またまた、元KGBのプーチンがコサックが侵略して獲たブリヤートで、諸肌脱いで、強さを見せつけ、反対勢力の抵抗を封じ込める威嚇行動を行った。もともと、ブリヤートは蒙古の故地であり、日本から極めて近い。支那と露西亜に侵略され、ブリヤート(露西亜領)、蒙古、内蒙古(支那領)に分割されている。
公人のプーチンに夏休みなどない。あるのは、汚職と暴力、暴虐が支配する露西亜の状況で、自らの力を見せつけるための示威行動である。北方領土に対する牽制とも取れる。日本政府の外交下手はいうまでないが、それでも、猶太のオッペンハイマーが作り、猶太のアインシュタインが使用を進言した原爆が投下されるまで、日本は独自の外交をしていた。千島・樺太交換条約、ポーツマス条約9条10条で明記されている千島と樺太は日本固有の領土であり、シベリア出兵までしたシベリアもすぐ目と鼻の先であり、権益を主張すべきである。
今日は原爆忌。鬼畜米英と、支那や北朝鮮の共産匪賊を作ったコミンテルンと本家の露西亜の暴虐に思いを馳せる日である。米軍やコミンテルンにより洗脳された憲法9条カルトの言う専守防衛とは、何しろ攻撃ができないのだから、本土決戦を意味し、家庭にまで核兵器など戦争をもたらすものである。過ちを繰り返さないというのは、侵略者(工作員も含む)が日本に入る前に殲滅してしまうことである。
千島・樺太交換条約
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/1871-80/1875_chishima_karafuto.html
> 日本は千島列島(ウルップ島以北)をロシアから譲り受ける代わりとして樺太を放棄してしまった。
> これは明らかに日本が損な取引である。江戸時代初期から日本領土だった樺太を、入植からわずか
> 20年のロシアにどうして奪われてしまったのか。当時の国力の相違が背景にあるのは事実だが、
> それ以外に以下の3つの理由があった。
>
> 1. 樺太放棄論者が樺太を経済面からのみ論じ、地政学上の重要性を評価する視点が欠けていた。
> 2. 欧米近代国家にとっては当然の領土についての権利意識が希薄だった。
> 3. 無原則な譲歩を重ねる拙劣な交渉をしてしまった。当初は樺太全土の領有権を当然主張したが、
> 拒否されると北緯50度以南、さらに48度以南というふうに主張を後退させ、その間にロシアは兵士や
> 政治犯を送りこみ既成事実を積み上げられてしまい、交渉のたびに日本は不利になってしまった。
>
> 現在の北方領土をめぐる状況と相通ずるものがある。
ポーツマス条約
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/1901-10/1905_potsumasu_joyaku.html
> 日露戦争の講和会議がアメリカのポーツマスで行われた。この条約では次のようなことが取り決め
> られた。
>
> 1. ロシアは遼東半島(関東州)の租借権を日本に譲渡する
> 2. ロシアは東支鉄道の南満州鉄道(長春~旅順間。のちの満鉄線)と、それに付属する炭鉱の採
> 掘権などを日本に譲渡する
> 3. ロシアは北緯50度以南の樺太を日本に割譲する
公人のプーチンに夏休みなどない。あるのは、汚職と暴力、暴虐が支配する露西亜の状況で、自らの力を見せつけるための示威行動である。北方領土に対する牽制とも取れる。日本政府の外交下手はいうまでないが、それでも、猶太のオッペンハイマーが作り、猶太のアインシュタインが使用を進言した原爆が投下されるまで、日本は独自の外交をしていた。千島・樺太交換条約、ポーツマス条約9条10条で明記されている千島と樺太は日本固有の領土であり、シベリア出兵までしたシベリアもすぐ目と鼻の先であり、権益を主張すべきである。
今日は原爆忌。鬼畜米英と、支那や北朝鮮の共産匪賊を作ったコミンテルンと本家の露西亜の暴虐に思いを馳せる日である。米軍やコミンテルンにより洗脳された憲法9条カルトの言う専守防衛とは、何しろ攻撃ができないのだから、本土決戦を意味し、家庭にまで核兵器など戦争をもたらすものである。過ちを繰り返さないというのは、侵略者(工作員も含む)が日本に入る前に殲滅してしまうことである。
千島・樺太交換条約
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/1871-80/1875_chishima_karafuto.html
> 日本は千島列島(ウルップ島以北)をロシアから譲り受ける代わりとして樺太を放棄してしまった。
> これは明らかに日本が損な取引である。江戸時代初期から日本領土だった樺太を、入植からわずか
> 20年のロシアにどうして奪われてしまったのか。当時の国力の相違が背景にあるのは事実だが、
> それ以外に以下の3つの理由があった。
>
> 1. 樺太放棄論者が樺太を経済面からのみ論じ、地政学上の重要性を評価する視点が欠けていた。
> 2. 欧米近代国家にとっては当然の領土についての権利意識が希薄だった。
> 3. 無原則な譲歩を重ねる拙劣な交渉をしてしまった。当初は樺太全土の領有権を当然主張したが、
> 拒否されると北緯50度以南、さらに48度以南というふうに主張を後退させ、その間にロシアは兵士や
> 政治犯を送りこみ既成事実を積み上げられてしまい、交渉のたびに日本は不利になってしまった。
>
> 現在の北方領土をめぐる状況と相通ずるものがある。
ポーツマス条約
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/1901-10/1905_potsumasu_joyaku.html
> 日露戦争の講和会議がアメリカのポーツマスで行われた。この条約では次のようなことが取り決め
> られた。
>
> 1. ロシアは遼東半島(関東州)の租借権を日本に譲渡する
> 2. ロシアは東支鉄道の南満州鉄道(長春~旅順間。のちの満鉄線)と、それに付属する炭鉱の採
> 掘権などを日本に譲渡する
> 3. ロシアは北緯50度以南の樺太を日本に割譲する