳で、堂々としてやれば良いのだと気付きました。


私がアドバイスをもらった方は、この方です。
http://mitoooya.com/


ちなみに面談は無料です!
とても丁寧に説明していただけますし、不動産投資をするのであればお会いして損は無いです(むしろお会いしないと損するかも)