暴虐支那とは、狡猾、傲慢、詐欺と3拍子が揃っている。それにしても、ラビア・カーディルの訪日での支那の内政干渉は悪辣極まりない。阿Q愚民どもも今の繁栄?が、日本の援助、日本などから強奪した技術を下に、低賃金の奴隷労働の下請けによるものに過ぎないことがわかっていないようだ。あまりにも低能。

> 中国人の品性を知る事は簡単です。ビジネスで付き合えば直ぐに
> 分かります。狡猾、傲慢、詐欺的性格などです。

 また、アメリカの議会が8月1日から夏季休暇になるため、ラビアは7月31日にの下院外交委員会の公聴会に出席することを決め、30日早朝に日本を離れる。そのため、講演会は欠席でメッセージビデオになる。要するに日本バッシング。役にも立たない日本より、アメリカの夏休みの都合を優先したわけだ。

 有体に言えば、チベットもウイグルもロクなもんじゃない土人だが、支那よりはマシ。敵の敵は味方という構図。

 支那は、同族のトルコに「犬の糞」とは、イスラームで犬は悪魔の使いと見なされ、イスラームの村では犬が入ってきたら、打ち殺すので犬がいない。豚も不浄な生きものと見なされている。こういうイスラームの常識がわかっていての、この罵詈雑言なのか?支那は、アル・カイーダも敵に回している。

 17日にインドネシアの首都ジャカルタの米国系高級ホテル、JWマリオット・ホテルとリッツ・カールトン・ホテルで連続爆弾テロが起きて9人が死亡、50人以上が負傷した。東南アジアのイスラム地下組織ジェマ・イスラミアからの分派、「アルカーイダ・インドネシア評議会」が犯行声明を出している。JWマリオット・ホテルとリッツ・カールトン・ホテルともにマリオット・インターナショナルの傘下で、昨年、2008年9月20日夜にパキスタンのイスラマバードのマリオット・ホテルで起きた自爆攻撃では、爆発物を積んだトラックがホテルに突っ込み、他国の外交官を含む死者60人、負傷者260人。

 マリオット・ホテルと支那畜(属国の鮮塵も含む)には近寄らないこと。

> ラビア・カーディル(ウイグル語:رابىيه قادىر (Rabiye Qadir)、中国語:热比娅 ?柑德尔、
> ピンイン:R??b??y?? K??d??'??r、1947年1月27日 - )
> ウイグル人の人権擁護を訴える活動を行っており、「ウイグルの母」とも呼ばれている。

経歴は、下のサイトが詳しい。
http://www.geocities.jp/kokok0512/shokun_1.htm

中国、日本大使呼び抗議 ラビア主席の訪日で
http://www.47news.jp/news/2009/07/post_20090729200928.html
>  【北京共同】新華社電によると、中国の武大偉外務次官は29日、宮本雄二駐中国大使を呼び、
> 世界の> 亡命ウイグル人組織を束ねる「世界ウイグル会議」のラビア・カーディル主席の訪日を
> 日本政府が認めたことに抗議し「強い不満」を表明した。
>
>  武次官はまた、日本政府が直ちに「有効な措置」を取り、カーディル氏が日本で「反中国独立
> 活動」をすることを制止するよう求めた。

<ウイグル問題>カーディル議長来日、中国で「反日」大合唱
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0727&f=politics_0727_004.shtml
>  カーディル議長来日を報じた中国のニュースサイト、環球網が設けた掲示板には、日本を
> 罵(ののし)る書き込みが相次いだ。「日本製品など、だれが買うか!」、「日本を世界か
> ら消滅させろ」など、感情的な意見が目立つ。記事はインドがカーディル議長の入国を拒否
> したことも紹介したため「われわれの敵はインドでなく日本であることが、よく分かった」
> との書き込みもある。

<ウイグル問題>閣僚「反中発言」のトルコに罵詈雑言―中国
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0711&f=politics_0711_006.shtml
>  ポータルサイト環球網が10日午後に始めたアンケートでは、11日正午現在、回答者の9割以
> 上が、トルコの閣僚発言について「内政干渉だ」、「怒りを感じる」との考えを示している。
>
>  同アンケートに付設された書き込みは、トルコ非難の主張で、埋め尽くされた状態だ。ト
> ルコを「ゴミ国家」、「犬のクソ国家」などとする差別的書き込みも目立つ。
>
>  「トルコ政府関係者全員は、超超超強力な新型インフルエンザで全員死んでしまえ」との極
> 端に感情的な書き込みや、「トルコの犬は1000年前に逃げ出した、ウイグルの豚は逃げ出さず、
> 1000年後に反乱を起こした。消滅させてしまうべきだ」と、国内のウイグル族とあわせて攻撃
> する意見もある。
>
>  それ以外にも、2003年にトルコで発生した連続爆破事件で中国がテロ反対の姿勢を貫いたこ
> とに触れ、「まず礼をつくした。今度は、兵を動かせ」とする主張や、駐中国トルコ大使館へ
> のデモを求める書き込みも見られる。